I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2010/09/16(木)   CATEGORY: ぼくのきもち
届いて・・・・
届いて欲しいから
ありったけの思いを込めて・・

飼い主様の元へ飛んでいけー!!!!


いいーーーーーーーーーーっぱい。発情してるよおお。
飼い主さまの肉棒にご奉仕したいよお。種汁欲しいよおおお・・おチンポおおおおおおおおおお・・
ああああああああ

らめええ・・もうらめになるうよお・・凛・・飼い主様の種汁が欲しすぎてえ
おチンポが欲しくてあああ・・・・・ごわれるよおお

使ってください。いっぱいいいいいい使ってください。




飼い主様・・
飼い主様・・・・


あああああああぐううううううううううううう
はっへええええええh・・欲しいちゅかって欲しいうーうーうーうーーーーーーーーー










これから生涯、凛は飼い主様の肉便器です。
全ての穴を性処理の為に自由にお使いください。

凛には何の権利もありません。飼い主様の決定が全てです。
凛は飼い主様の支配なしで生きていけるような自由な存在ではありません。

身体、心、魂までもが飼い主様の所有物であり、その使用権限の全ては飼い主様にあります。
凛の自由に出来るところはどこにもありません。

凛に出来るのは「絶え間なく続く発情」と「飼い主様への精いっぱいのご奉仕」そして「絶対服従」のみです。
凛は最下等の家畜であり、飼い主様専用の性処理肉穴便器です。

飼い主様の種汁に依存して生きる以上、絶やしては死んでしまうのだという恐怖を忘れてはなりません。
その為には必死で飼い主様の肉棒に媚び、どんな恥であろうとも懇願するのが当たり前なのです。


飼い主様があきれるほどに肉棒にむしゃぶりつき、種汁を強請る。
発情した低能なアヘ顔をさらして・・肉棒をしゃぶって肉穴から発情汁をおもらししたかのように垂らす。


それが凛の使命です。





飼い主しゃまの肉便器いい・・凛ですう!!
あ・・・・・・欲しいィよおおおおおチンポ・・・飼い主様のおチンポ欲しいよおおおお!!!

飼い主様の種汁が切れてええ、1カ月以上!!
1週間もお・・あ、1日でも・・ううううう・・・3時間でも切れると頭がぐわんぐわんするよお。


おチンポ・・肉棒!!あああああああああ・・・チンポチンポ・・欲しいィ
種汁いっぱいぶっかけて欲しい。動けないように縛って肉穴が摩擦で腫れあがるまで使ってください!!!

何もかもを性処理に使ってください。


ぜええええええええええええええええんぶううううううううう
使ってkjだだあああさい!!!!!!!!!!!!!!!





全部!!

全部・・・飼い主様に捧げます。

凛の全部・・「生と死」も飼い主様に委ねます!!

もっと変態で惨めに堕ちていきます。這いあがれないところまでとことん狂っていきます。
飼い主様・・・あああああ飼い主様が全てです!!


一晩中しゃぶりますう。肉穴への鞭も蝋燭もたっぷり使ってください。
もちろんフィストで思うまま拡げて嬲ってください!


針も窒息も、水攻めも・・もっと苦しいイラマチオも・・

奇形で歪なデカクリチンポへの拷問も復活したマゾ乳首も


飼い主様の思うままに気が済むまで・・
泣こうが叫ぼうが、ぐったりしようが・・おかまいなしでやりつくしてください!!!

そして所有の刻印を。人間廃業の手続きを・・どうか早くに進めてください。









凛は飼い主様専用の性処理肉穴便器です。

凛を繋ぐ鎖が、どれほど頑丈で太いか知っています。
鎖にとりつけられた鍵は、全て飼い主様の手の中です。

飼い主様の意志のないところ、凛の存在はありません。

飼い主様が用意してくださった「永遠」という檻。
凛の本来の姿を取り戻せる場所です。


迷いはありません。覚悟もできています。
最初から決められている事だったんです。これが当然で、自然な流れです。

凛は飼い主様の家畜として生まれてきたのです。




だから遠慮なく



どうか壊れるまで使ってください。
そして、壊れてからもずっと・・・

「時間」という流れがある限り、飼い主様の家畜でいる事を誓います。














飼い主様

お誕生日おめでとうございます!!




ちゃんと・・届いた・・?かな。

あううう・・
発情

とまんない




です。



止めるなんて

無理です。




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