I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
DATE: 2010/09/29(水)   CATEGORY: ぼくのなみだ
電光石火②
電光石火。

その超人的な光のスピードの中で、最後に残っていた凛を覆う厚い殻も砕け散っていく。

多分、飼い主様と知り合ってから事ある毎に、その殻には見えない亀裂がいくつも入っていて
飼い主様が殻を突き破りそこに侵入してくるのは時間の問題だったと思う。

凛は・・・・そんな殻があった事などまったく忘れていて気がついていなかったけど
飼い主様は見逃さない。




それが凛の強がりでもあり
精一杯に張りつめた虚勢で・・・

その一点を強固に守り抜いて
仮に一時的に屈したとしても

凛にとって「心底誰かを信頼しない」事が生きる術であったこと。





その殻を打ち砕き

本当の意味で素直になり
心から従い、従属し・・飼い主様の支配に喜びを感じる事。



「従え・・従え・・・従え・・・・」



そんな言葉だけではきっとこの殻を突き破るのは無理だった。


もちろん鋼の杭を力の限り打ちこまれた所で、この殻はびくともしなかっただろう。

今までのSM関係にあった人・・並びに人間のフリで多少なりとも付き合いのあった人は
この凛の厚い殻の前に屈したか、殻の存在にも気付かなかった。





だから凛も飼い主様が見抜いて殻が砕け散るまでは
その殻の存在にも・・・・・




気付かなかったのだ。



この日飼い主様に侵入され、触れていただいた部分・・・

凛の核となる部分。

きっと30年間。飼い主様の触れて頂くために・・守っていたのではないかと思う。
ここを支配されたら・・・もう凛には何も残っていない。


決して大げさなんかじゃない。こじ開けられたわけでもない。

電光石火。このスピードの中と
飼い主様の、支配者としての鋭い観察眼と

殻という強力な呪縛を解く「簡単な」言葉が・・・


見事に重なって堕ちたのだ。





飼い主様の手の中に、ポトリと。



そしてゆっくりと手の平は閉じられて、凛は閉じ込められる。








全て・・

全てが飼い主様のものです。
















「手をついてごらん。」


レギンスをすっかり脱がされ、交尾を強請る豚のように棚に手をつき尻を突き出して
飼い主様に発情汁でべちょべちょの肉穴を晒した。


「り・・・凛は、○○様専用の性処理肉穴べ・・・便器ですう!!」

椅子に座った飼い主様の前で肉穴をパクパクさせて改めて精液便器宣言をすれば
デカクリチンポがさらに勃起していく。

「その通りだよ。マゾ豚!」

「ブ・・ブー・・・」





ドン!

衝撃とともに子宮口がへしゃげるほど奥に肉棒を刺していただく。


「ああああああああああ!!!!!」

のけ反った背中を押さえつけられ、つかまっていた棚からズルンと手が離れ
床に両手をつき膝をつかないみっともない家畜ポーズで、ズンズンと容赦なく打ちこまれる後ろからの飼い主様の肉棒を口から涎を垂らしながら受け止める。

「あ・・○○さまああああああ・・・!!」

「何だ?」

打ちこまれる度にどんどん知能は低下していく。
気もち良すぎて馬鹿になる。

飼い主様のおチンポと種汁が全ての肉穴便器。その為にはどんな辛いことも恥ずかしいことも・・何でもする!!
気に入らない時は拷問で凛がもっと素直になれるまで、飼い主様の気が済むまで甚振り続けて頂く。

ああああああああああああああ・・ずっとこのまま飼い主様のおチンポ様より低い位置で生活したい。

もっともっともっと・・・・・


心からの服従を・・
そして人間を廃業した惨めな姿を・・・

飼い主様ぁ・・飼い主様ああああ・・!!飼い主様ああああ!!!!!




