I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2012/02/11(土)   CATEGORY: ぼくのなみだ
触れる手⑤ 最終回

飼い主様のおチンポは喉の奥。
首に巻きついた、飼い主様の両足。



口の中の唾液は唯一の通気口となる鼻へ抜ける道を塞ぎ
何とか動いてのがれようとしても、流した涙と涎がメイクをとかし、ヌメヌメとなって

動いても動いてもズルズルと滑るだけ。



凛の首から上の動きを完全にロックする飼い主様の足には、しっかりと体重がかかり
肉の壁に挟まれた頭蓋骨がミシと音を立ててる。




目の前がかすんでいく・・・

遠くになる。












死んじゃう・・・・・






そう思っても今にも途切れそうな意識で
舌を動かさなきゃ・・・!それだけを思う。
動かし・・・て・・







そう思うのに


う・・・ぅ・・・・・・・






動か・・な・・・・い・・・

手がピクンピクンと跳ね
一瞬にしていろんな事が頭を巡った。

そして


半分くらい目の前が暗くなり始めたその瞬間に
足は緩められる。



―・・・・・ぅ・・・・死んじゃ・・・・・ぅ・・


ズル・・

飼い主様の股間からずり落ちる凛。
迫りくる危機からの無意識の言葉だった。

しかし、それは飼い主様が望んでいた言葉でもあったのだ。


「フフ。今死んじゃうって言ったね。」

ずり落ちていく凛の頭を再びつかんで横倒し。

―ひぐぎいいい!!!


そこに涎で滑った穴があるから
それが飼い主様の性処理便器だから

凛の状態がどうであろうがお構いなしでおチンポがねじ込まれる。

今度は横向きで激しいイラマチオ。頭はがっしりと押さえこまれ、口の粘膜は摩擦で削がれていく。
喉奥がヒクヒクと動いて、肉穴から発情汁が噴き出す。

飼い主様のリズムに合わせ
凛の身体はベッドから半分浮いてブランブランと揺れる。


肉便器。
正に性処理の道具。飼い主様専用の肉便器。



やがて・・

ドクドクと飼い主様の精液が吐き出される。

じゅわあああと広がる極上の精子。貴重で、そして何よりも凛にとって大切な栄養源。

ドクドク・・・・ドク・・・・・・






空中に投げ出されたような感覚。
ぼやあ・・と頭が甘く痺れる味。飼い主様の味。


んんぅ・・・・・・・・・・・・





視界がかすむ。耳が遠くなる。
凛という本体がブレて、精子にどっぷりと溺れる。

んふうう・・んんふううう・・・・

鼻に抜ける精子の匂い
性処理便所に相応しい匂い。


ズル・・・・


布団からベッドからずり落ちて
床に崩れていく凛の破片。

コクリ・・・

飲みこんでしまって、飼い主様を見上げた。
唯一、凛が凛であると確証できるのは、飼い主様が触れてくださるから。

全てを捧げた凛はどんどん・・・・どんどん実態が薄くなる。


そのうち自我も崩壊して、そこから「精子」が入り込んで
凛はめちゃくちゃに壊れていくに違いない。




「○○様ぁ・・・」


手を伸ばした先。
飼い主様の手。

触れる手。

こんな時
『ありがとうございます』も『ごちそうさまでした』も
とても陳腐な言葉に感じる。

だからこそ触れるのだ。

身体でわかる。
心でわかる。
言葉でわかる。
匂いでわかる。

何よりも飼い主様のその手が凛に触れて
わかる。

何がわかるのかはその時によってちがうけど



ああ・・・・生きている!!




そう思える沢山の重要な事を文字通り「体感」した。





そして

床に転がる凛は、飼い主様の足の裏のマッサージ。

もちろん、マッサージをしていない足は凛を踏みつけて。


―ぐうぅ・・・・


飼い主様は普通におしゃべり。


凛は踏み込まれ、重く圧し掛かる飼い主様の体重に
どんどんと圧迫される。

時間をかけ床に踏み潰されていく間も
頭蓋骨の軋みを感じながら、顔の肉の変形を醜くゴミのように感じながら

必死でマッサージを続ける。

どんな状況であっても飼い主様へのご奉仕を忘れない。


―はぁ・・・・はぁ・・・・ぅ・・・・・


時間にすれば、それほど長い時間ではなかったのかもしれないが
約5分・・・・・・

凛は飼い主様の足の下にいた。


―はああああああああう・・・・うー・・・・・

時間がたつごとに重くなる足に、この状況がいかに「普通」であるかを悟り
ようやく自分を知る。

最下層の性処理便所。
ボロボロの顔も見ていただけない・・・・


思うと上昇を始めるマゾ体質特有の快感。


ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ・・・・・も・・・・・

腰が震え出したら止めることなどできなかった。

―○○様ぁ・・・・いき・・・そ・・・です


「踏まれていくのか?変態。」

ポツリとこぼれたその言葉に、余計に感じて「はひいいい・・」と情けない声を出してしまう。

「いってみろ。」


ううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううーーーーーーーーーあああああああああーああああああああああああーーーーーーーはああああああああはあああああ

プルプルとお尻をふって足をくいっと曲げそこから緊張して伸ばして
少し身体を振れば・・・・


―いぐう・・いくううううううううううう・・・・・・あああああああああああ・・・・・!!!!!



