I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2010/07/15(木)   CATEGORY: ぼくのきもち
連鎖・家畜ノート2
家畜小屋で待って待って待って
それでも飼い主様がいらっしゃらない夜は・・

いつもよりきつく首輪を巻いて、飼い主様の香水をまとって布団で丸くなる。




「おやすみなさい。飼い主様・・」



また明日。






ウトウトウトとし始めた頃に携帯の呼び出し音がなる。

まるで僕を近くで見ていたかのよう。




「寝てた?」
「寝てるところを無理やり起こされて嬉しいでしょう?」
「ああ、性処理に呼び出したいな。」


使いたい。




飼い主様の都合に振り回されている時が幸せ。

寝ていても構わずたたき起こされて性処理。
飼い主様の性処理肉穴便器。ただの道具。

餌を貪っていても使いたくなったらその場で使う。
ご飯と精液が口の中で混じりあい顎を伝う。知性のかけらも無い顔。

そんな家畜。


家畜が何をしていようとお構いなし。全ては飼い主様の都合が最優先。


そしてもっともっと嬉しいのは・・


「電話に出るのが遅いぞ!」
「飼い主からの電話に出られないなんて・・まったく。これが呼びだしの電話だったらどうする気だ!!」

そんなお叱りを受ける時。


電話だけでなく、ネット上の家畜小屋で飼い主様をお待たせした時も

「遅いぞ、何をしていたか言いなさい。」
「飼い主を待たせるとは躾けが必要なようだね」

そんな言葉をいただける時に「じわーん」と嬉しさがこみ上げる。





確かな鎖。
飼われていると強く強く感じる大切な瞬間。








理不尽も無意味も意地悪も全部
絡まって身動き一つ取れなくなって




屈服するその時が
何よりも幸せ。

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