I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2010/06/27(日)   CATEGORY: ぼくのうた
翻弄という鎖
畳の上でのたうち回る。
片手に携帯電話。

飼い主様の声で自動的にどうする事もできないほどに発情は高まってしまう。
無意識の条件反射。刷り込まれた家畜。


求めるのはいつも「餌」



精液・・・ドロドロの精液が欲しい。飼い主様の精子が・・・・欲しい!
肉棒にご奉仕したい。しゃぶって舐めつくして・・・とことんまで性処理に使って欲しい。

渇望する家畜の本能。存在の証明。



「飼い主様ぁ・・」



焦れておかしくなりはじめた家畜。
両足を擦り合わせて、もどかしさと疼きに耐える。

「何だ?」


飼い主様の突き放すような返事にマゾの血が騒ぐ。

「肉穴がドロドロになってますぅ・・触りたい・・」


言ってからヒクヒクヒクと肉穴が蠢くのを感じる。


「だめだ。」

そう返事をされるかもしれないし

「いいぞ。触っても・・ただし触ればもう家畜でいられなくなるぞ。」

そう返されるかもしれない。


飼い主様が「楽しい」と感じられる方へ、家畜は鎖をつけてズルズルと引っ張られる。
肉穴を触る、触らせない。イカせる、イカせない。どんな方法で肉穴を弄くる?その全てが・・飼い主様次第。

