I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
DATE: 2013/12/31(火)   CATEGORY: ぼくのきもち
つくるもの
凛の全部は
ご主人様だけのもの。


だから簡単には
もう血は流さないと決めた。


だって、この血にも涙にも
肉も髪も爪にも全部「ご主人様の精液」が数パーセント含まれているから

自ら切って流して出すなんて


絶対に嫌。


このところ強く感じる

ご主人様に繋がれて
共鳴するありとあらゆる感性。

そのひとつひとつが凛を呼んで、まざまざと見せつけてくれました。

ご主人様の家畜として生まれた凛は、
ほら、やっぱりご主人様の家畜でないと生きられない。

ご主人様の精液がないと生きられない。







すぐ側に、ずっとずっと
「どんな時」でも変わらぬ隷属を誓います。


すべてを捧げます。

凛の全部は
ご主人様だけのもの。








それでは、みなさま
よいお年を。


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DATE: 2013/12/26(木)   CATEGORY: ぼくのうた
marvellous...
今年はとにかく色んなことが起こりすぎる年だ。


何もかもがいっぺんに…
だから、

ありえないほどの幸せもまさかのタイミングでやっきてきたりする。




そう…だからまさか




まさか、人間だった時のお誕生日の数時間を、名古屋でそれもご主人様とともに過ごせるとは思っていなかった。

生きていればね…いい事があるって、信じようとしてこれまで何度も失敗した凛に
これは正真正銘、訪れたとんでもない奇跡。

たった数時間、ご主人様と一緒に12月の街を歩いた。

それだけの出来事であっても…それがどれほど「ありがたい」ことであるか!!!

さらに、生まれて初めて信じられないような瞬間まで訪れる。

手渡されたプレゼント。
「意味」があり「価値」のあるプレゼント。

びっくりしてご主人様の車の中で「どうしようどうしよう」とうろたえ
この日、本当に何もかもがいっぺんに来てしまって凛は放心状態。

しかし、奇跡の主であるご主人様はいつも通り凛をしっかりと繋いで

「肉便器だね」

凛は、鼻を鳴らしてご主人様のおチンポに必死でしゃぶりついてご奉仕をする。

車の中、駐車場の上、口いっぱいに広がったご主人様の精液がトロリと全てを包む。



「ずっと飼ってやる」



そのご主人様の言葉に潜む「真実」に全てを捧げる覚悟がさらに深まった。


はい、ご主人様ぁ。












世界中の感謝の言葉を集めてもまだ足りないと思うから
ご主人様に凛が融けて沁み込む日まで

最期のその時まで

何も変わらない永遠の隷属の中で。
凛はご主人様の家畜として存在する。


それだけが凛の出来ることなのです。
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DATE: 2013/12/19(木)   CATEGORY: ぼくのきもち
That's way I came here
ご主人様は
簡易の檻を出る前、凛の履いて帰るズボンを取り上げて

