I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2010/12/26(日)   CATEGORY: ぼくのなみだ
名古屋軟禁1日目①
到着は午後6時。
パンパンに詰め込んだ中型キャリーバックは、いつもの荷物の1.5倍。

今回はホテルではなく、ウィークリーマンションタイプの宿泊施設。


しっかりと飼い主様に飼っていただく為に
家具も家電も調理器具も何もかもが準備された・・・その部屋を見つけた時「これだ!」とほぼ即決した。

見た目はしっかり賃貸マンション。駅から徒歩10分弱。本当に住宅地。


見つけた時にも手ごたえがあったが
こうして実際に足を運ぶとなおさら感じる納得感。



部屋に入って外を眺める。カーテンを開けてベランダに出てみる。





うわ・・・・すごい。






凛はここで飼い主様に飼われるんだ。


思うと・・
前日からは触れてはいけない肉穴からジュワっと発情汁が染み出す。


風が冷たい。でも家畜は物凄く熱い。
飼い主様を求めて・・・・求め過ぎて、頭がぼんやりしている。





ス・・・スススウ・・・・ウウ・・・・・

ハア・・アアアアアア・・・フウウ・・・




落ち着かせようと繰り返してみる深呼吸すら、へたくそに引っかかって
胸はチリチリする。



「○○様・・・・」

飼い主様の名前を呼べば余計に苦しくなる。


わかっているから・・・ついつい呼んで
締めつけられる胸に足を擦り合わせ身震いする。


変態でどうしようもないところまで堕ちた家畜。
でも、まだこの先は長い。

その長い道のりの途中に「大切な記録」を刻もう。








名古屋軟禁1日目。





午後7時すぎ。

凛は餌を求めて、マンションの近くを散策する。

スーパーもコンビニも徒歩5分以上歩かなければ到達しない。
しかし、その不便さがかえって「生活している感」を盛り上げる。


餌と飲物を調達して戻ると午後8時すぎ。

餌を詰め込んで着替えを始めると飼い主様からの到着の電話。


・・着替えもまだ。メイクもまだ。の中途半端な凛が大慌てで飼い主様のお迎えに飛び出る。

何よりも・・・・





早く!早く!!早く!!!!!


「○○様あ!!!!」


車に駆け寄って、駐車場への誘導。それから下りてこられるのを待ってお部屋にご案内。

飼い主様もこのタイプの宿泊施設を気に入って下さったよう。


「へー。いいねぇ。」



部屋へと上がるエレベーターの中で

「いよいよ飼われるんだね。」

と飼い主様に囁かれ、その場で崩れてしまいそうになる。






檻。

飼い主様の檻。


いつもは見えない檻。でも確実に凛が囚われた檻。
二度と出られない飼い主様の檻。


その一部がこうして立ちあがって目の前に現れたような感覚。
凛を閉じ込める空間の主が・・・が訪れる。



凛は震える手で、そのドアを開けた。









「どうぞ。」




部屋を見渡しながらズンズンと進んでいかれる飼い主様にヨロヨロと付いていく。


「あの・・まだ着替えの途中で・・・」


ーいいよ。慌てなくて。


言いながら
カーテンを開けてベランダから外を眺める飼い主様。








ー!!






全く同じ行動を・・・・

凛がここに足を踏み入れた時と、全く一緒の行動に一瞬真っ白になる。

シンクロニシティ。
偶然なのだろうが・・

支配されたものが取る無意識の主と同じ行動は、コントロールを失った凛にとってとても重要な意味があって
つまり・・全てが飼い主様の「意志」をベースにした凛への無意識の指令で