とんでもない・・変態絶頂。


その後はしばし飼い主様は横になってお休みになられ
凛は着替えとメイク直しタイム。

この日の為に飼い主様から命令いただいて購入したお洋服がいよいよ登場。
どんなお洋服なのか、詳しくは書かないけれども・・今までとは少しテイストが違うかも。

飼い主様が「切り刻んでボロボロにしたい」という基準で選ばれたものなので
そのうち「ボロボロ」で皆さんに見ていただける日も来ることと思う。


1時間弱かかっての準備が終わり
ドキドキしながら眠ってらっしゃる飼い主様を揺り起こす。


―○○様ぁ・・・準備ができました。

起こしていいのかなぁ・・・
写真ではお見せしたけど、お洋服気に入ってくださるかなぁ・・・
メイクはどうかなぁ・・・



飼い主様が、ちゃんと「ボロボロ」にしたいって思えるかどうかが何よりも重要。


―○○様ぁ・・・・



つけまつげは失敗して出来なかったけど
もう少しダイエットしたかったけど


―○○様ぁ・・・・ぅ・・・・・





凛はここにいます。



むっくりと起き出して、凛の姿を見てくださった飼い主様。
この衣装を選ぶきっかけとなった「アイテム」と一緒に身に
立って全てを見ていただいて・・


「いいね。いい・・うん、ボロボロにしたい。」



―はい!!!!


全てが飼い主様の為に用意されたモノだから。
凛の命でさえ、飼い主様の為に用意されたモノだから。


「○○したい」と言っていただけるのが、一番の喜び。




そして、当初から「計画」していたお散歩にでかけた我々は・・・
余りの寒さにいろいろと断念。

これは次回以降へ持越しの予定。
あくまで予定だけど・・

贅沢にも人間の食べるものを一緒に食べていいと許してくださった飼い主様。
その道中すべてが「お散歩」であり
ただの家畜、ただの携帯肉便器として繋がれている幸せをかみしめる。


最終

宿泊場所の玄関前に止まった車。


宿泊場所の玄関はもちろんこんな夜中でも明るく
もしかしたら誰が出て来るかもしれない。

そんな中で


「弄れ。」


車の中
足を左右に大きく開いてモソモソとオナニーを開始する凛。

そんな凛を楽しそうに見つめる飼い主様。


―あああああああああ・・・・


フロントガラスの向こうを気にしながら
飼い主様の視線を浴びて

レギンスがもわあっと発情汁で湿っていく。

指先で擦り上げる。とろけて、緊張して・・もうわけがわからなくなる。

―ああああーーーーーーーーーーーあああああーーーーーーー


「イクまで弄れ。」


―はい!!!



レギンスの布ごしでもにゅるにゅるしているのがわかる。
そして小さくなったとはいえ完全にズル剥けたデカクリチンポは布を押し上げ

主張をはじめる。


―あああ!!!!!!!!!!!!!!!いいいいい・・・・っ


当然簡単にはいかせてもらえない。
何度か、寸止めの苦しさを味わうことになる。

―あああああああああああああああああああああああああああはああああああああああ!!!!

飼い主様の肉人形。
飼い主様の選んだ服を着て
こんな誰に見られるかもわからない中でも命令には絶対でぐちゅぐちゅと肉穴を弄る。



堕ちた存在。


「いけ。」

―はい!!!・・・・いぐう・・・・あうう・・・・・

ヒクンヒクンと全身が波打つ。

「もっといけ。ほら、もっと激しく!」


飼い主様の手が伸び、飛び出しているデカクリチンポを擦りあげる。

―ああああああああああああああああああああああ!!!!!いくううう!!


「奇形クリチンポでいくのか?」

―はああいいいいいい!!!いきますうう!!!奇形・・あああ奇形クリチンポでいきますうううああああああ・・いく・・・・っ



飼い主様の視線の中で何度も何度も崩れる凛。



『狂っていいぞ。』


言われている言葉の意味を「体感」する今・・・・・・




二度と戻れない道をひたすらに歩んでいく。
凛の意思など無いに等しいこの状況でも・・決して戻りたくはない。

だって最高に





幸せだから。






最後に噛み痕と抓り痕の時間経過の写真。




経過





右腕しか映っていませんが小屋にある鏡の角度の所為です。
もちろん左腕もほぼ同様の経過と思ってください。

これで時間経過約12日です。



これが飼い主様の触れた痕跡。
そして凛が自分を実態として認識する唯一のものです。

今日で・・・・触れていただいてから2週間。
この痕はほとんど消えてしまいました。



そろそろ凛は禁断症状。


うー。

・・次のお仕置きは前日記のソフト疑似餌ワーム(塩たっぷり)を肉穴に詰め込んでやる!と言われておりますのでちゃんと大阪の小屋で檻の中で狂いながらも「待て」が出来るよう頑張ります。


今も戒めのように大阪の小屋に1匹だけワームが・・・・・・
飼い主様が「持ってかえりなさい。」と凛の鞄に入れたものです。


うー・・・・


お願いですから、ワーム肉穴詰め込みお仕置きが見たい!なんてリクエストはやめてくださいね。
そんなマニアな人がいっぱいいるとも考えにくいですが。

さて、長い長いレポートをここまで読んでくださってありがとうございました。

かなり更新のペースを上げたつもりでしたが
それでも2週間かかっちゃいました。


思い出すと気持ちが先行してしまって、文章に落とし込むまでに長い時間を要するので
飼い主様にも本当に申し訳ない思いでいっぱいです。

これからも更新はぼちぼちかと思いますが大切な「記録」を綴っていきます。


それでは、また。

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DATE: 2012/02/09(木)   CATEGORY: ぼくのなみだ
触れる手④

某SNSの日記には一足早く書いてしまったのだが
今回、飼い主様とお会いする中で嬉しいことが二つあった。


その一つ。


しばし飼い主様の休憩タイム。
飼い主様のポケットから出てきたのはインスタントのカフェオレ2つ。

「飲む?」

―はい!!