下着を履かずに足を通し、股間に押し当てしっかりとおチンポの匂いをつけてくださった。


あまりにも嬉しくて
立ち尽くす。



凛はそれを履いて
最初に上着になすりつけられたご奉仕の時の涎と共に

ご主人様の側に居ながら大阪の小屋に戻るのだ。




「繋いでいるぞ」

それはご主人様の側にある、凛の居る場所。


「ずっとだ」




その晩はご主人様の匂いを嗅いで眠った。
ズボンに顔を埋めて、首輪と足輪をして繋がれて眠った。

その次の日も次の日も、最終的にはズボンに顔を突っ込むようにして眠った。


しかし

噛みつきの後も抓りとスパンの酷い痣も時間が経つにつれ、消える。
匂いも残念ながら、消えてしまう。



でも、凛はずっと「そこ」に居る。


リアルとかバーチャルとかそういう「場所」ではなくて
「そこ」とか「ここ」とかしか言いようのない場所。

ご主人様が凛を飼う場所。凛はいつでも「そこ」に居る。


匂いのしなくなったズボンでも、勿体なくてやっぱり洗えない。
凛のズボンを履いた時の楽しそうなご主人様の顔が「そこ」にあるから。


凛を覆うご主人様の支配だけが
生きる理由。

「戻らなくていい」

完全なる依存はとっくの前にもう治る見込みなどないのだから。






よかった。
ご主人様の横で壊れることができる。

凛はとっても幸せです。


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DATE: 2013/12/15(日)   CATEGORY: ぼくのなみだ
錯覚の扉
噛みつきも抓りも
ご主人様以外で体験したことはない。

ビンタはご主人様以外でも少しだけあるけど、よっぽど何かあって1発か2発か…

それも凛からすれば「ビンタすることを許した」あるいは「1発か2発なら我慢する」という感じで
繋がれて自由にされているという感覚は、ご主人様以外に感じることは全くなかった。



でもスパンキングは、以前から興味があり
マニアの方と対等におしゃべりできるほどの知識はある。

そして数としては少ないが、とりあえず経験もある。

その中で
以前にたった一度だけ経験した「感覚の変化」が、とうとう…
とうとうご主人様のスパンキングによって訪れた。

気が付いた時には嬉しくてたまらなかった。
辿り着いた「錯覚の扉」


それは、
同じところを何度も打ち続けられる事によって「痛み」が「痺れ」に変わり
それを和らげようと脳が必死で「快感物質」を出し始め
回り始めた「快感物質」は打たれているのに「キモチイイ」という錯覚を呼び覚ます。

これは、相当根気よく同じ場所を打ち続けなければならず
相手の皮膚が赤くなって熱を持っているなどお構いなしに、さらに打ち込むことが重要で…

今回のご主人様のスパンキングの打ち方がまさにこれに合致し「錯覚の扉」を開いてしまったのだ。


あぁ…はぁ…い…いたっ…うっ…

跳ねていた凛はベッドでご主人様の捕えられ
真っ赤な部分をさらに狙う手のひらを見る。

あ!と思った瞬間に打ち込まれた「痛み」はすでに「痺れ」に変わっており
脳の奥から分泌された快感物質がジワジワと凛に染みる。



あぁ…ん…


しかし「凛の痛がる顔と悲鳴」が大好きなご主人様に、この「錯覚の扉」を黙っていることは許されない。



感覚、無くなってきました…

「え?そうなの?じゃ、こっちだな。」


正直に告げて新たな箇所を狙われる。
ご主人様の意のままに。


もう…やめ…ああ!!!ぅ…

咄嗟の言葉にご主人様が笑う。


「ふふ。本当に痛いんでしょう?いま、もうやめてって言ったね」


とても嬉しそうに笑う。

取り繕えない奥底の凛。
「もうやめて」の先こそが支配される家畜にとっての至福の時間。

従うしかできないのだと思い知らされるから。
だって…こんなにもご主人様が嬉しそうだから。

凛も本当に嬉しい。







散々、跳ねた凛の頭にはウィッグがなくてメイクは滲んで剥がれ
ぐちゃぐちゃのままご主人様の足元に転がって踏みつけられていた。


こうして、
こうしてずっと…

ずっとずっとずっと…


口の中には先ほどご主人様から頂いた精液の味がまだ残って広がり、蕩ける。



蕩けた凛はご主人様の縄でキツク縛られて



2013112301.jpg




動けない。








とても幸せ。

呼吸も許されないほどのご主人様の縄に
強烈な安心感を得る。

どうしようもなく、家畜の凛。


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DATE: 2013/12/07(土)   CATEGORY: ぼくのなみだ
跳ねる
ご主人様がゆったりとベッドで寛いでらっしゃる間に
凛は、鏡の前に座って準備をする。


