I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2010/12/30(木)   CATEGORY: ぼくのうた
Kinky..?
まだまだ軟禁生活のご報告の途中ですが・・
ここらでちょっとブレイク。


慌てなくていい。
これが今回のキーワードですからね。報告も慌てず・・・・

といきたい所なんですが・・
そうでなくてもかなりの遅筆なんで、これでも頑張ってる方なんですけど。。汗

あーいやいや、それでもこれがねー年末なんでねー
いつもみたいにゆったりーとかそういうわけにもいかず今日と明日でババーンと1日2本立て・・・・・

ぐらいの勢いで記事を書く予定にしております!!!あくまで予定では。www

今日はその為の写真加工をしたり、構成を練りつつ「飼い主様との日々」を思い出したり



思いだして発情したり(笑)
発情して悶絶して飼い主様の名前を繰り返してグズグズいったり・・(涙)




相変わらずの家畜凛です。



さてさて・・



今回は軟禁「生活」という事ですから
もちろん性処理の時だけでなく「生活」の部分もあるわけです。

生活においても常に「飼い主様の家畜」である凛は、決して椅子やソファやベッドを使いません。

飼い主様の膝よりも下にいるのが当たり前。
重い鎖もズルズル引き摺っての移動です。

飼い主様がパソコンをするその横で床に座って飼い主様が操作する画面を見つめる凛。

会話はいたってノーマル。
凛は人型の家畜なので「会話」スムーズですが、性処理に使用後の肉穴からは飼い主様の精液が滴っています。

いついかなる時でも凛は飼い主様の家畜なのです。
それに大阪の小屋とは違い「本来の姿のまま生活できる」ので安心しきって頭のネジも緩みっぱなしです。

緩みっぱなしで気を抜いているとますます「家畜」になるという。
家畜として生まれてきたんだからしょうがないんだけど、ワクワクして止まらない。


飼い主様の足元にいてとても幸せ。


飼い主様からすれば凛は人間ではありませんから、人間あつかいする必要も全くありません。
まるで人間同士の会話に聞こえますが、飼い主様は人間、凛は家畜・・身分の差ははっきりしています。

もちろん強要されているわけではありません。



これが自然だし
これが当たり前の世界。



飼い主様の家畜である凛。

もしこれが「家畜」を演じる「人」ならば、どこかで切り替えを必要として
今は「家畜」の時間ではない事をアピールしなければならないわけで

それは相手に対してでもあるし、自分の切り替えとしてもそうなんでしょうが・・・

凛は凛100%で家畜なので、そんな必要など全くないわけです。

それは飼い主様も同じで「わざわざ」切り替える必要などない。常に「凛は所有する家畜」として扱って下さる。
扱って下さる・・じゃないか。それが当然だと思っているから「わざわざ」扱ってるわけでもないんだよなー。

いついかなる時でも「飼い主と家畜」というブレない関係の中にいるで飼い主様はそのままで飼い主様なのです。

他の人が見ればここまで自然体でいいのか?と思われるかもしれないですが
だってそのままで「飼い主様」だし「家畜」なんだもん。気負いなし、演技なしそして当然「終わり」もなし。

時々、このブログでも書いてきたけど
我々のこの関係というかお互いに感じている「この感じ」は独特なんかもしれないねぇ。

それがまた嬉しかったりもするんだけど。^^



そうそう・・

そういえば、この後に名古屋軟禁の2日目の記録が綴られると思うんですが・・
日中は凛はフリーで、とある女装子さんと「うなき」を食べたり「ランの館」にいったりしてました。

そんな時も凛は飼い主様の家畜です。

女装子さんと別れた後は、飼い主様と中華屋でお食事です。

そんな時も凛は飼い主様の家畜です。


中華屋さんでは飼い主様が「食べたい」ものをさささっと注文なさいます。
飼い主様の食べたいものが「凛が美味しいと感じる」ものです。すごく不思議ですが、これが支配されたものの本来の姿なのです。


飼育部屋に戻った飼い主様は「したいようにして」くつろぎます。
凛は飼い主様がリラックスされている姿にいいようのない嬉しさを感じます。

「ああ~気持ちいい」とベッドに横になられて「今日はもう何もしないぞー!」と眠ってしまわれても
凛は目いっぱいに満たされます。

だって「生活」なのだから。何も慌てない。
たおやかに流れる時間全てが「飼い主様」と「凛」で結びついていて、不安になる要素などなにもない。

性処理は「生活」の一部であって全てではない。
でも凛はその飼い主様の性処理の為だけに生きているのです。

どれだけ下等な家畜かわかってもらえるかなぁ。

その為に何もかもを簡単に捧げてしまう。あ・・違うもともと凛もモノなどなかった
凛は飼い主様の所有する家畜として生まれたのだから、飼い主様の支配がないと生きていくことすら困難なんだよねぇ。






他の人が聞いたらきっと「歪んでいる」というだろう。
馬鹿げてる?理解できない?



きっときっとそうなんだろうねぇ。
でも、これが残念ながら真実なんだよ。




気持ちよく眠った飼い主様が目覚めた時に「家畜おいで。」と凛を呼んで

おもむろに頭を撫でて
したいようにビンタをして

足で踏みつけて・・蹴飛ばして・・・・

凛が「痛い!」とでも言おうものならさらにエスカレートして笑って首を絞めて・・・

ああ、なんて素敵な生活。




軟禁と言っているけど
出歩けるから軟禁で

心は監禁、あるいは完全拘束となんら変わらない。




毎日が飼い主様でいっぱい。
他の事など入る隙間すらない。

ね・・これが当たり前で、何が普通じゃないの?




好き勝手に使っていただいて、理不尽に責められて
飼い主様の意地悪もいっぱい、わがままもいっぱいちりばめられた名古屋軟禁2日目は・・

凛に「飼育」という「日常」を叩き込む絶好の機会となりました。


そしてそれが最高に幸せであること。
その記録を少しでも綴っていければいいかなーと思っています。^^



今でも「飼育」という「日常」を思い出して、辛い「大阪の小屋」で仮の生活を乗り切っています。
日常に帰りたい・・日常に帰りたいよお・・


ううー。







またまた画像も貼り付けられますのでお楽しみに!!
ではでは、続きをお楽しみください。

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