I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2010/06/04(金)   CATEGORY: ぼくのなみだ
sense②
ホテルの駐車場が空くまで
飼い主様の車の中にいた。

共有する空間が時間を重ねるごとに、しっとりと馴染んでいくのがわかる。



飼い主様の家畜でいる幸せに、満ち満ちた世界。


何もしなくても飼い主様の家畜でいるのが当たり前。
ずっと前から用意されていたかのような時間。









色、時々盲目。
音、時々静寂。


知覚が歪んだ、確かな世界。



I can't see the color.I can't hear the sound.
Color and Sound,It does not make sense to me except for my master.



堕ちるのを待つひととき。




ホテルの薄暗い入口は水の流れる音が響いていた。
赤茶レンガのロビーからエレベーターで部屋まで移動する。


エレベーターを降りて、部屋に入る直前

飼い主様は家畜を振り返った。





「四つん這いにするのを忘れてた。」


部屋まで廊下を四つん這いで歩きたい。
家畜が少し前に飼い主様におねだりしたのだ。


部屋は目前だが、家畜は喜んで廊下に四つん這いになる。


飼い主様の後について、四つん這いで部屋に入る家畜。
黒いカバンをずるずると引き摺って・・ヨタヨタと手足を動かす。


「ああ・・飼い主様ぁ・・・」





一歩一歩が嬉しい。



フカフカの廊下。
部屋の玄関床の冷たさ。



手のひらと膝で感じる感触。







色、時々盲目。
音、時々静寂。


知覚が歪んだ、確かな世界。



I can't see the color.I can't hear the sound.
Color and Sound,It does not make sense to me except for my master.




完全なる家畜の世界。







部屋に入り、ようやく首輪に鍵がかけられた。

乳白色のベッドカバーの上。
投げ出された飼い主様の足。

縋って、足の甲に何度もキスをして飼い主様を見上げる・・至福の時。




いつもならここで口でご奉仕の流れだが・・
飼い主様は家畜をベッドの上へと誘う。






「肉穴で奉仕をしてみろ。」




ーはい!




四つん這いのまま飼い主様を見つめて


飼い主様に気持ち良くなっていただく為
溢れだして止められない発情をしっかりと確かめていただく為

家畜はドロドロの肉穴で、飼い主様のおチンポに触れる。


「いぅ・・・・」


何の力も必要ない。ヌメヌメと飼い主様のおチンポを咥え込みあっさりと奥まで頬張ってしまう肉穴。



「ああぁ・・・・」




声が漏れた。
肉穴で感じる飼い主様の硬くなったおチンポ。

これから家畜はしっかりと腰を振って、飼い主様に奉仕しなくてはならない。


「気持ちよくさせるんだぞ。」


既に、飼い主様のおチンポを内壁で受け止めるだけでぶっとびそうになりユラユラと揺れる家畜。


「はい・・。」


返事はしたものの、動くとイッてしまいそうで
小刻みにしか動けない。


「ほら、何をしている?」



勃起しっぱなしのクリペニを摘ままれ、引っ張られ左右に何度も捩じられてガクガクと腰を揺らす。
下から突き刺さる飼い主様の視線。

揺れる、揺れる・・世界は揺れる。



「あひいいいい・・い・・ぁ・・・ご・・ご奉仕・・・します!!!」



飼い主様ぁ・・ハルを使ってくださってありがとうございます!
ハルは飼い主様の性処理肉穴便器です!気持ちいいですかあ?・・飼い主様・・気持ちいいですか?



腰を振り息を乱し、涎を垂らす。脳の奥がジリジリと痺れ
視界が大きく揺れた。



「ああああ!!!」


突然の下からの突きあげに、簡単に昇り詰めてしまう家畜。
細胞が弾け飛びそうになるのを、必死で押さえ込む家畜。



飼い主様へのご奉仕の途中なのに・・・






こんなに感じて・・

「ひぅ・・い・・イク・・・・イクイク・・・・」





情けない。




唇を噛んでブルブルと頭を振った。





色、時々盲目。
音、時々静寂。


知覚が歪んだ、確かな世界。



I can't see the color.I can't hear the sound.
Color and Sound,It does not make sense to me except for my master.