手渡されたカフェオレを持ってキッチンへ。
そこには既に凛が用意していた大量のインスタントの飲み物がある。

コーヒー、カフェオレ、カプチーノ・・緑茶、玄米茶・・・

「お湯あるよね?」

後ろからついていらした飼い主様。

―はい!ちゃんと沸かしています。あの・・・・

ガサガサと持ってきたインスタントの飲み物を差し出した凛。


―いっぱいあります!


ずっとずっと言えなかった。
飼い主様はご自分で飲み物を用意なさるから・・・・

本当はずっと以前から飼い主様の飲み物も用意して宿に入っていたことを
この日初めて明かす。

―ど・・・れがいい・・・・(ですか?)

セリフが言い終わらない内に、手を引かれてトイレに押し込まれる。

―え・・・ぁ・・・・・???

「トイレに繋いでおこうかなぁ・・・」


今は飼い主様の休憩タイムだから
家畜には関係ない。

性処理便器にはそれ以外の役目は「重要」ではない。


蓋を閉めた状態の洋式便器に手をついて首をひねって飼い主様を見る。

凛はすっかりトイレの中だが
飼い主様はトイレの外。

そこから、飼い主様専用の性処理便器としてお尻を突き出し、肉穴を差し出す凛。

ジュプウウ・・・

すぐに後ろから飼い主様のおチンポが入り込み、ゆさゆさと揺らされる。


―あああああ・・・・あああああ便器・・・・凛は性処理・・便器・・ですうう!!!

自らも腰を振って飼い主様のおチンポにご奉仕。

何しにキッチンに来たのかもこの時点ですっかりと飛んでしまっていた。


トイレ独特のオレンジ色の光に照らされると
本物の便器なんだぁ・・と自覚する。

ゴツゴツゴツと乱暴に突き上げられる度、どんどん性処理便器になっていく。


―はあああ・・・あああああ・・・・・・はあ・・・・

勢い余って腰を振りすぎ、ぎゅうとする前にチュポンと抜けてしまう飼い主様のおチンポ。
それを必死で肉穴にねじり込もうとする浅ましい便器の姿。

―あああああああああああ!!!抜けちゃ・・・あああああ、いやああ!!おチンポ・・○○様のおチンポ・・

まるでうわ言のように繰り返して必死で飲み込もうとするが
立ったままの姿勢で後ろ向き。足の高さも合わず、モソモソして上手くいかない。

「緩い便器だ。まったく・・」

―ごめんなさあああいいいいい!!!!!

飼い主様の手を添えられて、スゴっといきなり子宮口を突かれる。

―ひああああぅ!!!!

前のめりで踏みとどまって、リズムをつけようと動くとまたチュポンと抜けてしまう。



―いやあああああああああああ!!

ここでしっかりと「便器」の役割を果たしたいのに!!
こうしてトイレで本当の便器になれたのだから・・・飼い主様専用の性処理便器なのだから!!

モソモソゴソゴソ・・・

「フフフ。」

モソモソ・・・
手さぐりの凛。

「何だ。自分で入れられもしないのか・・便器なのにねぇ。」

呆れて、部屋に戻っていく飼い主様に「わあああ・・・ごめんなさいいい!!」と言いながらついていく。

ベッドに腰かけた飼い主様。追ってきた凛に一言。

「ほら、準備して。」

―うー・・・・う・・準備。

「カフェオレ入れるんでしょ?」

―あう・・・そうでしたぁ。

一瞬にして便器になって脳みそと肉穴がドロドロだから
人間のようにちゃんと記憶すら保っていられない。

バタバタと・・・
キッチンに戻る馬鹿家畜の凛に飼い主様の一言。






「さっき、そこにお茶あったよねぇ。お茶入れて。」


―!!!!!!!!!!!!!!




一瞬、息が止まって・・・それから「はい!!」と大きく返事をした凛。
まさか・・・・・の展開。

凛が飼い主様のお茶を入れていいんだぁ・・って胸の奥がジーンと痺れる。
飼い主様が「飲みたい」と思われるものを用意できた喜び。
遠慮なく飲みたいものを、当たり前のように凛に言いつけてくださる喜び。
Tパックを取り出して、お湯に浸すだけなのに・・・その時間が幸せすぎて

どうしようもなかった。

飼い主様にお茶を、そして凛は飼い主様が与えてくださったカフェオレを持って
再び床に座り込んだ凛。


温かい飲み物。
外は大寒波の第一陣が到来して、キンと冷たい。

冷気は床にある。
それでもかまわない。飼い主様の足元にいるなら・・・・それで。



コト。


机の上にカップを置いて、飼い主様を見上げる凛。

「どうした飲まないのか?」

―後で・・・飲みます。

「そうか。じゃカフェオレの前に奉仕をさせてやろう。」

―はい!


手を伸ばして、飼い主様のおチンポにありつく。
ハフハフと口に含んで、飼い主様を見上げる。

丁寧なエロフェラ。飼い主様の快楽のためだけに・・・
日夜練習して、その成果が出ているだろうか?

飼い主様に感謝が伝わるだろうか・・・


○○様ぁ・・・・・



ウル・・・ウル・・・と飼い主様を思う度に増える涙。

「いいぞ。」

飼い主様の声に「もっともっとご奉仕したい」という思いが大きくなる。
首を何度もねじっておチンポに吸い付いて舌を絡ませ、飼い主様をみれば・・・

「肉穴。」

次にご奉仕で使う穴を指定される。

―はい!!

