I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
DATE: 2010/09/07(火)   CATEGORY: ぼくのなみだ
素敵な「支」配
何もかもを支配されていながら
まだ強い支配を望んでいる。




「人間ではないんだから、人間の形をしている必要なない。」

ーはい!!

「変態な姿にしてやる必要があるな。」

ーはい!!


「変態肥大デカクリチンポ」

ーああ・・はい!!

「家畜唯一の自慢のその醜い肥大デカクリチンポを針山にしてやろう。」



肥大したデカクリチンポが勃起していく。
弄ってください。虐めてください。もっともっと醜く飾って下さい。

飼い主様の思う「家畜」に凛を徹底的に変えてください。


マチ針を打たれ、デコボコの針山になったデカクリチンポ。

もちろんそこは、あらかじめ飼い主様によって真っ黒に塗り潰されている。


それとも・・安全ピンで名札をぶら下げられる?



馬鹿な凛が・・・
いつでも誰の家畜か迷う事のないように。




考えるだけで震える。
リアルにどっしりと、何もかもを委ねて

言葉の一つ一つに覚悟を決めて、全てを飲み込む。



全てに従う。






ーはい・・・

「ピアスにもペットボトルをぶら下げて、徐々に水を入れてやろうな。」


ーあああ・・そんな事したら・・・千切れます!!!!!



小さな細いリングのピアスでは
ペットボトルをつり下げるだけで精いっぱい。

そこに水を入れられ、揺らされ・・強い振り子の運動で・・伸びきってしまう肉穴の淵。




「千切れたっていいじゃないか。」










また別の所につけてやる。











この言葉を飼い主様から聞けた瞬間、凛のほとんどが「ガクン」と家畜という檻に堕ちた。


ーはい!!!!!


嬉しかった。


嬲られるために、装飾され改造され
気まぐれで痛めつけられ

それでも終わらない。飼い主様は凛を決して「解放」しない。

もっと・・
もっと・・・・



もっと・・・・

ピアスが一つ取れたぐらいでギャアギャア言わない。
千切れてしまったらあた付ければいい。それが千切れてしまってももっと別の場所がいくらでもある。


飼い主様にとって、凛は「嬲る肉人形」



グニャリと溶けて、また飼い主様にベチャリと張り付いてしまう。
人間の形だけをようやく保っていると思えている今が・・・甚だ勘違いだと飼い主様は凛に言う。

そして、凛もその通りだと思う。




「拒否が認められない」のではなく「意志など認められない。」

この飼い主様の世界。







「肉穴の肉壁を掻きだして、子宮ごと掴んでやろう。」




ーはい!!!!








イマジネーション。
そんなのはわかっている。

でも飼い主様が「引き摺り出したい」といえば、家畜に「意志」はなく
思いっきりリアルにその場面を思い描き・・悶えるのだ。


嬉しい・・って。
本当にそうなりたい!って

心底願って願って・・願って。






今、凛の一番の願いは

誰が見ても、誰が聞いても
「それは酷い!!」と言ってもらえる家畜になること。

そして「そんな酷い状態にありながらも、究極の幸福感で満たされている。」家畜になる事。




もう絶対に人間だなんて勘違いしたくない。

凛の子宮は飼い主様の精液便所。

何もかもを逸脱して取り返しのつかない「飼い主様の家畜」としての身体に・・・




精神がズタボロになろうとも
肉体が崩壊しようとも

繋がれたものだけが知るそんな場所へ。「堕ちた」場所へ。





「飼い主様に、全てを捧げます。」
















ああ・・言葉が
もっとこの重さを伝えられたらいいのに。

そんなもどかしさを感じるほど、今の凛は飼い主様に支えられています。




実は、先週から右耳の聴力を半分失っている状態です。
聞こえのバランスを欠いて、とても変な感じなしています。

「突発性難聴」をここまで繰り返すともはや「突発性」ではなく「メニエール病」というらしいですが

こんな出来そこないの耳をもった家畜でも飼い主様は決して解放しない!と言ってくださいました。

「耳が聞こえないとか目が見えないで家畜を離すわけがないだろう?!」

飼い主様の言葉が今も凛の頭の中で渦巻いています。


涙が出ました。
溢れて止まりませんでした。


「泣くのは責めを受けた時だけだろう?躾けが足りないな。」


そう言われても泣いていました。



嬉しかったんです。
そして、凛が一番恐れているものは何かを思い知りました。


凛はきっと視力や聴力を失うよりも
飼い主様を失う事が何よりも・・死ぬよりも辛いのです。



だからこそ

ちゃんと薬を飲んで「治療」をする約束をしました。


投薬で約1~2週間。

もちろん治療中も
びちゃびちゃに肉穴を濡らして、発情はてんこ盛りでしております。

もちろん、それが飼い主様の命令だから。

「ちゃんと治しなさい。」「大事にしないかんよ。」

飼い主様だからこんな命令も絶対なのです。







すでに徐々に聴力も戻りつつあり、治療もそこそこ順調です。
もうしばらく、発情しつつも治療に専念したら・・・いよいよ飼い主様の誕生日が近くなります。

今年はどんな誕生日を過ごしていただこうかと
デカクリチンポの馬鹿な家畜は無い頭で考え中です。








何か鬼畜で飼い主様に喜んでいただけそうないいアイデアがあったら、教えてください。^^
よろしくお願いします。



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