凛はそれをいつの間にか受け取っていて、従順にやりこなしている。



少し怖いほどに・・
自分で考え行動する「人間凛」はどんどん失われる。




今回はそこかしこでそれを強く感じた。








「慌てなくていいよ。ゆっくり準備しなさい。凛、おいで。」





ソファの上の飼い主様が鞄から取り出したのは「赤い首輪」

それを見て、凛は床に這いつくばり
吸い寄せられるように飼い主様のひざ元まで歩いていく。



あーあーああああああああああーーーーーあああああああああああーーーーーーーーーーーーーー



多分、意思とかは全くどこかに飛んでしまっている。
飼い主様の差し出す「首輪」を見るだけで、自分が本来「何」であったかを思い出し

それに飲みこまれて逆らえない。


カチャカチャ・・・


首輪の金具の音がこんなにも心地いい。
飼い主様の檻に繋がれる時。






カチャ・・




「出来たね。よく似合う。」


飼い主様の言葉で、そっと首輪に触れてみる。
ゴツゴツとした太めの赤い首輪。飼い主様がして下さった首輪。

飼い主様の家畜である証の一つ。


「さ、準備の続きをしなさい。」


飼い主様にそう促されているのに


ううーーーーーーーーーーーーーーーーうううううううううううーーーううううーーーー


発情して見境のなくなった家畜は、すぐ鼻の先にある飼い主様のおチンポの匂いにくぎ付けになってしまう。


ううう・・・・うううううううーーーーーーーーーーうううーーーーーーーーー


鼻を擦り寄せて飼い主様を見上げる。

「こら。まだ準備が終わってないでしょ?」


ふううーーあああああああああああーーーーーーーーーーううーーーーーーーーーー


それでも止まらない家畜は飼い主様のおチンポの匂いに頬ずりを始める。


「はしたない。」



バシッ!!!



飼い主様からのビンタで凛は少しだけ身体を引く。
でも堪え性のない家畜はすぐにまた身を乗り出して・・・


「誰がいいと言ったんだ?」

あああああ・・・・ううううううううぐううううう・・・・・・

「いいと言ってないぞ?」

あううううう○○様・・・・ご、ご奉仕させて・・・・下さい!!!


ズリズリと頬ずりをする。
匂いで全身の力が抜けぼーっと上気してしまう。


「だめだ。」


ああああああああああああーーーーーーーーーーーーうううううーーーーーーーーーーー




床の上でお座りの状態。飼い主様をチラチラと上目づかいで見ながら欲しくて欲しくてたまらないおチンポに涎を垂らす。



ううう・・・


「家畜が欲しいのはこれだな。」

目の前でズボンが開かれ、蒸れたおチンポが凛の前に飛び出した。


うあああああああああああああああああああああああああああああ!!!