メイクと衣装。

様々なことに忙殺されゆくご主人様と事前に何も決められなかったけど
凛の指先は間違いのない選択をしていく。

ご主人様の意思は「ここに宿る」
でも、それは思い違いかもしれないと不安は残る。

こうして鏡をみても
もっとなんとか出来たはずなのに…と思う。ご主人様に申し訳ないと思う。

しかし凛には意志がない。
不十分であるかどうかを決めるのもやはり「ご主人様」だけしかなくて
ウィッグの髪を束ねる…それだけは、事前のネットの家畜小屋で少し話をしていたから唯一、
ご主人様が自ら洗面台からシュシュを取ってきてくださった。

その動作を目で追って、立ち尽くし
勿体ないほどの幸せを感じる。

ご主人様の意のままに姿を決められていく幸せ。
凛はまとめた髪を片側に垂らして、ご主人様の目の前

全身がトロトロになって…

「いいねぇ」

それで、凛の不安も焦りも吹き飛んだ。

そこからしばらくはトップシークレット。
ここでは公表しない大切な時間。


この「いいねぇ」は、壊したいの意味。
だから、ここから先はいつものように酷い。

肉穴の使えない家畜の口を激しく出入りするご主人様のおチンポ。
何度かの窒息と、喘いで口を離した時のビンタ。

繰り返し繰り返し、繰り返し…


鼻をつままれて、喉奥まで突き入れられれば
空気の入る隙間もなく、力なく崩れていく。


崩れた凛はご主人様のスパンキングの餌食。


お尻のすぐ下。
真っ赤になった太ももの裏側1点を狙って

「痛いっ!!」と跳ねると、ご主人様は笑う。
体重を乗せないはたくようなスパンキングは、皮膚がピリリと痛んでじっとなんてしていられない。

「いったあィよお…!!」

立ったままの足に直接打たれるスパンキングの痛みに凛はぴょこんぴょこんと跳ねまくる。

「痛いっ!!!ああああああああ!!!!」

ご主人様が凛の痛がる姿を見て、本当に楽しそうに笑っている。

「ほら、じっとして。」

言葉のままにじっとしていれば、皮膚がそがれるような痛みにまた跳ね、そして思わず庇って座り込んでしまった。

「痛いいよお…」

そうすれば、腕を噛まれつねられ悲鳴を上げ
「ごめんなさい」を言葉にした時にはベッドに引き上げられてさらに、狙いの1点を打たれ続ける。


2013112302.jpg



あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あああああああああーーーーーーーーーーー

いーーーーーーーーーー痛いっ!!痛いですう…!!!あーーーーーーーーーーーーーーーー


ベッドの上でもじっと出来ずにのたうち回り、それでもなお打ち続ける
あまりにも楽しそうなご主人様に生来のサディズムを見る。

凛が嫌がれば嫌がるほど、痛がれば痛がるほどご主人様は個としての生を活き活きと漲らせる。
そして止まらないご主人様の打つ手に、凛の変化が始まった。



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DATE: 2013/12/02(月)   CATEGORY: ぼくのなみだ
床の上から
ご主人様の許可が出て
凛はご主人様のおチンポにしゃぶりつく。