出来ない家畜は調教が必要。




ベッドの上
必死になって快感に耐えながらも、飼い主様にご奉仕をしながら感じてしまっているのは明白。



ビシ!!!


飼い主様の平手が飛ぶ。


「あひいいん!!」


めくられたスカート。ぐじゅぐじゅに濡れた肉穴は飼い主様にしっかりと晒す。



お尻に乱れ飛ぶ、飼い主様のスパン。
ドンという衝撃とパチン、ビシという乾いた音。

それでも家畜はご奉仕を止める事を許されない。

後ろ向きで飼い主様のおチンポの上に座り、ゆるゆるとを動かしてご奉仕を続ける。
お尻を真っ赤になるまでぶたれながら・・・




「気持ちよくさせろ!と言ってるんだ。」


ビシ!!



「ご・・ごめんなさい・・・ぃ・・」


ツツーと流れ落ちる家畜の涎。


「チンポを抜くなよ。抜けたら精液は恵んでやらないからな。」


そう言われ、必死でおチンポを締め付ける肉穴。


ビシ!!


性処理肉穴便器として飼われる家畜。
飼い主様専用の性処理肉穴便器。


「ごめんなさいいい・・家畜なのに・・か、感じて・・ごめんなさああいいい!!!」



色、時々盲目。
音、時々静寂。


知覚が歪んだ、確かな世界。



I can't see the color.I can't hear the sound.
Color and Sound,It does not make sense to me except for my master.



飼い主様がこの世界の絶対。
飼い主様の指示通りに家畜は扱われる。

発情する、しない。
イク、イかない。

与える、与えない。




この世界を生きるには飼い主様に縋り・・・跪き、全てに従っていくしかないのだ。





体勢を変えようとすると
おチンポが肉穴からズルリと抜けてしまった。


「あああああああ!!!!!」


精液がいただけなくなる!!



この世界で生きる術を失うのでは?という恐怖・・
追いかけようとして、ベチャとベッドに倒れ込む家畜。

その肉穴に後ろからグチュと「音」を立てて、飼い主様の指が突き刺さった。




「何本だ?」





肉穴を必死で動かし、飼い主様の指を数える。
これで外せば、本当に精液がもらえないかもしれない。


グウっと入り込んだ指先。根元の広がりはそれほどでもない。

でも1本ではない。
物足りなさが感じられないからだ。




という事は・・・

きっと・・





「2本・・。」




やっと言葉に出して、審判を仰ぐ。




「よしよし。」




そこでほっとしたのか、その次は間違い、その次は正解し・・
何度か褒められ、何度か叱られ

その間も必死でイクのを止めていたら

とうとう、仰向けに倒されて、もう一度肉穴でご奉仕をする事になった。



色、時々盲目。
音、時々静寂。


知覚が歪んだ、確かな世界。



I can't see the color.I can't hear the sound.
Color and Sound,It does not make sense to me except for my master.



好き勝手に弄ばれる。
家畜は肉穴。性処理肉穴便器。

真っ赤なお尻で飼い主様に揺らされるままご奉仕。



家畜はイクのを止めるだけで精いっぱい。






っひ・・ぅ・・・ううう・・・・い・・・い・・・・



訳のわからない呻き声。

頭の中がぐるぐると掻きまわされる。
飼い主様のおチンポで掻きまわされる。




あぅいいいいいい・・・イク・・ぁ・・うううう・・・



おチンポにまとわりつく肉穴がイクのを無理やりに止められてビクビクしているのだろう。
飼い主様は笑って、家畜をゆっくりと抱きしめて下さった。





「よくイクのを我慢してるね。」









ご褒美は・・・・




飼い主様の唾液。





顔面に垂らされ、もっと欲しいと大きく口を開ける。



ポト・・




コク・・






色、時々盲目。
音、時々静寂。


知覚が歪んだ、確かな世界。



I can't see the color.I can't hear the sound.
Color and Sound,It does not make sense to me except for my master.





