I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
DATE: 2010/12/27(月)   CATEGORY: ぼくのなみだ
名古屋軟禁1日目②
床の上で鏡に向かいメイクする。
飼い主様に喉奥まで使っていただいた後で、すでに目は少し充血して赤くなり潤んでいる。

唇も摩擦で皮膚が余計に薄くなってしまったようだ。指で触れるだけでも仰け反りそうな快感が全身を巡る。


家畜の顔。
飼い主様にぐちゃぐちゃにしていただく為のメイク。

滲んで、ボロボロになって・・
飼い主様の精液がよく似合う顔になっておかなくちゃ・・・


「あああ・・」



メイクをするのが目的ではなく
飼い主様がぐちゃぐちゃにしたくなるそんな家畜の顔をつくるのが役目。

凛は鏡に向かう。

しばらくは静かな時間。飼い主様はベッドに横たわり・・・

マンションで飼育されているという状況にどっぷりとつかる。

時間を気にしない、この感覚は
きっとこの場でなければ感じられなかった事だ。



ー慌てなくていい。



それは今回、どんな場面においてもあてはまるキーワードとなった。





たっぷりのグロスで唇をテカテカに光らせた凛が
飼い主様の横たわるベッドのそばに座り込み、飼い主様を見上げた。


ぴったりとした黒のロングTシャツ風のワンピースとボロボロレギンス。
部屋着に・・と思って持ってきた服だったけど、赤の首輪にもすっかり馴染んで・・・

こうして部屋着でいる方がかえって飼育されている感が増す。



「飼い主様、準備が出来ました。」




どれどれ。
ふーん。ああ・・いいね。



顔を覗き込まれて
全体を眺められて

飼い主様が使う価値があると判断されてこそ、初めて凛は今ココに「性処理用肉穴」として存在できる。




奉仕しなさい。



頭の上から降り注ぐ飼い主様の言葉を
凛は床の上でぼんやりと受け止める。

やっとやっとやっとやっと・・・・・

飼い主様の足元に帰ってくる事ができた。こうして無事にご奉仕する時を迎えられた。


やっと・・・やっと・・・・・・・





「はい。○○様・・」




ねっとりと飼い主様のおチンポに舌を絡める。
いくらご奉仕してもしきれない感がある。虜になっている。もう・・・おチンポ以外何もいらない。

飼い主様のおチンポにご奉仕できるなら、凛は何でもする。




何もかもを飼い主様に捧げ尽くして
何もかもを飼い主様に破壊されて

「ただの穴」として繋がれていたい。


大袈裟なように聞こえるだろう。
でも、凛がどれほど本気でそう思っているか。

どこまで下品でどうしようもない・・性処理用の家畜としてしか価値のない存在か・・・・・

飼い主様だけが知っている。



舌で触れられる全部を何度も何度も舐めまわす。
舌を動かして口におチンポをずっぽりと納め、口いっぱいを圧迫するおチンポに心から感謝する。

「あふうう・・」

首をひねって何度も往復でぐるんぐるんと口の中で舌を絡ませ
首を上下に振ってピストン運動を繰り返す。


「うぐうじゅるう・・ううう・・・うぐうううう」


穴・・凛は・・穴家畜・・・飼い主様専用の性処理・・肉穴・・・凛は飼い主様の家畜・・絶対服従・・・・






壊れたい。苦しみたい。
もっと狂いたい。

狂ってしまいたい。



じわっと滲みはじめた涙の向こうに飼い主様を見る。




「ふん。口だけでいかせられないなんて。・・イマラチオに頼らなければやっぱり無理か?」



あーーーうーーーーうう・・・・


おチンポを咥えたままブルブルと首を左右に振って、もっともっと熱を込めて丁寧にしゃぶる。


「全くだめだ。精子はいらないんだな。」


うううううううーうーーーーううーー

もっと激しく首を左右に振る。


必死で・・もっと必死で・・・・
おチンポに吸いついて、震わせて、舌を絡ませてしゃぶってしゃぶって。


夢中でしゃぶる度に何も考えられなくなる。
しゃぶるだけが凛になってしまう。




ああーーーーーあーーーーーーーーーーあああーーーーーーーーー



「ふふ。やっと家畜らしい顔になったじゃないか。」






飼い主様が笑う。




「大好きな精子が出て来ているか?グロスにして唇に塗ってごらん。」


透明な飼い主様の滴を唇に乗せる。テカテカと精子で光る唇で



ーえ・・へへ・・・

凛が笑う。





ベッドの脇で、両腕を後ろへと束ねられた凛は
尚も飼い主様に口を犯され続けた。

喉奥を抉るように・・何度も何度もえづいて吐きだし涎を垂らす。
それでも自動的にまたしゃぶりつく凛の頭は、飼い主様にがっしりと固定され激しいピストンでオナホールとなる。


げはああああああごほおおごほおおお・・・うじゅうううううううう・・・


涙があふれ、涎がヌルヌルと口元を垂れ意識がどこかへ行ってしまいそうだ。



「ふふ。」

飼い主様の冷たい笑いが耳に刺さり、両手がすーっと離されると
家畜の頭は、ボンボンとベッドの上で軽く跳ねゴロリと転がってしまう。




「うぐうう・・・ぅ・・」


それでもまだ尚、飼い主様のおチンポを探って首を動かす。


「あああ・・・ぅ・・・・あああ・・・」








ーパニックになったのは精子が切れたからでしょ?