口に入れた途端にいっぱいに広がる匂いが、凛の中を駆け巡る。

懸命に舌を動かして、ピアスを当て続け
ご主人様を見上げて、しっかりと喉奥まで飲みこみご主人様にしがみつく。

くちゅくちゅと頬を動かして、吸い付き
喉をコンコンとノックされれば、軽くえづいて涎が大量にあふれ出る。

ジュルル…

音を立てて、頭を動かせば
「性処理」それのみに生きている家畜は蕩けてしまって

形は崩れていく。
トロトロになってべったりとへばりつく。



「人間だ」なんて思い違いも消えてなくなる。



ご主人様に繋がれた時から、100%が叶った時から
いや、もっともっと以前からずっと凛の全てはご主人様のもの…


だから、えづいて苦しくて口を離した瞬間に、ビンタが飛ぶ。
理不尽で、かつ容赦ない痛みは「凛の存在がそれほどの価値しかない」と教えてくれる。


歯を食いしばってないと口が切れる。
力を入れて構えないと身体ごと飛ぶ。

そんなレベルが数回混ざる。



痛みの中、もう言葉にならない思いが凛の奥では沸騰して溢れ
嬉しくて仕方ないとのたうち回る。

あーあーあーあーーーー…

離れると追いかけて、またしゃぶりつく。


もっと…
もっと…

もっと…



ご主人様…
キモチイイですか…楽しいですか…


「ごふりんさまあああ…ああああああああああーーーーーーー」



涎を垂らして、床の上
ご主人さまのおチンポはクチの中。

喉に突き刺さる直前に
凛はにっこりと最高にだらしない笑顔を浮かべて



「しあわせれすう」と小さな声で呟いた。


次の瞬間、ぐうっと奥までねじ込まれたご主人様のおチンポに窒息寸前。
大量の涎が絡んで凛の口から引き出されていく頃には

半分意識が飛んだようになり、前にふらりとよろけてしまった。

それを、ご主人様は凛の上着を掴むことで制止し「あーあ」と言った後、
凛の涎まみれとなったおチンポを、上着の内側で拭き始めた。


「これ、着て帰るやつでしょ?」

ーうぅ、あうう…はい!!あああああ…!!!ご主人様あ!!!!



嬉しくてもったいなくて、心は右往左往。
ご主人様の匂いに包まれて帰るだけでなく「持ち帰ること」が出来るという夢のような出来事。



まだ着替えて準備を始める前の床の上での出来事。
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DATE: 2013/12/01(日)   CATEGORY: ぼくのうた
sniff
ご主人様の車のドアを開けると
助手席のそこにご主人様の服が置いてあった。

着替えようと、持ってらした服であることは一目瞭然だったけど
家畜はそれだけでたまらなくなり

その服の山にダイブしたい衝動を抑えるのに必死だった。

ご主人様の横でその服をすーっと取り上げて、自分の膝に置き座ると

「匂いを嗅ぎたいんじゃないのか?」

と図星で指摘をされた。


そう本当は被って一日中吸い込んでいたい。
ご主人様の匂い。


「はい…ああああ…嗅ぎたいですう…」
うーんんーーーーうーーーーーーんーーーーんーーーーーーー


鼻を鳴らして手に抱える服とご主人様を交互に見る。




いくら嗅ぎたくてもご主人様が「よし」というまでは何もできない家畜。


「だめだ」

きっぱりとご主人様に言われて、しゅん…とすると同時にその仕打ちに蕩ける変態。


車は簡易の檻(ホテル)へ向かっている。

ご主人様は先の記事でも書いた通り、とてもお忙しくて
「結局昨日、風呂も入ってないんだよね~」と呟かれて…

凛はその言葉で「ああ、本当にご主人様大変な最中に申し訳ないなぁ…」と感謝すると共に
ご奉仕の時にたっぷりとご主人様の匂いが嗅げる幸せに、ドキドキが高まっていく。



匂いは記憶だから。
しっかりと脳に刻み付けて。

もし、凛が壊れてしまっても「ご主人様」を間違わないように。

そして「今」という時間の中で、目の前のご主人様をしっかりと満喫する。



簡易の檻で靴を脱ぐのにもたついていた凛を
ご主人様が引っ張りにきて下さった。


ご主人様が「凛を早く使いたい」と言ってくださっている!!!!!!
その引く手の強さでわかる。
それだけで涙がじわっと滲み出す。





嬉しくて…
ご主人様の支配が嬉しくて…


凛はそこから前のめりにご主人様に繋がれて床に座り、ベッドに腰かけるご主人様を見る。



いつもの定位置。ご主人様の足元。
とても落ち着く。




そして凛の視線はご主人様の「強烈な」匂いのする方へ。
凛は鼻を鳴らして、ご主人様に縋りついた。

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