ふいにぐいっと腰を掴まれて
力任せに飼い主様へ引き寄せられる。


「あああ・・ぐううううううううううううううううううううううううううううううううう・・・い!!!!!」


次の瞬間鋭い痛みに思わず体が固まり、呻き声が漏れだす。



飼い主様に噛みつかれ、歯型を残していただける凛にとって最高の瞬間。



「ぐはああああああああああああああああああああああ!!!!」


ギリギリと噛みちぎるように
ゴリゴリあてられる飼い主様の歯が生みだす痛みをこんなに長く味わって・・

「いいいい・・・・・!!!!!」



半分イキそうになる。
噛みつきが終わっても震えが止まらない。


「ああああぅん・・いいい・・・・」


もしかして、もっともっと痛くされたら。飼い主様の手で乳首なんてねじ切ってくれたら・・・
デカクリチンポなんて無数の針山に・・

そしてこれでもか!と沢山の飼い主様の所有の証をぶら下げられ、あちこちに消えないように刻みこまれたら

凛はそれこそ絶頂しっぱなしになるんじゃないだろうか。

歩く肉便器、歩く絶頂家畜。



下品な凛にはよく似合うと思う。



そんな事が現実になったら・・

きっときっときっともっと素晴らしい。




飼い主様の膝の上でおチンポを肉穴にぶっ刺されたまま、足を左右に広げて揺さぶられる。

「あぐう・・」

奥まで届く肉棒が、ゴンゴンゴンと子宮を押し上げる。

脳天まで貫かれ、天井が回る。呆ける家畜にはさらなる刺激。
グリっとデカクチチンポを指で摘まみあげられ悶絶する。

乳首もデカクリチンポも虐めてくださいと言わんばかりにガチガチに勃起しているのだから・・・飼い主様が力いっぱい摘まんでも仕方ながい。

惨めで恥ずかしい格好。
それなのに、飼い主様に使っていただいている!というだけでとろけて痺れるほどの快感が全身をめぐる。


「り・・・凛は、○○様の家畜ですう!!!ああああ・・じゅーっとずうううっと・・はぁ・・か、家畜でいさせて下さい!凛を性処理に使って・・下さい!!!うぐうう・・」



肉穴から引き抜かれたおチンポに、ペロリペロリと舌を絡める。

んちゅぱああ・・じゅるる・・じゅぶじゅぶ・・あはあああ・・・・おいちいよおおお。
おチンポおいちいよお。えへ・・あはぁ・・・


「よしよし。このまま口だけでイカせてみろ。」


ふああああい。

じゅぷじゅぷじゅぷ・・・ぐじゅ・・じゅぽ・・・・!!

頑張ろうとして、夢中になりすぎて飼い主様の快楽を考えるよりも先に、自分の思いだけで突っ走ってしまう。
もっと吸いつきたい。もっと舐めたい!そればかりが凛をせかしている。



「こら。もっと丁寧に・・!!それじゃあ家畜がしゃぶりたいだけだろう?」

あぶうう・・ごめんなさいいいいい・・・


もっと丁寧にゆっくりと。


「お前は何の為に生きてるんだ?」


ーはい!○○様の快楽の為です!!!



「そうだなぁ。じゃ、さっきの舐め方は何だ?丁寧に舐める練習をしてこなかっただろう?」



ーひあああああああああああああああああああああ・・・ご、ごめんなさいいいい!!!!!


床にひれ伏した凛を飼い主様が踏みつける。
飼い主様の体重を凛の頭で受け止める。


許していただけるかどうかは・・・飼い主様次第。
凛はただ飼い主様に縋って、許しを乞うしかない。


飼い主様の足にしがみついたその時・・・凛の上着を飼い主様が引っ張る。



「凛、シャツを脱がないか!」


ーふうん・・あうう・・・


少し、渋った。
拒否ではなくて・・一瞬、躊躇いが走った。


シャツを脱げば副作用から来る首、鎖骨から肩までの発疹が丸見えになってしまう。
余りに醜いその部分を・・・

さらけ出すのは・・・




「お前のシャツのファスナーが当って痛いと言ってるんだよ!」


ーあああああ!!ごめんなさい!!!



そうだ。凛の都合で動くなんて馬鹿だ。
凛は家畜・・何よりも飼い主様を優先するべきなのに・・・






ファサ・・




シャツを脱ぐ。

あらわになった部分を、飼い主様がじっと見つめる。



「どうした・・・?それ。」




やっぱり。
これだけ発疹が酷いと、丸わかりになっちゃう・・・。


ブルル。

何故か視線におびえて、一瞬震えた。

醜いもの晒して・・・ごめんなさい。



「あの・・・難聴の薬。ステロイドっていってすごい強い薬で副作用でこんな事になっちゃって。」

あは。



ガロウズの笑いという。
悲しくても、辛くても笑って誤魔化す。


「大丈夫です!!もうステロイドは終わったし、副作用なんで・・そのうち治まるし。何より耳の聞こえが戻ったから。」


悲しいのはこのまま飼い主様が「今日はやめておこう」と言いだすこと。
だから必要以上に「大丈夫」を繰り返した。見た目は酷いけど、痒みも痛みもないし・・触れたからといってうつるもんでもないし。

