I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2010/09/13(月)   CATEGORY: ぼくのうた
歩く『肉便器』
最近の凛は、本当に飼い主様専用の性処理肉穴便器なんだなぁ・・って
しみじみ思っています。

歩く『肉便器』なのです。
凛は・・飼い主様の傍までちゃんと歩いていけるから。




飼い主様からは「凛は人の皮を被った家畜だと思っていたが・・違うな。人型の家畜だ。」と言われています。
凛もその通りだと思います。

そして、どうやらもうどうしようもない深みにはまっています。
いえ。深み・・というよりも「凛の生まれてきた理由」がそこに詰め込まれていて

飼い主様専用の性処理肉便器という姿が凛の本来の姿で
そう考えると今までのすべてが見事につながったりして・・もう疑う余地などなくて

飼い主様の所有物である事意外にさして重要な意味などないと・・




この家畜の退化した悪い頭でもわかるように
「無意識レベル」で自覚をするようになってしまいました。





逆らえないんです。

飼い主様のすべてに。

逆らえないんです。

次にどうなるかわかってるのに、ひどく泣くことになったり叫んだり・・痛かったり苦しかったりするのはわかってるのに
嫌!と反射的に返しても、飼い主様が決めた事を無理やりに飲み込まされるその時が・・

実は一番「生まれてきてよかった。」と思える瞬間で
多分、その時に飼い主様が快楽を得て下さってるものと・・凛が勝手に推測しています。



その瞬間が積み重なっていく。


飼い主様の気持ちいいが一番。
凛はその為に生きているから

きっとこの先・・・・ずっとずっと飼い主様という「永遠の檻」の中で絶対的な支配に沈む。




こんなにココロまでぎゅうぎゅうに縛られて
本当に飼い主様の「性処理」という目的だけに飼われている凛。

飼い主様の性処理の為に餌を食べて呼吸をしてる。
その事実が物凄く嬉しい。

肉穴の奥にびしゃあああと種汁をいただく・・凛の子宮は飼い主様の精液便器。
もちろん子宮だけじゃなくて、喉から食道、胃袋も、飼い主様の射精の為にある。



難聴を治すのも飼い主様の「性処理」の為。

何もかもの目的が飼い主様の「性処理」の為なのだから・・仕方がない。
下等な家畜だもん。どれだけ下品に出来てるか、どれだけ変態に出来てるか・・

発情しか出来ない低能な家畜か・・


飼い主様が全部暴いてくれる。




あは・・・
堕ちていく。堕ちていく。堕ちていく。

どんなに大勢の中だって
飼い主様の声で「服従!」と言われれば、足を開いて肉穴を目いっぱいに広げる。







歩く『肉便器』



ドロドロと蕩けてどっぷり依存して
ぐちゃぐちゃになるまで壊れるまで・・なんて

今まで到底思えなかった理由は

きっと・・
誰かにはまったように見えて、その実冷めてて・・ある距離を保ちドライであることが凛の方法なんだと感じていたけど


そうじゃない!!


凛の家畜的な何かが・・これは違う!と嗅ぎ分けていたのだと思う。



だから途中でちゃんと醒めてしまう。
あるいはちゃんと「捨てられて」しまう。

一時期のめり込んでも、悪い夢でも見たかのように
それで目覚めれば普通に「ああ、失敗したな。」なんて、あっという間に日常に戻っていたけど・・









飼い主様は絶対に醒めない。
だって、これは魔法じゃないから。作り上げた幻想でもお芝居でもないから

本物だから・・!!!!

リアルだから、現実だから・・ずっとずっと「日常」だから。

醒める事なんてない。



SM以上の支配を
身体や心だけじゃなく・・魂までもが飼い主様の手の中に握られていく。



ああああ・・・









嬉しい。











飼い主様ぁ・・
今日も凛は生きています。

飼い主様の性処理の為、快楽の為・・生きています。

それがこんなにも尊くて嬉しくて仕方ないのです。



馬鹿な家畜です。
全て飼い主様のモノです。













凛は飼い主様専用の性処理肉穴便器です。

歩く『肉便器』
今日も発情・・してます。
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