I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2010/08/09(月)   CATEGORY: ぼくのなみだ
家畜誓約書直後の朝~新しい躾~
目覚めると
お布団の上に飼い主様の姿があった。

家畜はもちろんお布団の上では寝かせてもらえない。

座椅子をフラットに倒したその上。
寝転ぶと身体は大きくはみ出してしまうので、小さく身体を折りたたんで丸くなり眠る。

窮屈な格好であっても
視線の先に飼い主様がいらっしゃるだけでひどく安心する。


眠りに落ちる直前

この一連の幸せな出来事が全て夢であって
眠って起きたら消えているのではないか?と怖くなった。


「○○様・・・」

触れる事もできない飼い主様の背中に小さく呼びかけると
規則正しい寝息が聞こえた。

目を閉じても、その寝息のリズムが聞こえてくる。

「凛は幸せです。」


飼い主様の寝息を追いかけるだけで眠りに落ちてしまう不思議。


そして、今・・目覚めて
ちゃんと飼い主様の姿がお布団の上にあって


これは夢ではなく全ては現実で、凛が本当に飼い主様の所有物になったんだと知った。


そう思うと途端に発情が始まる。
飼い主様を起こさないように・・と座椅子の上でモゾモゾと身体を動かす。

昨日、散々に弄くられた肉穴はまだ熱を持ち
勃起を続けたクリペニにいたっては、少しの摩擦でも電気が走ったような衝撃を受ける。

飼い主様の許可がなければ、勝手に肉穴すら触れない家畜。
肉穴は家畜のモノではなく飼い主様のモノ。

発情は積もるばかりで一向に解消されない。

こんな朝早くから肉穴をびちゃびちゃにして座椅子を汚し、ビンビンのクリペニを布地に擦りつけたりして・・

「○○様・・・」

飼い主様を起こさないように小さな声で呼びかける。
もどかしさに身を捩って、何度かブルブルと震える。


「○○様・・・」


そういえば、家畜として一番最初に躾けていただいたのは「待て」だった気がする。

飼い主様を小屋で「待つ」のはもちろん、飼い主様の邪魔をしないように「待つ」ことも命令で「待ち続ける」ことも躾けてくださった。

「待て」が出来なかった頃、眠る飼い主様を邪魔して家畜が発情からぎゃあぎゃあ騒いだために

そんなに発情しているならチンポ漁りをして来い!と夜中に放り出されたこともある。


あれから一年経つなんて・・
こうして激しい発情に焦がされながらも「待て」が出来ているなんて凄いことだと思う。

一年かけて「飼い主様の家畜」になる調教を受けてきたのだ。
しっかりと躾けてくださったからこそ、昨日の「誓約書」につながった。



形だけの誓約書なんて意味がない。
心から従って隷属し、これから何があっても飼い主様に屈服すること。

完全なる支配者。



だからこうして
悶えて震えながらも飼い主様を待っている。





嬉しいです。
幸せです。

飼い主様にご奉仕する事以外
飼い主様に使っていただく事以外

何も考えられない。


際限なく発情して、惨めに嬲られて甚振られても・・まだ発情して
拷問さえも喜びに出来る・・そんな


家畜に成長する




今日は第一歩。








「家畜。」



まどろむ波間を揺られていた中に
突然飼い主様の手が伸びて、家畜の首輪がぐんっと引かれた。

そのまま頭を押さえ込まれ、飼い主様のおチンポを口にねじ込まれていく。

飼い主様の精液と少しの尿と汗・・そこに、家畜の唾液の匂いが混じり、なんともいやらしい匂いにクラクラする。

窒息するようにぴったりと顔を股間に押し付けられ
飼い主様の家畜としての新しい躾けが始まった。



「朝の家畜の務めを教えてやろう。」

まず、朝はこうやって奉仕をするんだ。
しっかりと飼い主の色、形、大きさ、感触、味、匂い・・それを確かめながら奉仕をするんだぞ。



―ふあいィ。


間抜けた返事をしながら口の中にある飼い主様のおチンポをチュルチュルと舐め上げる。
もちろん、飼い主様がずっと頭を押さえておかなくていいように、自ら飼い主様の足に腕をからめて張り付く。

フゴフゴと喉と鼻を苦しそうに鳴らせば、飼い主様のおチンポが口の中で大きくなっていく。

それが嬉しくて、もっと張り付こう・・もっと喉奥にくわえ込もう、吸い込んで頬の裏側の粘膜までおチンポへのご奉仕に使おう・・・もっと・・・

そんな気持ちになっていく。

朝からこうしてご奉仕できるのが何よりも嬉しい。

涎でベトベトになる口元。グチャグチャに濡れた肉穴。
発情するしか脳がない家畜は、性処理にしか使えない最下等の生き物。


飼い主様の体勢が変わっても、決して離れないようにおチンポに吸い付く。

時折、こんなにはしたなく吸い付く姿を呆れて見下す飼い主様の視線が欲しくて・・チラチラと飼い主様を見てしまう。
しかし、朝のご奉仕ではこちらを見ても下さらなくて、ちょっぴり悲しくなって余計に発情してしまう。




