I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2010/11/11(木)   CATEGORY: ぼくのきもち
ただそれだけのこと。


飼い主様からメールがある。


「おはよう、家畜。」




ただそれだけの事で
凛は幸せだと思う。

飼い主様が目覚めて、当たり前のように側に居るべき凛の姿を
一番に思い浮かべて下さったんだと思うと・・

もっともっと服従しなくちゃと思う。勿体なくてバラバラに弾け飛びそうになる。



「凛・・・」

飼い主様から名前を呼んでもらえる。

ただそれだけの事で、生きているという実感がわく。




全て捧げて空っぽになって
飼い主様の精液の入れ物になった凛。

もっともっと酷くされたいと思う。




「今度奉仕が下手になっていたら、ホッチキスで肉穴を閉じてやろうな。」
「肉穴を使えないように接着剤でくっつけてあげよう。」

ビンタしたいな。無慈悲に使いたい

縛りたい


しゃぶらせたい


凛がいくら泣き叫んでも気が済むまで・・・



一日のうちに1秒でも、そう思っていただける時間があるだけで幸せだと思う。
ましてや、それを言葉にして凛に届けてくださるなんて

本当に贅沢な瞬間だと思う。


引き摺られて、振り回され、束縛されて、繋がれる。
飼い主様の満足の為だけに凛は生きる。ただそれだけのこと。










ただそれだけのこと。




今日も、凛は家畜小屋にいます。
凛の居場所はとうとう・・ここだけになってしまいました。

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