いそいそとベッドに上がれば、先ほどのモソモソするだけの失態を思い出す。

はぁ・・・・・今度こそおおおお・・・あううう・・・・・・!!
凛は○○様専用の性処理便器ぃ・・・ですうう・・・・・!!


ああああああああああ・・・


声をこぼして、肉穴でのご奉仕。
飼い主様のおチンポが、凛の肉穴をかき分け押しのけてしっかりと収まる。


「お茶を入れる」なんて行動で気づけばよかったのに馬鹿家畜は、
飼い主様の「奴隷に一時格上げ」なんていう言葉で、恐ろしいほどに動揺した。

「今からは奴隷だから、私の事もご主人様って呼ぶんだ。」

―はい。ご主人様。

「格上げされたんだ。何がしたいか言ってごらん。」

―うううぅ・・・・・



言葉が苦手な凛の悪い癖。
言葉に詰まって目をしろくろ。

―うぅ・・・・・・
これじゃまるで嫌がってるみたいだから・・何とか言葉を絞りだしたいのに
混乱する頭では何にも出てこなくて

ただ・・・・・

奴隷だ!と言われているのに凛は・・もっと動物的に感覚的に
飼い主様・・・・いえ、ご主人様を「体感」したくて・・・




身体でわかる。
心でわかる。
言葉でわかる。
匂いでわかる。

何よりも飼い主様をこの手で触れて確かめて
記憶に刻みつけたい。


暗闇でも
飼い主様を見つけられるように。



飼い主様という凛の絶対的な支配者の存在を
今というこの時間の中でこれでもか!と詰め込みたい。

おえええええってなっても詰め込んで詰め込んで詰め込んで・・・
いきたい。






「ぎゅうってしてください。」
「ぎゅうってしたいです。」




ご主人様の胸にポテっと頭をつけて
思いっきりぎゅうううううううううう・・・っと。


「いいだろう。」

―ご主人様ああああああ!!!!!!!



熱く熱く熱くなる・・・・・
外は雪の予報がでるほどの大寒波なのに

のぼせてしまうほどの熱。


―ご主人様ぁ・・・

そういうだけで、肉穴がウネウネと波を打つ。
そしてご主人様のおチンポを締め付けていく。

熱い・・・・・・
熱い・・・・・・・



クラクラする。


「ご主人様って呼ぶたびに締まってくるぞ。」

―はい・・・・!!!!



恥ずかしかった。
でもそれ以上に嬉しかった。

飼い主様の家畜、便器・・・・だけじゃない「奴隷」にもなれたから。



ああ・・・・・・・・




「ご主人様」という言葉と熱に酔った。ボロボロ涙が出てくる。
既に詰め込みすぎた凛の中は「飼い主様」でパンパンに膨らんでしまっている。

あうぅ・・・・・・



ドロリ。
熱で溶けた。

そんな調子づいた家畜は、もちろん飼い主様の手によって







次にはとことんまで堕とされる。



「ほら、いつまでそうしているつもりだ。奉仕しろ。」

―はい!!!!!!



ドロリと溶けた中から、凛を拾い上げた飼い主様。

はっと気づき、しゃきっと背を伸ばすと、飼い主様のおチンポが肉穴の奥までしっかりと突き刺さった。
子宮口を押し上げるおチンポに、さらに子宮を擦りつけるような形で
カクカクカクっと腰をふる。

そんな性処理便器を下から見上げて、飼い主様は・・・・

―いいいいいいいいいいいい!!!!いだあああ・・・・・


びっちりと飼い主様のおチンポで塞がれた肉穴を
ぐりぐりとこじ開け指を差し込み始めた。


余裕のない所に、ぐいぐいと指が入りこむ
ミシイという音。ピリリとした痛み・・・裂けてしまいそうな恐怖。

それなのにゾワゾワとした感覚を覚え

―さけちゃああああああああああああうううううう・・・・!!!

堕ちていくのを感じる。


飼い主様に全て捧げているのだから、肉穴なんて・・裂けてもいい。壊れても・・・いい!!


―あ、あ、あ、あ、あああああ・・・・

そう思うのに・・・指で掻き出されるようにおチンポは
ブルンと肉穴から出てしまう。


―ああああああああああああああああああああああああ!!!!!

涎を垂らして叫ぶと、肉穴には再びおチンポ。それと同時に指もグリグリと入り込んでいく。

―hhhhhぎいいいいい・・・・

痛みで硬直すれば、指が差し込まれたと同時にやっぱりおチンポはブルンと出てきてしまう。


―わああああああああああああああ・・・ううううう・・・・

「まったく使えない緩い便器だ。ほら、いつまでここに乗ってるんだ?」

ごめ・・・ごめんなさいいいい・・・ごめええああああ!!!!!

飼い主様の身体から一瞬も離れることなく、すぐに口でのご奉仕を開始する凛。
その凛の髪の毛を持って、飼い主様は凛の口奉仕をコントロールし始める。

まるでぼろ雑巾のように、ゴシゴシと強く揺すられおチンポの快楽に使われていく
口の中の摩擦は上がり、反応として口の中を守ろうと滲み出るネバネバの粘液がどんどん分泌されてしまう。

それは飼い主様の快楽の為。

―ぶrごあおおおおおお・・・・ぶうるうううううううううううひいいい・・・

ガシガシガシ乱暴に。
涎まみれになっていくボロボロの凛の顔。
もう、もしかしたら飼い主様には「それ」が凛の顔であることすら認識していただけないのではないか?と思うほどボロボロだ。