だって、この肉穴は飼い主様のものだから。
飼い主様がどう使おうと自由。


家畜には選択権も拒否権もない。





だから翻弄されるままに家畜は全てを振り回されて当然。
何度、絶望を味わっても理不尽を強いられても文句は言えないし、どんな恥辱な言葉にも屈服する。

「発情しているのか?豚!」と言われれば
ブーブーと返事をするし

「ハルは元は人間だろ?元々は人間・・あ、違うな。元々家畜か。」
と笑われても「その通りです!」と服従のポーズをし


「こんな事が嬉しいのか?変態!」と言われれば
はい!と返事をして飼い主様に縋りつく。




きっと今日も・・肉穴を触らせていただけない・・・

電話をしながら、その結末を思って
畳の上をのたうち回る。





「肉穴に触りたいか。」

・・はい!!・・触りたい・・です。



この間は「じゃ、懇願してみろ。」と言われて、必死にいくらお願いしても
「何だそんな退屈なお願いは。そんなんじゃダメだな。」と言われてお預けを食らった。

それでも「触りたいか?」と聞かれれば「触りたい。」と答える。


その前は少し返事が遅れて「そうか。触りたくないんだな。」と言われ
「嫌だぁ!!触りたい・・よお。」と何度もお願いしたが・・

「触りたくないよな?」いや・・・触りた・・
「触りたくないよな?」触りた・・


「触りたくないよな?」

・・はい。肉穴触りたくありません。


と自分からお願いの取り下げをしてしまう方へと誘導された。




さて、今日は・・・





「今日は何月何日だっけ。」


数遊びだ。




飼い主様が日にちを聞かれた時は、その日の数字を使って
家畜を弄ぶ。



「6月・・・・25日・・・。」


以前の例でいうと日にちの数だけ絶頂オナニー。25日なら25回イク。
また25日を2と5に分け、5回寸止めで2回イクというオナニーを命ぜられた事もある。


今日は・・


「そうだね。6月25日だ。ふふ・・嫌な予感がするでしょう?」


・・・は・・・い・・。


小さな返事。楽しそうな飼い主様。
家畜は黙って畳の上で、心臓の音を聞きながら飼い主様の声を待つ。




「今日はね6月だから6という数字を使うよ。」
6分だけ肉穴を弄らせてやる。





少しだけほっとする。
6分、思いっきり肉穴を弄れるんだぁ!と嬉しさがこみ上げる。


「ありがとうございま・・」

「ただし!」






ピンとした空気。
電話越しの命令なのに、この緊張感。

そしてこの場を支配する飼い主様の呼吸が弾む。家畜を絶望へ陥れる瞬間の盛り上がった空気の圧。

一度大きくなった心臓の音を聞く。


「6回イクこと。6分間に6回だぞ・・わかったな。それが出来なければ1か月オナ禁だ。」



はい。
飼い主様。








返事をしたものの
正直どうするか、悩んだ。

6回連続イキを仕掛けるには、あまりにも時間が短すぎる。

3分寸止めに使って・・残り3分で6回連続・・。無理がある。
寸止めの時間を長く取って5分。でも1分で6回イクのは至難の業だ。10秒に1回ペースになってしまう。

コンスタントに肉穴を弄り続けて6回イこうとすれば最低でも20分は欲しい。
イク!イク!と立て続けになるには、もっともっと時間がかかる。



それで・・・
家畜小屋の家畜は考えた。

オナニーをするギリギリまで
脳がエロエロになってクリペニを弾いただけでイッてしまいそうなほど発情すること。

お気に入りの動画やお気に入りの凌辱小説。
触らないまま、気分だけを充分に盛り上げていく。

そして飼い主様の肉棒の匂い、感触、味、形を思い出し、腰をふって口を開いて舌を伸ばして求める。
「家畜のアヘ顔は最高だよ。」飼い主様が笑っている声が聞こえる。

あー・・欲しい・・肉棒・・あああああ・・・飼い主様・・喉の奥まで!
精液・・肉穴の奥にびゅしゃあああああ!ってかけて欲しい。顔も精液便器にしてほしいよ・・お・・








試しに乳首に触れてみる。
ビクン!と堪らない刺激に肉穴の奥からじゅわあああ・・と発情汁が滲みだす。


いよいよだ。


ちらっと時計を見て12時10分と記憶する。
今回は時計と睨めっこせず、とにかく6回イッた時点で時間を見よう・・と決めた。

ヌメヌメとディルドを肉穴で飲み込み、せり上がってくる快感に素直に飲み込まれる。
勃起して前に飛び出すクリペニに焦らすようにローターを当てる。

「ひぃううう!!!」

まんべんなくクルクルとローターを動かし、快感から逃げられないよう自分で追い込む。
クリペニを追い込みながら、腰を使ってディルドを肉穴の一番深くにある一番弱い場所にぴったりとセットする。


今からこの弱い部分をノックするようにコンコンコンと軽く責め続けるのだ。

「ううう・・うっ!」


軽く当たっただけでもうイキそうになっている。
イキそうになるといつもの癖で止めてしまい、あ・・しまった!今日はイッてもいいんだ。と後で気付く。

とにかく時間がないから早くイク数を稼がなければ・・


ブチュブチュ・・と音がしてディルドは深く飲み込まれた。
コンコンコンと一番弱い所をリズムを速めて責めながら、クリペニに一番いい角度でローターを当て続ける。


「ひ・・ぁ・・イク・・」

イク!イク!!!

イキそうになったらローターを離して、肉穴にぶっ刺したディルドの上で思いっきり腰を振る。

音はジュプジュプ・・ジュプ・・・というものに変わり、急に滑りがよくなってくる。
一度イっただけで家畜おもらしをしたようだ。それでも尚、恥ずかしげもなく足をぱっくり開いて腰を振る。


「ああああ・・イクー!!イクー!!!いやああああ・・・」


言いながら、ローターを持つ反対の手で尻をバチンバチンと叩く。

「ひ・・イク・・・」


尻を突きだすようにしてピストンをする。
ガクガクと膝が笑って、太ももまでブルブル震える。


「あ・・・・ぅ・・」



少し大きくイキすぎてしまった。肉穴のビクビクが止まらない。
一度波が引かないと・・次の波を呼びこめない。

ー早くぅ・・・・・!!!!


しばらくじーっとローターも外して、それでもゆるーく腰を使って刺激を続ける。

ものの30秒ほどの所作だが、こういう時は大きなロスだ。


波が引くと、今度は容赦なしに責める事にした。
後、3回。

動かず、ローターだけの刺激でイク寸前まで追い込む・・
ぱっくりと開いたそこにずっぽりと飲み込まれたディルド。



ーああああ・・飼い主様ぁ!!!!