あふ・・○○様・・・・・気持ちよく・・朝のまどろみの中に居るんだ。
ぅ・・凛は邪魔しちゃ・・・だめ。おチンポにご奉仕して、もっと気持ちよくなっていただかなきゃ・・

飼い主様の快楽が何よりも優先。



あふ・・ぅ・・・うう・・・ちゅる・・ジュル・・・・


密着する熱気とクラクラとする篭った匂いの中

舐め続け、吸い続ける家畜の首輪がまたぐいっと上へ引き上げられる。



家畜に言葉は通じない。
だから言葉なく首輪を扱われ

家畜は首輪で飼い主様の意思を読み取らなければならない。




「肉穴も使うか。」




家畜を押しつぶすように飼い主様の身体が上に覆い被さり
何の前置きもなく肉穴に大きく膨らんだおチンポが差し込まれる。



「うぅ・・・・ぐう・・」


呻く声を漏らして


飼い主様の体重を全身で感じる。
差し込まれたおチンポを肉穴でしっかりと覚える。



しばらくじっと動かない飼い主様。

「肉穴がヒクついてるな。」

は・・・はい。はい・・・ぁ・・・・



家畜は何かにつけ飼い主様に全てを報告しなければならない。



「○○様ぁ・・・凛は家畜なのに・・勝手に発情してしまいました。ごめんなさい。」


いいんだぞ。
家畜はどうせ発情しか出来ないんだ。


ヒク・・ヒク・・・・・ヒク・・・



人間じゃないんだからな。こうやっていつでも使えるように



ヒク・・・ヒク・・・・ヒクヒク・・・



あ、あ、あ、あ、あ、あ、




「発情していなさい。」


はい・・ぁ・・はい!・・飼い主様・・・・・はい・・




ビクビクビク・・





飼い主様の声だけでイク。
完全にコントロールされている家畜の身体が、反応を大きくしている。


そういう意味ではすでに壊されているのだ。
壊されて、飼い主様の好み、完璧な飼い主様の家畜に作りかえられている。



それを改めて知る。




「イク・・・○○様・・・・」




だめだ。








はい。






少し揺らされ
またじっと動かないで肉穴を「おチンポケース」にされる。

「うう・・・・ぅ・・」


しばらくすると、また揺らされ・・・・


その繰り返しにバラバラになりそうな感覚を覚える。

「こ・・壊れちゃう・・・」



―何?






次に揺らされたらボロボロと崩れて戻れなくなるのではないかという恐怖を覚える。

「あぁ・・・」

しっかりと飼い主様につかまって、何とか踏みとどまろうとする。

朝早くの薄暗いなかで
家畜は必死だった。




だって・・だって・・・・・やっと飼い主様の家畜になれたのに


「はぁ・・はぁ・・・・ぅ・・はぁ・・・」


恐怖は発情を呼び、肉穴がうねる。


ビクンビクン・・ビクン・・・



波が来ていることは、飼い主様にもしっかりと伝わったのだろう。
「肉穴を締めてみろ。」と命令をいただく。

しかし、崩壊直前の家畜は弛緩して垂れ流す。




「締めろといってるのがわからないのか?」


何度か大きく奥を突かれ、おチンポは引き抜かれた

―ああああああ!!!!

離れていく飼い主様の身体に家畜は慌てた。

しかし、追いかけようとする家畜の体を飼い主様は許さず再び押し返して・・
引き抜いたおチンポの代わりに差し込まれた飼い主様の指。

「家畜、これは何本だ?」




いつもの・・



肉穴を動かして
飼い主様の指の数を数える家畜の躾け。


「あ・・・はい・・あの・・2・・・2本です。」

―よし!じゃこれは?


「ぅ・・ぐ・・3・・3本。」


―ふん。馬鹿な家畜でも出来るようになるんだなぁ。


これは?

「4・・本・・・」


これは?


「5・・・・本・・・?」



ああああ、ぎいいいいいい・・・・・!!!!!!!!



肉穴を引き裂く痛み。
5本の指をねじ込んだ肉穴に、まだ拳をうずめようとグイグイと押してくる飼い主様。

その圧を受けて仰け反る家畜。

中をほじるように飼い主様の指が肉穴の中で蠢いている。


「ひ・・・・ぁ・・・・・いいいい・・・・」

必死で痛いという言葉を飲み込んで
反射的に閉じようする足を開き続けた。


グリ・・


骨がぶつかる。
肉穴がパンパンになって軋む。

裂ける!!


「痛い・・・よぉ・・・・っう・・かあはあああ・・・」

身を捩ると指が引き抜かれた。
そして出来ない肉穴めがけてスパンキングが飛ぶ。


あああああああ!!!ごめんなさい!!ごめんなさいい・・・・!!!!