されればされるほど粘液は鼻腔に続く所を完全にふさいで
喉の奥は飼い主様のおチンポで塞がれて・・・窒息。

そのうち、凛の首には飼い主様の足が絡みつき、体重かかるとおチンポはどんどんと奥へ侵入を開始。
呼吸がまったくできない。その状態でも凛は必死に舌を動かしている。

んちゅんちゅうう・・・

いくら苦しくても、凛は飼い主様の性処理便器。
最後まで飼い主様の快楽の為に・・・・使っていただかなきゃ。

足で何度も締め上げられ、何度もお口のおチンポで窒息まで追い込まれ
それでも必死で舌を動かして・・・・

朦朧として、痺れても・・・


んごおおおおおお・・・・・・
あああああああああああああああああ・・・
苦しい・・・・



目の前がかすんでいく・・・

遠くになる。












死んじゃう・・・・・











つづく
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DATE: 2012/02/07(火)   CATEGORY: ぼくのなみだ
触れる手③
「死ぬまで使ってやる」



頭に杭を打ち込まれ
その内側からぐるぐると取り巻く鎖があっという間に凛を取り囲む。


はい!!あああ・・・ありがとうございます!!あああ・・○○様ぁ!!

いいながら腰を振り続け
飼い主様のおチンポへの懸命な奉仕を。




身体でわかる。
心でわかる。
言葉でわかる。
匂いでわかる。

何よりも飼い主様のその手が凛に触れて
わかる。


ガクガクガクと揺れる凛の頬に触れた飼い主様の手が、一瞬にしてしなる。

バチ・・ン!!
音を後に引きながらものすごい勢いで鳴らされた頬。

―う・・

呻こうとすると2発、3発と立て続けに・・まずは左の頬が鳴る。

それから右・・

バチ・・ン、バチ・・ン、バチン

軽くくらりと気が遠くなる。
痛みが相当な速度で通り過ぎ、呻く事も忘れ・・ただ身体を硬直させて耐えるしかなかった。

そして次の凛の吸い込む呼吸に合わせるように
首に巻かれた指。


―がっ・・・・・・・


喉元を締め上げられ、身体ごと持ち上げてしまうかのように・・
空気の出入りを禁じられた気管がキュンと冷たくなる。

―・・!!!!!


苦しい・・・・・・・・



それでも懸命に腰を振る。
飼い主様がこうして「凛の苦しい顔」を見て楽しんでくださっているときにこそ
ご奉仕を・・・!!気持ちよさを・・・・!!!!


―んぐっ・・・


喉の奥が鳴る。

一瞬、手が離れてそして再び首に巻きつく指。
ぐうっと力が込められていく指先。




苦しくて震える。
苦しくて・・・

たまらない幸せに涙が出る。




―んく・・んく・・・・・・ぐ・・はぁ、はあああ・・・・はぁ・・・

指が離れてカクンペタリと糸が切れた操り人形のよう。


―はぁ・・・


新鮮な空気を求め口をあけて
涙と涎にまみれた顔を上げるとそこには飼い主様の顔が・・・

肉穴で飼い主様のおチンポを咥えこんだまま、抱きかかえられたと思ったら

―ひぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!

腕に噛みつかれる。

それも同じところを何度も何度も
噛み、噛み・・・・噛み・・・

その度に汗が噴き出て、体中が痛みで硬直していく。

―いああああああああああ!!痛いいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!!!!!!!!


「痛がる度に締め付けるぞ。」

―はいいいいいい・・・!!!!!!!!!あああああああああああああああああああいいいたああああい!


そして飼い主様は凛を抱き上げてそのままベッドに座り
凛は子宮口に自らの体重がかかっていくのを感じながら、足が完全に浮いたジタバタもできない姿勢に

必死で飼い主様にしがみつく。

その凛の顔面に・・・・

ッペ!!ップ!!!!ッペ!!
唾が次々と吹きかけられ・・・



時間をかけて作り上げたメイクがぐちゃぐちゃに滲んでいく。


―ああああああああああああああああああああああああ!!!!

少しでも飼い主様の唾液が口に入らないものかと、大きく開けてもみるのだが
ドロドロメイクで口を開けた惨めな顔を飼い主様に笑われるだけ。


「ふふ。家畜らしくなったじゃないか。」

その言葉に「はいい・・」と小さく返事をして頷くのが精いっぱいの凛。

すると・・
飼い主様は凛の肉穴からさっとおチンポを抜いて、凛の身体ごとベッドに投げると
両足をかかえて・・・・正面から・・・・・


―!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


もうすでに色んなものがごっちゃになっている凛の無意識が
その奥から拾ってきたのは「レイプ」の記憶。

飼い主様が乱暴に凛の肉穴におチンポを差し込み、そして覆い被さるように「ぐうう」っと
凛に迫る・・・・


―あああああああああああああああああああああああああああああ!!!

そこからこれでもか!とガンガンガンと突きたてられるおチンポ。

―うううううううううううううーーーーーーーうーーーーーーーーいいいい・・・・!!!




そして朦朧と吐いたセリフ・・・・





「嫌・・・・・。」




何の意識もなかった。
痺れた頭の中から絞り出された無意識の言葉だった。

それを耳元で聞いた飼い主様。



空気が変わった。


「あ、今・・嫌って言ったねぇ。」

―え・・・あああ・・・・・・ぅ・・・・・

引き抜かれるおチンポ。

―ご・・ごめんなさいいい!!!ごめんなさいいいい“!!!!!ごめmmっがgっがが・・・・!!

飼い主様に縋るように追いかけて
それでも見逃してもらえないのは明白で・・・

「拒否するんだね。」

―あああああああああああああ!!!!わあああああああああああああああああああああああごmっめmないいいいさいいいいいいいいああああががが・・・・・!!!!!

