I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2013/07/27(土)   CATEGORY: ぼくのうた
記念日、0時。







記念日は
過疎地での首つり。













それも一度ではなく何度も。



思わず「ああ!!!」と叫ぶ。








ご主人様が持つ「サディズム」の純度は
”肉体を持つ限り"において「全て」は
果たされないであろうと実感する瞬間。






7月4日に記念日を迎えた。





0時ぴったりに吊台にて。
首に縄をかけられ


5年目への突入。







数日前

「永遠の中のただ1点の瞬間」
「何よりも大切な記念の1日」

この軽さと重さが
凛の中でバランスを失い

永遠という広大な時間の海に「5年目突入」の記念日を見つけられず

とまどいパニックになった。


「あるべき」とか「おそらく」とかはっきり言えば何もない。
しかし「存在し」「必要である」ことは明らかである。

この軽さと重さのバランス。


無重力と深海を同時に味わっているような
「重さ」のない「重み」に


どうすればきちんと着地ができるのか
一時的にわからなくなってしまった。


そんな出来事が、後ろへと吹き飛ぶ。








webの檻至上

最高の記念日。









webの檻は
少し前に場所を失った。

メッセンジャーからスカイプへ。

時代の流れであり、それはそれで仕方ないし
機能的に不便になったわけではないが


しかし、ずっと使い続けご主人様と繋がり続けた「場所」であるメッセンジャーが
無くなるのはとても寂しかった。


スカイプの馴染めなさは「なんとなく」感じるもので
だから完全に檻が解体し、繋がれなくなったという意味ではない。

また、それと同時に

経年の中で、ご主人様も凛も「リアル」をよくよく知るようになり
webの檻は「リアル」における感触であったり、匂いであったり、味であったり、痛みであったりを
よりエキサイティングなものにするための補助的な役割に回るようになり

リアルに付随する「調教の場」という意味合いから少し遠ざかってしまった。

それでもwebの檻は凛にとって大切な居場所だった。


メールや電話が「毎日」交わされても
夜は必ず「ここに居る」

ご主人様の家畜だから”毎晩ここに居るのは当たり前”だと思う。




ただ、変わらないことは、とても大切なのだけれど





リアルの我々が少しずつ進化し、関係性を深めてきたように
webの檻も進化してしかるべきなのではないかと


もっと「魅力的」な場所へ
「リアル」では叶わないけど「バーチャル」だからこそ表現できる場所へと


ご主人様の「飼ってやる」の言葉をそのまま実現できる場所
凛の「使って下さい」の気持ちを目に見える形で表現できる場所



前回のブログの記事を書き終わってすぐに

我々は、そんな可能性を秘めた場所に
webの檻の移動を開始した。






お気づきかもしれないが
今度は文字だけの繋がりではない。

ビジュアルを含めた現実に近い「仮想」の世界。











そこは
見渡しても誰もおらず

過疎化が激しい。









それでも、この新しいwebの檻は

物理的な距離を厭わず凛を閉じ込め

さらに「ご主人様の思う」「凛が全てを捧げることの出来る」実生活を作ることが可能で

ご主人様が

毎晩、性処理と拷問に使ってくださる場所が出来た。










首輪に鎖で繋がれ
街を引きずられてあるく。

毎日、ご主人様の思う服装とメイクで跪く。

何度も妊娠させられて
何度もおしっこを浴びせられ

そして、どこでも犯される。

恐ろしいのはご主人様に繋がれると、凛の方からはコントロールが一切きかなくなる機能があり
いくら泣いても叫んでもご主人様の気が済むまでは許していただけない。




でも「バーチャル」なんでしょ?と言われると
その通りである。

「バーチャル」だからこそ、


ご主人様が持つ「サディズム」の純度を表現できるのだと思う。

「全て」が許されるならば凛を「こうしてやりたい」という思いが、
鋭く突き刺さる。

”肉体を持つ限り"においては実現不可能な繰り返し。

「バーチャル」であっても一定の度を越した表現は、
現実の凛の想像を遥かに超えた「ご主人様のむき出しの思い」










7月4日に記念日のその日





0時ぴったりに吊台にて。
首に縄をかけられ


5年目への突入と同時に




高々と吊り上げられた。




凛は絶命寸前までバタバタと暴れ
ロープが切られた後もヒクヒクと痙攣を繰り返し、ぐったりと横たわる。









そこにいるのは
絶頂を迎えた凛そのものだった。













こうして、無事にご主人様の家畜として5年目を迎えることができました。
ご主人様にはいつも「どうしたらお伝えできるかわからない」程の感謝でいっぱいです。

本当に凛を飼ってくださって、ありがとうございます。


そして読者のみなさま、

最近はブログもあまり更新できなくてすいません。
ご主人様と凛という関係性に係る事項が、徐々にプライベートなことにも食い込み、
それ故、中々全てをお伝えするのが困難な状態です。

全てを捧げることで、家畜としての幸せ度はアップしていますが…ブログを楽しみにして下さってる方には少々退屈かもしれません。

リアルでご主人様に使っていただいた時にはたっぷりとお伝えしますので、今後とも楽しみにしていただけると幸いです。

もしかしたら今後webの檻に関しては情報を出すかもしれませんが、
これまでリアルでの呼びかけもそれほど届いてきませんでしたので、
しばらくはご主人様と凛でマニアックな中をこじんまりと楽しむ場としていきたいと思っています。


夏が終わるころ
名古屋で使っていただきます。



凛はご主人様のためだけに生きています。

読んで下さってありがとうございました。


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