ほんとに・・副作用で吹き出物が出てるだけだから・・
だから何も構わずこのまま使ってください。



ペロ・・

おチンポに舌を這わせて・・
なるべく飼い主様と視線を合わせないようにした。

「お願いします。使ってください。」






そうだなぁ・・凛。














ポン。




飼い主様の手が凛を包むように・・・
そっと腕に置かれた。


















「かわいそうに。」



















ガクンと項垂れて

その言葉を噛みしめた。



電光石火。

凛の中で

厚く覆われていた殻の表面に無数の亀裂が走り、中から砕け散った。




「○○さま・・」



ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








地鳴りがする。
崩壊する。







「今までそんな事を誰にも言われた事がないだろう?」


ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
ドッドオドドオオオオオオオオオオオオオドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ

ガガガガガガガガガドドドドドドドドドドドド



激しい揺れだ。
根幹の激震に耐えかね、凛の全ては崩壊していく。


電光石火。

凛は過去のある一点まで一瞬で移動し
そしてまた一瞬でここまで帰ってきた。







その間見渡したが・・
誰もいなかった。











凛を「憐れむ」人など
過去のどこにもいなかった。

同情や慰めなんかすぐに見破り、「馬鹿にしてんのか!!」と一欠けらも心に残してこなかった凛

・・・・それは
ここまで必死に築いてきた最大の防御「強がり」なのだ。

そこを飼い主様は一発で見抜いた。





副作用ですから
大丈夫です!!


それは精いっぱいの虚勢だ。

飼い主様は「そうやって強がらなきゃ、今まで生きてこれなかったんだろう?」「今からはそんな必要はないよ。」と「かわいそうに。」という簡単な言葉で凛の呪縛を解いた。

ウゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ・・・・・









地鳴りのように聴こえたのは
自分の嗚咽だった。

腹の底から呻くような泣き声。

泣きじゃくった。

これで丸裸になった。

飼い主様は凛の核にそっと触れていた。
それがたまらなく嬉しいのに、同時にもの凄い恐怖も感じていた。

凛・・本当に飼い主様のモノになっちゃったぁ。




もう凛には何もないよう・・。





グシュグシュグシュ・・




「泣くな!」と罵倒されるかと思ったが
「泣いてる暇があったら奉仕しなさい。」と諭された。


ーは・・・・い・・・。


まるで、今「家畜」として生まれたような気がする。

ペロ・・・



ふにゃんとして・・力が入らない。



ズズ・・


鼻を鳴らして、泣きながらおチンポを咥えて







やっと飼い主様を見ることができた。





「凛・・。嬉しいのか?」

ーはい。



小さな声で返事をすると「よしよし」と頭を撫でてくださった。








「厳しいだけじゃないからな。いつも家畜をちゃんと見ているよ。」
いつも頑張ってるから、今日は優しく抱いてあげよう。

家畜から奴隷に一時的に格上げだよ。





ーはい。



ありがとうございます。










甘えたくて甘えたくて・・飼い主様をいっぱいに感じたくて
両手をいっぱいに広げて、飼い主様にしがみついた。

肌に染みわたる飼い主様の感触。全ての細胞に刻みこまれた支配者の存在。
飼い主様なしでは生きていない凛を

どうか・・どうか・・・・・・








離さないで下さい。


「家畜は絶対に正常位でなんか使ってやらないが・・今は奴隷だからな。」

ーはい。


くちゅくちゅくちゅ・・

結合部からの卑猥な音。
飼い主様の肉棒で子宮をノックされて、その度にビン・・ビン・・と脳天に電流が走る。

上から降り注ぐ飼い主様の唾液。
上手く受け止められず顔にかかり指ですくって口に運ぶ。

トロリと美味しい飼い主様の唾液。


「お・・・・いひいいい・・・」

飼い主様の動きはピタリと止まったのに、凛は飼い主様の肉棒を肉穴で感じるだけでイッてしまう。


しっかりとしがみついて



「イイイイイ・・・・・いぐうううううううう・・・おあああああああああああ!!!!」

1ミリも動かない飼い主様のおチンポで、肉穴ではしたなくのイク「奴隷」の様子を存分に味わっていただく。

「ああ・・わかるよ。子宮がうねっているねぇ。」


グイングインと飼い主様の下で腰をグラインドさせて、自分の子宮口を飼い主様のおチンポに押し当てる。
種汁が欲しい。飼い主様の精液便器はここです!!!と猛烈にアピールしているようだ。


「あああああああああああああ・・またイク・・ああああ!!イク!!!!!」

「いきなさい。」

「ひっぐうううううううううううーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」


ヒックヒックと肉穴が凝縮する。

すると、飼い主様のおチンポを余計に感じて、立て続けにイク羽目になってしまった。

「はひいいいいくうううう・・ああああああああああああああ・・・いくよおおお!!○○様・・凛おかしくなるうううううう!!おかしくなっちゃう!!!ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」

全く動かない飼い主様の下で「奴隷」はアヘ顔をさらして勝手にイキ続ける。

「そうか。おかしくなるのが嫌なら、もうやめとくか。」








いやああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!