半ばパニックの凛をうつ伏せで
ベッドに押さえつけた飼い主様。

「お仕置きだよ。動くな。」


―いああいいああああああああああああああうああああああああああああああああああ!!!!

飼い主様の身体が離れる。
命令は絶対。

飼い主様の快楽を途中で遮るような言葉・・・・なんで・・・・・・
今更。

もう遅い。
ぎゅううっとシーツをつかんで覚悟をきめ、お尻を突き出した・・・・

そこに


―う・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぐうう・・!!!!!!!!!!!!!!

かつてないほどの衝撃をもって、飼い主様の蹴りが凛のお尻に打ち込まれる。
前のめりになって、布団に身体半分突っ込むようにして耐える凛。

さらに、スパンが往復で飛び
その後、またしても腕に噛みつかれ、腕の内側をつねられ・・・腰骨のあたりにも噛みつかれ・・

泣きながら叫び続け「ごめんなさい」を繰り返す。
ジンジンとヒリヒリとそしてズーンとあちこちが痛い。


―はぁ・・・・・はぁ・・・・うぅ・・・・はぁ・・・・・


床に座り込んだ凛を飼い主様が

「まだ足りない」という目で見つめている。

視線を受けて凛の指先が震える。



次に何が来るのか予想ができない・・・
それでも凛は全てを受け止め、全てに従う。

絶対服従の檻の中。

凛は飼い主様の家畜であり性処理便器であり・・・肉人形であり・・・・


「ごめんなさ・・・」

少し間があったので油断してしまったと思う。
凛の言いかけた言葉を無視して、飼い主様が「楽しそう」な声を上げる。


「あ!そうだ!!久しぶりに持ってきたんだよ。」




そういって取り出されたバッグ。
もちろん、凛は中身をしらない。

でもこうやって飼い主様がウキウキして楽しそうな声を出す時は
凛にとってろくでもない時間がやってくるという予兆なのだ。


「ほら。」



取り出されたのは
釣りの時に使うソフト疑似餌。

イメージはこんな感じ・・・・



mihon.jpg





「ほら、ほら・・・ほら。いっぱいあるよ。」

次から次へと取り出されて
言葉を失う凛。


―い・・・・いやぁ・・・・・いや・・・・・・ぅ・・・・・・・

首を左右にふって抵抗したって無駄。
もう何をされるかは充分にわかっているから

「嫌じゃないでしょ?」

―いやああ・・・・・・・・うぁ・・・・・ううう・・・・・・・

じいっと動かないで
だって・・飼い主様がすごく楽しそうだから。

飼い主様が肉穴にねじ込んだ「ワーム」


その瞬間、肉穴全体にぴりぴりとした刺激が走る。

―あああああああああああああ・・!!!!!痛いっ!!!

凛は知らなかった。
ソフトルアーはゴムを柔らかくして作る為に塩がふんだんに使われている事を・・・・


―いだああ・・・・・・・・・・・!!!


さっきまで飼い主様のおチンポで擦られ、摩擦で充血した肉穴に塩がしみていく。


「塩がいっぱい入ってるからねぇ。」

言いながら肉穴から「ワーム」を取り出し、凛に「噛め!」と命令する飼い主様。


―うう・・・・

口からワームを垂らした凛。
完全なる飼い主様の所有物。飼い主様の肉人形。




そしてふと・・・
頬から首にかけて飼い主様の手が触れた。





無言のその温かさに、涙がこぼれる。

身体でわかる。
心でわかる。
言葉でわかる。
匂いでわかる。

何よりも飼い主様のその手が凛に触れて
わかる。



○○様ぁ・・・

まだまだまだ、感謝を伝えきれない。
捧げ足りないと常に思う。

そして、隷属に終わりはない。




この手の温かさに凛は全てを捧げ、全てを委ねる。
この時間を飼い主様と共にいると実感する。


誰かにそれは愚かだと批判されても
この手以外に信じられるものなど必要ないから・・





今、支配され最高に幸せだから。


つづく
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DATE: 2012/02/04(土)   CATEGORY: ぼくのなみだ
触れる手②
大切なこと一つ。


思い出してバタバタと小屋を駆け回る。

以前の凛では考えられなかった。
いや、本来であれば必要のない事だけど・・・・



全てを支配される凛にはどうしても「より堕ちる為に」とても重要なこと。



それは・・・・・・・・



凛が用意をしたのは小さな乾いた器。
その中に少量の尿を取る。

そしてバッグから取り出したのは「検査薬」





排卵検査薬。




勘のいい方なら、もうお気づきかもしれないが
ホルモン注射を中断した凛は、案の定ほどなくして「生理」が戻った。

最初はこの「生理」が戻ることに耐えられないかと思っていたが
飼い主様が、リスクのあるホルモン注射をこれ以上は許可できない「やめておきなさい」と命令してくださったから凛はそれに従うことでパニックにならずに済んだ。

どんな事でも飼い主様が絶対。
飼い主様だけの為に生きる凛。

ただ・・・
「生理」があるという事は「排卵」があるという事で、もっとはっきり言ってしまえば「妊娠」の可能性がある。

そんなの「性処理便器」には関係ないだろう?と思われるかもしれないが
凛は飼い主様に全てをお伝えしなくてはならない。

「排卵日」だと知っていて、あえて肉穴の奥に・・・・
飼い主様の精液便器である凛の子宮めがけてドプドプと精液を注ぐのか
それとも「そんな勿体ない事はしてやらない」とあえてコンドームを使うのか

それを決めるのは飼い主様なのだから。

「より堕ちる為」だけに試験薬を尿の中へ・・・・・
そして結果は。



ネガティブ(陰性)