勃起したクリペニを指で摘みあげられつぶされる。


いぎいいいい・・・○○様ああああああ!!ごめんなさ・・・あ、あ、あ、あ、あ、あ!!!!

再び、肉穴へのスパンキング。


カーテンの光が
薄暗い部屋の中で家畜の悲鳴と共にゆれる。

飼い主様の楽しそうな顔が見える。






いい。
かまわない。

凛は飼い主様の家畜なんだから・・

壊れたって、裂けたって・・腫れたって・・・いい。


飼い主様の痕なら・・





いくらでも欲しい。











「う・・・ぐ・・・ぅ・・・」


前のめりで肉穴の熱とじーんと痺れるような感覚を味わう。
ヨタヨタと家畜の寝床に戻り汗の流れる身体を、ゆっくりと横たえる。


ひう・・ぅ・・・・


叱られた動物がシュンとするように
家畜もまたフィストが受け止められなかった事を悔しく思っていた。


考えれば無理もない。

去年の春までは
2本の指も痛くて入らなかったんだから・・・・

それでも「飼い主様の拳」を肉穴に沈めていただきたい!という強い思いはある。

だからこそ・・
こんなに悔しいのだ。


「ふん。ぎゃあぎゃあ言うわりには発情汁がべったりだ。」



ここで拭いてやろう。



家畜が着ているキャミソール。
飼い主様に喜んで欲しくて選んだゴスパンのキャミソールその裾を無造作に引っ張り

飼い主様が手についた発情汁を拭う。


―っひ・・・・・




その屈辱に
震える。




それでも、飼い主様の見下した視線。冷たい笑いに動けない。

ジワジワと屈辱に侵され、もう完全なる家畜であることを知る。



「○○様ぁ・・ぅ・・ご奉仕・・」




まだ朝のご奉仕の途中だったと
飼い主様に手を伸ばし

足を一歩お布団に・・・




「家畜が何を勝手に布団の上に上がってるんだ!」


―っひ・・ごめんな・・さい!!!


「まったく・・・」


慌てて足を引っ込めて寝床で縮まる家畜。


「まだまだ躾けが必要だな。」
さあ、こっちに来て肉穴で奉仕を続けなさい。



―はい。


許可をされて、初めて飼い主様に触る事が出来る。
お布団に上がる事が出来る。

一つ、一つ覚えていこう。

人間と家畜というはっきりとした境界線を・・・。



もっと深く堕ちていく為に。






飼い主様のおチンポを肉穴でぎゅっと包み込み
腰を上下に振ってご奉仕を続ける。

下からの飼い主様の視線に融けそうなほどの熱を感じてクラクラする。





「おはよう、家畜。」

「ぁ・・・お・・おはようございます!!○○様ぁ!!」



小屋の朝。



ご奉仕しながらの朝の挨拶。


「肉穴の使い心地はいかがですか?・・と家畜から聞くもんだろう??まったく・・・」



―ああああ!!家畜の肉穴の使い心地は・・い・・いかがですかあああ??




ヒクついた肉穴
だらしない口元

涎を垂らして、大きく脚を開いて
飼い主様にご奉仕しながら迎える朝。





「ふふ。いいねぇ。」








飼い主様のその声にガクンと倒れこみ意識を飛ばさぬよう必死になる。



「あぁ・・ありがとうございます・・・○○様ぁ。」







幸せすぎる朝。
飼い主様の家畜としての第一歩。









「縛ってやろうな。」
「どんな風に縛ろうか。」

ふふ。






飼い主様の楽しそうな声が小屋に響く。

この小屋の主は飼い主様。
まだまだ、朝の戯れは終わらない。




「ふん。また汚れた。」



肉穴からズルリと引き抜かれた飼い主様のおチンポに、絡みついた家畜の発情汁。
それを・・何の躊躇いもなく

当たり前のようにまた凛のキャミソールで拭き取る。




―ああああ!!




後日・・
「あのミャミソールはよかったね。」と褒めていただき
「凛のお気に入り・・です。○○様に喜んでもらえると思って。」と告げると

「うん。すごくよかった。」
だから、拭くのに使ったんだ。


気に入ってるだろうな。ああ・・似合ってるな。と思ったから
汚した。


とお話してくださいました。


この一連の会話で
「凛の悲しむ顔がみたい。」と、そう言われているようで

心をレイプされたような。
色んな要素が複雑に絡み合ってあちこちにぶつかりながら堕ちていくような気分になったのです。





しかし、それすらも「嬉しい」



最下等の生き物。
飼い主様に全てを委ねた存在。

どこをどう弄くろうと飼い主様の思うがまま。
それがココロを破壊する事になっても

凛はかまいません。







この一つ一つが新しい一歩になるのです。
飼い主様の家畜としての一歩は、とても大きくて重い一歩となりました。


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