はいぃ・・うう・・


ー完全に中毒だねぇ。

はいいいぃ・・!!!


ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!







恐れていた事だった。いや、それだからこそ望んでいた。
心の底から「飼い主様に依存して飼い主様の精液でしか生きられないようになりたい」

身も心も魂も・・全部飼い主様のもの。

だからこの身に注入されて然るべき「精子」を切らして凛は・・
どう生きていけばいいのか、本当にわからなくなってしまったのだ。昨日まで・・・

真の中毒者と何処かで認めたくなかったのに
今はっきりと「確信」してしまった。





ー全く・・精子切れで「あんなに」パニックになるなんて。

はい・・・



確信したから少し嬉しかった。
だから素直な笑顔がこぼれて泣き笑いのようになってしまった。



パシン!



そんな凛の頬に飼い主様のビンタが飛ぶ。


「それにビンタの度に嬉しそうな顔をして。」


バシン!!


「変態!!」


バシン!!


ベッドに頭だけを乗せて、両手を後ろに縛られ床の上
凛は悶えていた。



バシン!


涎を垂らして、飼い主様を虚ろに見つめたまま悶えていた。



バシン!




痛みからではない。






はぁ・・・・はぁ・・・・ああああああ・・・・・あああああ・・・・・はぁ・・・


イキそうなのだ。


飼い主様のビンタを受けて、イキそうになっているのだ。


はぁ・・・・ぁ・・・・・・○○・・さまあああああああ・・・凛・・・いきそおお・・ですうう・・・



「ふん。ビンタでイクのか?変態!!ほらイケ!!イケ!!!」


バシ!バシン!バシ!!



連続して頬をぶたれ、身体をくねらせて震える。

ああ!!!ああああああああああ!!!!やああああいいいいいいいっちゃううううううーーーーいぐうううううう!!!!!!!















あ・・











とうとう
飼い主様のビンタでイクようになってしまった。



ああ・・


その衝撃的な事実にぼんやりとしていると、後ろに回った飼い主様が凛のロングTシャツの裾をめくった。



「さあ、こっちの肉穴でも奉仕してもらおうか。」



ああああ・・・!!!!




ジュプジュプジュプ・・

「凛は穴」
飼い主様専用の性処理肉穴。

だから、休みなくとことん使われ犯される。


ジュジュジュプジュプジュプ!!!


後ろからならもっと犯されやすいようにお尻を高くあげなきゃ
肉穴でギュギュってご奉仕しなくちゃ・・

子宮の口を開いて精子が欲しいってアピールしなくちゃ。
凛の子宮は飼い主様の精液便器なんだから・・しっかり使っていただいて・・ギュギュって・・ああああああ!!


後ろからの突き上げにガクンガクンと腰が揺れる。
脳天まで響くおチンポの威力に、真っ白になって涎を垂らす。


「凛は穴」


ただの性処理肉穴。


これからもずっとずっと飼い主様の穴家畜。











ー慌てなくていい。



そのキーワードの通り家畜は途中でシャワーを許可された。

一度シャワーで流して綺麗にして今度は肉穴からフェティッシュな「肉人形」になるのだ。




隅々まで洗い流しながら
次の衣装を飼い主様が喜んで下さるかなぁ・・とぼんやり思う。



まだまだ時間はある。
飼育されているのだから。




ー慌てなくていい。





ガチャ・・



その時、お風呂場のドアが空いて飼い主様が現れた。



ー!!!!!


驚いたのは、今までお風呂場で飼い主様と一緒になるというのは無かったから・・

ずっと一緒に入っちゃいけないんだろうと思っていたし
何より・・時間がない時は帰る前にささっと浴びるというのが常になっていたから



いや、違う・・きっと飼育生活のこれは一部で凛の場所などどこにもなく
全てが飼い主様の場所で・・・

こうして凛が何処で何をしていても飼い主様にはそれを犯す権利があり、凛はそれを拒否する権利を持たない。


「しゃがんでみて。」


だから・・



「しゃぶれ。」


空のバスタブにしゃがんで目の前に差し出されたおチンポを
口に入れる事だけが凛の役目。


んんんんんっぶううううううううぅ・・・


鼻を鳴らして奥まで咥え込んで、喉を開いてチュパクパとご奉仕をする。





その凛の顔面に








んーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!んんんん!!!!!



勢いのあるシャワーが・・・



んんんんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!






鼻から流れ込んだ水が呼吸を困難にし
刺しこまれたおチンポが喉を塞いで窒息。

このままだったら本当に窒息。


でも口を離したくない。






もがく指先。

「しゃぶれ!しゃぶれ!!!!しゃぶれ!!!」





凛は穴。ただの穴。
飼い主様専用の性処理肉穴。

そして拷問用の肉人形。

まだ、その時の飼い主様の声が凛の頭の中で響き


大きな力を持って
凛を支配し続けている。








軟禁生活。
飼い主様の意のままに扱われる生活。


この時
やっとそれがどういうものなのかわかり始めた気がした。
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