今回は
「種付け」調教には向かない日のようだ。




身体でわかる。
心でわかる。
言葉でわかる。
匂いでわかる。

何よりも飼い主様のその手が凛に触れて
わかる。

「妊娠」したら、乳房のない畸形ぺちゃんこおっぱいの下にせり出したお腹がくる。
フェティッシュな畸形マタニティ・・

になる前に凛は「肉便器」に戻される。

だって、凛は「飼い主様の性処理便器」としてしか生きられないから・・・
それが使命だから。






それ以外は意味がないから。







これで本当に準備万端。
この小屋に・・・・・・もうすぐ飼い主様が来て下さる。

11月から2か月ちょっと。




短いけど長い。



ガチャ・・・・



扉があいて
「家畜。」

飼い主様が来て下さった。



凛に触れる手。

机の上の首輪。飼い主様にしっかりと鍵をされる。

「もちろんすぐに使えるように準備はしてたんだろうな。」

―はい!!!!

当然、床を四つん這いのまま移動する。
飼い主様の足元。息を荒くして縋り付いて・・・飼い主様の匂いを吸い込む。
クラクラする。
ぼわああと一気に熱くなって、涙が膜を張っていく向こうに飼い主様を見つめ続ける。

「ご奉仕・・させてください。」


はああ・・・
はああ・・・・

うう・・・・はあああ・・・・・うー・・・・・

はしたなく舌を伸ばして、飼い主様のおチンポに触れる。

あがあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ・・・・

上下に往復して、しっかりとその存在を確かめる。
首を右に左に動かして飼い主様のおチンポにまんべんなく快感がいきわたるようにする。



『性処理の為に生きているんだから、気持ちよくなければどうなるかわかっているな?』

―はい。

『どうなるんだ?言ってごらん』

―お・・・・お仕置きですぅ。

『お仕置き?拷問だよ。』

―はい!!拷問です・・・あああ・・・・拷問してください!!



何度も何度もネット上の家畜小屋で繰り返された言葉。


先端を口に含んでクルンクルンと何度も舌でカリに触れて
それからぐううっと口を開いて、間延びした醜い顔を飼い主様に晒し
涎が垂れ流しになってようやく便器としての顔に戻った。

頬裏の粘膜に飼い主様のおチンポが触れている。
口をすぼめて吸い上げるビブラート、喉奥に差し込まれていく飼い主様のおチンポ。

この間
凛は飼い主様を見つめ続けた。

『家畜はすぐに楽をして顔を水平にしてしまうからな。』
『顔を上げれば歯が当たりやすくなるから注意しながら奉仕を続けるんだ』


ネット上の家畜小屋で言われた事を、飼い主様の言葉を全部「体現」していく。

凛のリアルを味わっていただく事。とにかくとにかく必死だった。
それだけがこの2か月間で足りなかった事なのだから。

2か月リアルでお会いできなくても、「お久しぶりです」の挨拶もなく、こんないきなりのご奉仕。
我々の関係に「空白」は無く、飼い主様と凛という関係に戻る時間も不要。


常に飼い主様と凛である。役割ではなくそれが無ければ「個」を保っていられない事実。
そして常に飼い主様に繋がれ、側に居ると感じる。
電話からの声、家畜小屋での会話それを基にして、凛はどんな「飼い主様」でも目の前に描くことが出来る。

それは誰かが見ると、幻聴幻覚と呼ばれるものかもしれない。
しかし、凛の描く飼い主様はほぼ「リアル」の飼い主様と違わない。

何故ならば「空白」を「想像」で埋める事をしないからだ。
凛が勝手に「想像」する飼い主様などありえない。

距離が離れていても、
リアルな時間経過を同時に生きるという事が側に繋がれているという実証になる。

我々の関係が2か月の時間を経ても再度温めなおす必要がないのは
そういう事だ。

空白なんてない。

それは飼い主様にとってとても都合がいい。
飼い主様にとって、凛はいつでも「使いたい時に使える肉便器」であり、遠慮なく「好き放題に使える肉人形」であり、わざわざスイッチを入れなおす必要がない。


完全なる飼い主様の所有物。


あふううう・・・

「どうだ美味しいか?」

はひいいい・・美味ひいいですうう・・・・

「そうか。」

じゅるうう・・あふううううあ・・・・じゅうう・・・へあああああ・・・・んちゅうう・・・


飼い主様に張り付くように
いっぱいにご奉仕する。

飼い主様を見つめ続けているからなのか、飼い主様は凛を見て目を細めて微笑んでくださった。

それは浅ましい家畜の醜い顔が
あまりにも情けない顔が気に入っていただけたのだと思った。


すう・・・


突然に飼い主様の手が凛に触れた。
頬から顎にかけたあたり。

その感触にぞわっと全身に何かが走り、崩れてしまいそうになる。

飼い主様を「理屈」ではなくリアルで「体感」する瞬間。






凛はここにいる。
飼い主様とここに・・・・・






「肉穴。」


―はい!!


「肉穴を使って奉仕だ。コンドームを持っておいで。」


フルフルフル・・・・

小さく首を左右に振る。
凛は床で小さく固まって飼い主様を見つめた。


「どうしたのかな?」



―な・・・・・生でお使いください。

「事前にちゃんと調べたのか?」

―はい。

「どうだった?」

―陰性でした。

「ふん。コンドームを使った調教もそれなりいろいろ楽しめるのだが・・・まあ、いいだろう。」



―はい!!!!


こうして肉穴でおチンポに直接触れられる幸せ。

ああああああああああああああああああああああああ・・・・・!!