目の色を変えて飛びつこうとする凛に飼い主様のビンタが飛ぶ。

「だめだと言っているだろう?匂いを嗅ぐだけ。」


はっ、はっ・・・はっ、はっ、はっ、・・・ああはっ・・・スウウ・・・あはっ、っは・・・・スウ・・あはぁ・・はっ、


鼻を近づけて嗅ぐと待ち焦がれた飼い主様の匂いに脳天まで衝撃が走る。
カクカクと不自然な痙攣をおこして、またおチンポにぐんと引き寄せられる。

ああ・・・・へ・・・あああああ・・・・

唇で触れて、舌を出す。

と、飼い主様はさっとおチンポを鼻先から離して、われを忘れている家畜へビンタを食らわせた。


「いいと言ってないでしょ?」

そう言いながら、また家畜の鼻先におチンポを持ってくるのだ。


はっ、うう・・・はっ、スウウウウ・・は、はっ、あああああ・・・スウウウウウ・・・うううはっ、あはっ・・・


右へ振られれば、右へ移動し
左へ振られれば、左へ移動し

おチンポだけを追いかけて凛は床の上で右往左往。
ご奉仕もさせてもらえず、匂いだけで弄ばれ・・・意地悪されて意地悪されて

それでも夢中でおチンポを追いかける本当に馬鹿な穴家畜の凛。



もう人間の尊厳すら微塵もない。



「まだメイクも途中なんでしょう?やり直しになっちゃうよ。」


そんな飼い主様の言葉も耳に入らない。
完全なおチンポ中毒の凛。


「ご・・ご奉仕させて下さい!!!お願いします!!!一生懸命ご奉仕しますから!!○○様ああああ!!ご奉仕させて下さい!」

チンポ・・チンポ・・・・チンポ!!!!!チンポ!!!!チンポ・・・・


頭の中はそれだけだ。
このおチンポ。飼い主様のおチンポ。


「よし。ご奉仕させてやろう。どのくらい上手になったかな??」

ーはい!!練習いっぱいしてきました。


いっぱいいっぱい・・
飼い主様に気持ち良くなっていただく為に。それが凛の存在の理由だから。





舌を伸ばす。触れる。飼い主様の体温。
プリプリとした弾力のある肉の棒。とろけるようなこの味。首を捻じ曲げて隅々まで舌で触れてまずはしっかりとお掃除。

しっかりと丁寧に舐めて、舐めて・・・舐めて・・

それから唇で家畜の唾液をズズズズと吸いこみながら上下上下と移動。
また舌で触れて、ジュルジュルと音を立てながらゆっくりと飼い主様のおチンポを咥えていく。


その肉棒と唇の摩擦でゾクゾクと全身を震わせる。
唇を擦られ、口粘膜を削がれる事にこんなにも発情する身体になってしまった。


「ふん。それで本当に練習してきたのか?イラマチオじゃなけりゃ駄目なんじゃないか?」


がっしりと頭を掴まれて硬さの増した飼い主様のおチンポが喉奥まで侵入する。



うぐうう・・・・・・・!!!!!!!!!

目を白黒させて藻掻くのだが、次の瞬間には飼い主様の激しいストロークで呼吸を完全に支配されてしまう。

ふごおおおおおおおふごおおおおおお!!!!

必死で口をすぼませて、舌を動かし家畜を使っていただいている感謝を伝える。
苦しいのがとても嬉しい。飼い主様を見上げて「もっと使って下さい」と媚びを売る。


ごおおおおおおおおおおおおあああああああああおおおおおおおおおおおおぐうううおおおおおおおおおおお!!!!!


飼い主様は凛の視線だけで家畜が何を考えているか理解してしまう。
だから、今度は喉奥を突きまわすようなさっきより激しいストロークを・・・


ぐはあああああああああああああああああああああああああああああげえええ・・・・・・・!!!!
あがああああああああああああ・・うえええええええおえええええええええええ


おチンポが引き抜かれた凛の口から粘った唾液が糸をひく。呼吸の度に音が漏れ、食道がヒクつく。


あーーーーーーーーーーーーあああああ・・・・・・ひいいい・・・・・・・・・・・・ああああ・・・・


イラマチオの快感に呆けていると飼い主様のビンタが飛ぶ。


ーはひいいいいいいい!!!


飼い主様の快楽でなく、自分の快楽に浸った事がバレているのだ。



ゴ、フォ、ゴ、ゴゴゴゴゴ・・・ゴフォ・・・ゴ!!!

喉奥から頭がい骨に響く飼い主様のリズム。
垂れ落ちる唾液でだらしなく濡れていく口元。

溢れだす涙。震えだす身体。


ただひたすらに、喉を犯されていく家畜。
性処理の穴として飼われる家畜の日常風景。






ゴボオオオ・・





これからどんな軟禁生活になるのか。


目の前にあるのは

引きぬかれた飼い主様のおチンポに絡む凛の唾液。

「家畜の唾液だ。綺麗にしなさい。」



ーはああああああああああい。




髪の毛を引っ掴まれて頭ごと操作される。
唇を外れて顔面に唾液が擦りつけられ、びちゃあああびちゃあああと顔面が濡れていく。

それでも全く構わない。
凛の顔面など、雑巾と同じなのだ。


その痛みと全く人間扱いされないその乱暴さに・・

またじんわりと





飼い主様の家畜に堕ちた嬉しさを心の底から感じていた。



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