染みわたる飼い主様の味。

何も見えない。何も聞こえない。



ズーンと沈む感覚と一気に駆けのぼる感覚が同時に起こって・・

またシャットダウン。
記憶が無い。





気がつくとおチンポにむしゃぶりついていて、止まらない唾液を飼い主様に絡ませていた。


気持ちよくなっていただいてるだろうか?
ちゃんとご奉仕できているだろうか?

飼い主様の目を見て
丁寧にいつまでもしゃぶり続ける家畜。




「気持ちいいよ。」


そう言って下さると、ますます嬉しくなって
もっともっと夢中でしゃぶり続ける家畜。



ご奉仕させていただく喜びだけでなく


発情したお返しを
餌をいただいたお返しを

唾液を下さったお返しを

側に置いて下さるお返しを・・


してもしても足らなくて


もどかしくておかしくなっていく。




ー飼い主様ぁ・・・



身悶えながら、むしゃぶりつく。



ー家畜に出来るのは・・飼い主様の全てを受け止め従い続ける事です。





色、時々盲目。
音、時々静寂。


知覚が歪んだ、確かな世界。



I can't see the color.I can't hear the sound.
Color and Sound,It does not make sense to me except for my master.



何も見えない。何も聞こえない。






「ではそのまま咥えていなさい。すこし休むからね。」





待ちに待った「おチンポケース」の時間。



飼い主様のお休みの邪魔にならないようゆるくおチンポを咥え
飼い主様と呼吸を合わせる時間。



静寂の中
飼い主様と溶け合って

家畜からモノへと変化し、存在を消す。





色もない。音もない。
声もない。動きもしない。





15分間。






グチュ・・チュル・・ジュプ・・・




15分経てば、目覚まし代わりとなって
飼い主様のおチンポにご奉仕を再開する。



「よしよし・・何だ?また発情か。」






コクコク頷きながらもおチンポは口から離さない。

飼い主様と密着していたのだから、発情なんて・・もう止めようもない。



卑しくしゃぶりおチンポをしゃぶり続ける家畜に
飼い主様が部屋をさして言う。






「部屋中にマーキングしておいで。」









そこで初めて
視界が開けた。




広い部屋。


大きなテーブル。






木目の棚。
黒のテレビ台。

ベージュに薔薇柄のカーテン。


大きな鏡のある洗面台。

そしてマッサージチェア。




色、時々盲目。
音、時々静寂。


知覚が歪んだ、確かな世界。



I can't see the color.I can't hear the sound.
Color and Sound,It does not make sense to me except for my master.


ああ・・そうか。

この部屋に足らないのは匂い。




飼い主様の目の前で家畜の発情した肉穴を角という角に擦りつける。

四つん這いで部屋をうろつき
角のある所を見つけるとお尻からなすりつけ、グチャグチャと音を立ててマーキングする。



「あ・・・ぃ・・・」


テーブルの脚の丸い角が肉穴にぴたりと吸いつく。
ヌチャヌチャと響く音に飼い主様が笑う。


「何だそこがお気に入りなのか?」





笑われる事で全身が熱くなる。




止まらない・・のだ。
止められない・・のだ。



家畜にそんな権利は一切ないのだ。





「ううぅ・・・・」




惨めさに呻きながら部屋を一周し飼い主様の元へ戻った。

そして匂いにより強化されたこの世界。











「飼い主・・・様ぁ・・・・」




グイと首輪でベッドに引き上げられ
仰向けに投げられて

一気に肉穴をおチンポで突きあげられる。

飼い主様の体重ののったストロークにボンと音を立てて家畜の何かが壊れた。

ただひたすらに犯される交尾の時間。


ドロンドロンに渦巻く波に一気に飲まれ
「あぎゃあ!」と叫んでから・・

また記憶がない。







色、時々盲目。
音、時々静寂。


知覚が歪んだ、確かな世界。



I can't see the color.I can't hear the sound.
Color and Sound,It does not make sense to me except for my master.











飼い主様によれば

この時、家畜は白目をむいて狂ったように喘ぎ続けていたという。











記憶はないが
その瞬間とても幸せだった事だけ

家畜の中に残っている。












世界はもっと広がる。
そしてより頑丈な檻となる。



檻の中の家畜は、飼い主様以外




全ての「意味」を放棄する。

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