興奮しすぎて、ベッドの上に横たわった飼い主様によじ登るまでに
何度もしゃくり上げてしまう。



「ふふ。陽性であっても生で使おうか。」

―・・・・・はい。

飼い主様のおチンポを肉穴で必死に咥え、ニュプニュプと飲み込んでいく。
前以上にびちゃびちゃ度を増した肉穴。
ホルモン注射を中止した事で肉は柔らかくなり・・・さらにおチンポに絡みやすくなった。

「何度も孕ませて、堕ろして・・ふふふ。本当に肉便器だねぇ。」

―ああああああああああああああああああああ・・・・・あああああああああああああああ!!!はいい!!!

まだまだ堕ちていける。そのうち誕生するかもしれない畸形マタニティ。
子宮が破壊されるまでの堕胎・・・真っ暗闇の凛の未来。

凌辱の言葉。それはリアルの響きをもって凛の頭に刺さる。

カクカクカクと腰を振って肉穴でもビブラート。
飼い主様のおチンポを肉穴できゅうと締め付ける。

下から伸びた飼い主様の手。
凛の首輪に指がかかりぐいと引かれる。

飼い主様に倒れこみ、それだけでどうにかなりそうなほど
熱くなる。






そして

飼い主様の声が耳元。





「死ぬまで使ってやる」







しっかりと凛をその檻に閉じ込め
鍵をかけてしまった。


つづく
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DATE: 2012/02/02(木)   CATEGORY: ぼくのなみだ
触れる手①

身体でわかる。
心でわかる。
言葉でわかる。
匂いでわかる。

何よりも飼い主様のその手が凛に触れて
わかる。


顎から首にかけてのラインに添えられた手の感触だけで涙が溢れ
そして、もう決して逃れることのできない凶悪で強力な絶対的支配が

その手に宿っている事を知る。

締め上げられる喉元に、感謝ばかりが積る。



触れる手を
感じるままに全て

壊れて流れていけ永遠の檻の中に

閉じ込めてしまえ


凛の目の前にある檻は、既に完成されたと思っていたのに
それは変化し

一見すれば「檻」とは識別できない奇妙なものに変わってしまった。


わかるだろうか?

それは無数の飼い主様の手で出来ていて
凛を繋いでいる。

「檻」はいわゆる一般的に思い浮かぶような「檻」ではない。

感覚ではわかっていたが、それを実証するものが何かわからなかった。

でも、今回
名古屋の一時的な小屋の中で

飼い主様の手が凛に触れて
ようやくわかった。

物理的に離れた我々は、リアルでしか得られることのできない事象や感覚や思いにとても敏感だ。
研ぎ澄まされたアンテナで、同じような「感性」でお互いを知る。

そして共鳴しあって、オリジナルな模様を生み出し
永遠の時間の中に一つの記録を刻みつける。



ここからは
1月28日に飼い主様に性処理便器として使っていただいたレポートを書いていこうと思う。

泊まりではあったけれども、飼い主様に触れることができたのは
時間にすれば5時間弱。

それほど長く一緒に居られたわけではない。
しかし凝縮された濃厚、濃密な時間。

いつもの宿はマンションタイプの1DKホテル。
重いキャリーバックを引いて歩く景色も、もう見慣れたもの。
新鮮さはなくとも、街に溶け込むように馴染んできた感じがして
とても嬉しい。



荷物をゆっくりと並べて、飼い主様にボロボロにしていただく為だけに着替えメイクをはじめる。
今回は準備にわりと時間が割けるのが嬉しい。


いつも

もっと飼い主様が求めるクオリティまでのメイクを・・!!と思うのに
結局バタバタしてしまって納得するまでつくり込むことが出来ないから、少し悔しいと思っていた。

それに11月にお会いした時には、着替えはすれどメイクは最後までしなかったので
飼い主様をがっかりさせてしまったのではないか?と不安に思っていた。

それを挽回する為にもメイク時間をたっぷりと使いたい。

完璧な偽メスになるんだ!と使命を頂いている凛。
全ては飼い主様に「いいねぇ」と一言いっていただく為。

「いいねぇ・・壊したい。」


家畜にとって
飼い主様の性処理便器にとって

最高の一言。

メイクをすれば、簡単に肉穴はぐちゃぐちゃになる。

いや・・それはここにたどり着いた時から?
いえ・・・昨日から・・・・・・・・

オナ禁を命ぜられた昨日から、肉穴からの発情汁は止まらない。


足をこすり合わせれば「にゅる・・」とした感触がある。
下着をつけずに着替えたばかりのレギンスが湿っていく。


強く思わなくても勝手に飼い主様の性処理便器として「準備されていく」カラダ。


ああ・・・!!

そして、大切なこと一つ。


思い出してバタバタと小屋を駆け回る。

以前の凛では考えられなかった。
いや、本来であれば必要のない事だけど・・・・



全てを支配される凛にはどうしても「より堕ちる為に」とても重要なこと。



それは・・・・・・・・











ということで

今回より前日記で触れていました通り名古屋レポートを書いていきます。
もちろん、まだまだ序章です!今回も長文覚悟で最後までおつきあいいただけると幸いです。

ちなみに今は、土曜日にビタビタに満たされいたのが少しずつ漏れ出ているのを感じております。
そして腕に残る痛みと痕。こちらは見る度に触れる度に満たされて
今の所出ていくのと満たされるのがほぼ同数でバランスが取れている状態です。

でもそのうち出ていく方が勝って、すぐにバランスを失って中毒症状を起こしますので・・・

やっぱり家畜は家畜なんですよね。
それも馬鹿な家畜で・・・・

ごめんなさい!!



そういうわけで、これから数回のレポートですがよろしくお願いします。


つづく
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