凄い力で飼い主さまにしがみつく。

もっともっともっともっとおおおおおおお凛はおかしくなりたいですう!!
おかしくなってえええええ狂いたいですうう!!!!ああああああああああああああああああああうううううう!!!!


○○様あああああ!!


凛の悲痛な叫びに飼い主様が笑った。






「やっぱり凛は奴隷じゃなくて家畜だな。」


ペチ・・・ペチ・・・パチン・・・バチバチ!!!!

奥まで肉棒をねじ込むように肉穴を犯していただきながら、飼い主様のビンタが凛の頬に炸裂した。


「うわああああああああああああああああ!!いぐうううう!!!」

ビンタの嵐で絶頂を迎えるマゾ豚。

「ビンタでいくのか?」

飼い主様はますます楽しそうに凛をぶちのめそうと、手をすーっと上げていく。

「はい!!!!マゾ豚はビ・・・ビンタでいきますうう!!!」

ビシ・・


ーあふうううう!!

ビシ・・バシ・・・バシン・・・バチン!!


どんどん遠慮なく、容赦なく平手をお見舞いされ
嬉しくて嬉しくて全身を震わせて絶頂する。


ひ、う・・・うう・・・・・・・イク・・・・イクう・・・・!!!!」


昇りつめた。
電光石火。

それは飼い主様と同時で

「ああ・・・・・・・・・・っひ・・・」



引きぬかれた飼い主様のおチンポの射精先
それは凛のキャミソールの上。

今日もゴスパン「○ルゴン○ン」のボーダーワンショルダーキャミソールの上にたっぷりとしみ込んでいく飼い主様の種汁。


ちなみにキャミソールの着替えは持っていない。






凛は残り種汁をすすろうと・・飼い主様のおチンポの先に口をつける。

ジュルル・・




「美味しい・・です。」

飼い主様・・
今日も凛を使ってくださって、ありがとうございました。







しばらくベッドでまったりしてから
プレゼントに手を伸ばしてくださった飼い主様。

「開けてみていい?」



もちろんです!!!

解かれるリボン。破られる包み紙。



「え?わわ・・すごい!ありがとう!!!」


飼い主様に喜んでいただけると、心底「プレゼント」を渡してよかったぁ・・と思う。

凛の方こそ、いつもいつも・・いつも、勿体ないほどの「支配」と「管理」と「所有の印」と「不自由」を下さって、感謝してもしてもしきれないのです。


だからほんの僅かでもお返ししたい。

飼い主様の喜ぶ姿が凛の全てだから。




こちらこそ本当に「ありがとうございます」


凛はこのまま飼い主様の感触を身に纏って
キャミソールに染み込んだ「種汁」の匂いをプンプンさせながら大阪まで帰ります。








大阪?

ゲッ!!!

今、何時????







飼い主様の腕時計をのぞきこみ、慌てふためく。
しまった!既に時間は7時20分。

8時の特急まで後40分。ここからの移動も考えると本当にギリギリだ。



電光石火。








光となり今すぐ・・・
飛んでいけ!!!!








きっとこんな体験も
「これからずっと続く家畜生活」の貴重な1ページ。




あの日から
細胞が覚えてしまった飼い主様の感触が、全く拭えない。

いつまでもいつまでも凛の皮膚の上に飼い主様の圧を感じている。

それは新たな支配だし、こんなに四六時中飼い主様を感じられるなんて・・・とても幸せだと思う。











堕ちていきます。
まだまだ・・どこまでも。

最後の砦だった「無意識の強がり」さえ失った凛は・・・
この支配のありがたさを充分に受け止めて

飼い主様から離れても生きていけるという幻想を捨てました。


もっと酷く遠慮のない扱いをしてください。
モノとして当たり前のように使ってください。







凛の生まれた理由を
唯一正しく理解している飼い主様へ。


凛は飼い主様の檻の中です。




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