ガッ、ガッ、ガッ・・
ディルドで抉るように肉穴を叩きつける。ビクン!ビクン!と跳ねながら天上を見上げて飼い主様の名前を呼ぶ。

「あああああ・・・・!!!!イクーーーーーーーーーーーーーーー!!!」

それでも腰の動きを止めない。

「はああ・・あやあああああ・・イク!イクイクイク!!!!!」





そして・・ラスト。
ビクンビクンビクン・・大きく脈を感じて、ガクンとうなだれた。


「は・・・・ぁ・・・・は・・」



きっちり6回イクことはできた。
問題は時間だ。

結構早かったように思うが・・果たして・・・











時刻は
12時18分。










目の前が暗くなった。



2分オーバーしてしまった。


飼い主様の命令通り・・遂行できなかった。







どうしよう・・・





1カ月オナ禁。
でもその前にきっと・・お仕置き。

そんな家畜に下される罰よりも「出来なかった」というこの事実が重い。






ごめんなさい。
ごめんなさい。

ごめんなさい。




ごめんなさい。









翌日。

家畜小屋で「肉穴」にお仕置きを受けていた。

肉穴に詰め込まれた「フリスク」
中途半端に掻きまわされて放置される。



「どうだ。放置された気分は?」


家畜が一番嫌いなお仕置き・・放置。
熱くなったドロドロの肉穴をそのままに触る事すらできず、ジリジリと焦がされながら

ただひたすらに飼い主様のお許しが出るまで待つ。



ジンジンジンと痺れるような肉穴。
「うう・・ぅ・・・うう・・・」

半ベソになって反省。


「反省していました。」

家畜がそういうと

「反省?反省なんかしなくていいんだよ。反省が出来ないから家畜なんだ。」

と飼い主様にぴしゃり。



そこでまた何かがガコンと僕から外れて
ただむき出しの本能のままに飼い主様を求めてしまう。

「ああうう・・ぁ・・ううう・・・」

webカメラの向こうの飼い主様が呆れるほどの発情顔。


「いやらしい。それにだらしない・・家畜の顔だな。」


しかし、飼い主様の命令がきけない肉穴は躾けが必要。

フリスクが肉穴に追加され、悶絶する。
中途半端にかき混ぜられ、ブルブル震える。


家畜が苦悶する表情は、飼い主様の大好物。
じっと出来ない家畜を面白そうに眺めているのがカメラ越しに伝わってくる。


「ディルドを取っておいで。」



四つん這いでディルドを取りに行き、しっかりとしゃぶってもっと発情を高める。

肉穴でしっかりとご奉仕が出来るようにする調教の始まり。





「よし、肉穴で奉仕だ。」

合図とともに腰を振り乱す家畜。
ガクンガクンと揺れ、せり上がってくる快感に背を反る。

「あ、あ、あ、あ、あ、」


ご奉仕なのに・・こんなに感じて・・抑えようと思うのに、波は大きくなって
飼い主様の目の前で明らかに自分の快楽に溺れていく家畜。


「あはあああ!!!!うう・・・はぁ、ぐう・・あああああ!!!!」


肉穴を性処理に使って下さってありがとうございます。
性処理ぐらいにしか使えない家畜です。
もっと飼い主様の命令に従えるよう躾けてください。

ごめんなさい!ごめんなさい!!ごめんなさい!!
ああああ・・・・・・飼い主様あああああ!!


カメラを通して伝えたい思いが・・発情とない交ぜになって独特の表情を織りなす。
その全てを飼い主様に見ていただく。

家畜の微妙な表情の変化に飼い主様は敏感だ。
余すところなく読みとられ、怖い時すらある。

だから反対に言えば、言葉は無くとも思いを込めるだけで飼い主様には充分に伝わる。

飼われている実感。
判っているから安心して狂う。









溺れる。







ガクガクガクと腰を振って、涎を垂らした。

飼い主様のイッていいぞの声にいきなり潮を噴き出した。

ドロンドロンになった中からズルズルと引きだされていく絶頂の嵐が
家畜を襲う。


「許しがあるまでそのままイキ続けろ。」



最初は椅子の上にディルドを備え付けて腰を振っていたのに
気がつくと、また転げ落ちていた。

畳の上でディルドを入れ直して上下、左右・・そして大きく腰を旋回させて肉穴の隅々を使って奉仕をする。

「うーうーうー・・ぐううう・・ううううううう!!!」
下を向けばタラリと涎が伝い

「おう・・ああああああああああああ!!うう・・イクイクイク!!あああああああ・・!!」
天上を向けば涙が流れ落ちた。



イクイクイクイク・・
イッてもイッてもまだ・・イク。

どんどん穴だけの存在になる。性処理の穴だけ・・

あひっ・・・ああ・・イクーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!




お許しが出た時には

ディルドは家畜がまき散らした発情汁の中にそびえ立ち
ぼんやりとした頭で、それでもなんとか椅子につかまって身体を支え

全てが緩んだ家畜は、乱れた呼吸のまま
飼い主様に惨めな姿を晒し続けた。





「何回イッた?」


キーボードまでが遠い。
タイプしようとして指を動かせば、コントロールを失ってとんでもない文字を叩きだしてしまう。


「家畜!起きろ!!!」


その叱咤で何とか飼い主様へ伝えなければ!という意思が働き始める。
家畜の性というべきか・・飼い主様の為なら何でも出来てしまう。耐えてしまう。


「はい・・ごめんなさい。」

「何回イッたんだ。」





ー30回・・・です。



「ふん。まあいいだろう。少し休憩だ。」


休憩をはさんでまたイキ続けるとどうなるか・・。
きっと狂って、壊れてしまうだろう。


それでも構わないと思った。




だって、飼い主様の躾けだから。それに従うのが家畜なのだから。





「ふふ。でも狂うのは目の前でさせたいから、今日は許してやろう。」



家畜の覚悟?あるいは期待?
表情に出てしまっていたのか・・飼い主様はそれを鮮やかに裏切る。











飼い主様の気分で弄ばれること。
どんな方向へ鎖を引かれても、家畜は従うしかないのだ。



従ったからといって必ずしも、そこに快楽があるとは限らない。
苦痛もあり、焦らしや放置もあり、痛みや屈辱さえ用意されているかもしれない。

家畜が戸惑い、苦悶し、驚き、絶望し
その中で従うという選択しか残されていない時の表情がとてもいい。

飼い主様はそう言ってくださる。

そして、飼い主様はまた新たな「いじわる」を思いつく。




それに従う喜びは飼い主様の檻にいるから。
鎖はどんどん重く太く・・そして頑丈になっていく。




嬉しい。

ああ、もっと堕ちる事が出来る。


嬉しい。

もう、これが当たり前。これが僕そのもの。



飼い主様、本当に飼っていただいてありがとうございます!!





もうすぐ大切な日がやってくる。
もうすぐ記念日がやってくる。

檻の中で期待に膨らむ。






もうすぐ・・・・もうすぐ・・・・もうすぐ・・・




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