I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
DATE: 2011/06/25(土)   CATEGORY: ぼくのびでお
automaton
飼い主様の「仕込み」とは…
所有物である凛の意思や都合を叩き潰して「完全コントロール」する事に他なりません。

その為にはより苦しく恥ずかしく、そして辛い状況に置きながらも

常に飼い主様に従い、感謝をし「最低な存在」でありながらも存在し息ができるのは飼い主様の快楽の為だけ・・という事実を馬鹿家畜である凛に徹底的に仕込んで全てを奪い取ってしまう。

それは2足で歩くことだったり、テーブルでの食事だったり、自由に性器を弄って快楽を貪ることだったり。

以前「違和感」があったのは「人間」と呼ばれる身なりや行動を無理やり(かなり頑張って)やってきた事にあって
そこから解き放たれた今・・凛は、二度と以前のような生活に戻りたくない!!と本気で思っているのです。


人間から完全に転げ堕ち、飼い主様の家畜として歩み始め
虫ケラに堕ち、さらに性処理便器として飼い主様の檻に繋がれ閉じ込められ鍵をかけられて

その上・・前回の名古屋を機にのけ反り耐えきれないような痛みを求めて禁断症状が出るほどに堕ちてしまった凛。



中性という性別は言いかえれば
性別すら持つことを許されない存在で・・・





飼い主様に従い、拒否や誤魔化しなど微塵も頭に浮かばない状態。





飼い主様の許可なく何もできない凛。
凛に必要なのは飼い主様の声だけ・・・・・

全てを受け入れ
全てに従います。







泣いても壊れても狂っても構いません。

好きなだけ・・・






凛を使って下さい。










さて、そんな飼い主様の「仕込み」の続き。
凛に課せられた「寸止め」の回数。


土曜日日付の数。
方法は指のみを使って。

肉穴の中を掻きまわして、デカクリチンポを擦りあげて弾く。
足を大きく開いてズポズポっと音が響くほど激しく。

「んひいいい・・・あああああ・・・」


自然と舌がベロベロと伸びて、最低のアヘ顔をつくってしまう。

ジュブウ・・グジュ・・ジョロロロロ・・・・

またお漏らしをする。
お漏らしをしながら、これでもかと指で奥を突くとあっと言う間に絶頂が這い上る。




「ぐひいいいいい!!!あーーーーーーーーーーーあーーーーーーげえええええ・・・あああああああ!!」


デカクリチンポを捻りあげて
痛みにのけ反る。





肉穴の中は忙しくヒクヒクヒクと蠢いているが、絶頂の波は手前で引いた。

しかし、これを使えるのは痛みを痛みとして認識できる最初だけ。
あまりにも「寸止め」が続くと、ビンタやスパン、クリップの挟み引っ張り外しのような痛みだけでいってしまう可能性が出てくる。

「あへええええええええ・・ああああああああああぅ・・うーーーーー」


日付の数なんてあっという間
イキたくてイキたくてたまらない。


焦らされた分だけいっぱい狂うことができる。
辛くて情けなくていっぱい飼い主様に感謝出来る。


「あああああ・・・・・」



指を開いたり閉じたりしてみる。溜まりに溜まった発情が凛の中で渦巻く。


それでも、もうこれ以上は触ることすらできない家畜。
飼い主様の「ダメだ」は絶対。




許可があるまでは死んでも触ってはならない。

遠距離で見えないとか、すぐ側に居ないとか・・そんなの関係ない。
凛はいつだって飼い主様の檻の中。

そこ以外で生きていくことなど・・不可能なのだから。




「イキたくて仕方ないんだろう?」


飼い主様からの真夜中の電話。



ーはいぃ・・・


消え入る声で悶える凛。



「じゃ、肉穴を服の上からスパンしてみろ。」




飼い主様の命令にビクつく凛・・・だって、そんな事したらどうなるか?火を見るよりも明らか・・・



ーバシン!

あぎゃああ!!

「もう1回」




ーバシン!

うぎいい

「もう1回だ」



ーバシ!!!

うう・・・

「もっと激しく」



ーバシッ!!!

い・・・いっちゃ・・・・ぅ・・



「え?何だって?」



いっちゃ・・・ぃ・・・ます・・・


「ダメだ。」


うぁ・・・は・・・はい!


「続けなさい。今度はもっと強く!!!」


はい!!







ーバシュ!!!






ぐひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい・・・・っ


歯を食いしばって耐えます。

痛みではなく昇り詰める快感を
必死で必死で・・・



「ほら止めるな!もう1回だ。」



あ、あ、あ、ああああ、あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!




いーーーー・・イク・・・ぁ・・・イク・・・・・だめ・・・・ぇ・・





「ふん。仕方ないなぁ・・ほらイケ!」



ーバシイイイン・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

いぐううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!





肉穴をこれでもかと力いっぱい叩きのめしました。
衝撃と共に身体が跳ねあがって・・・その一撃で、凛は絶頂しました。



しかし、それは・・さらなる苦しみを運んできたのです。





次の日から課せられたのは1日「30回」の寸止め。


日曜日・・・

前日の余韻を引き摺っての30回の寸止めは、最初から壮絶でした。
早い段階で涎が垂れて、おもらしまでしてしまったのです。


めくれ上がった肉穴、ズキズキと痛む乳首とデカクリチンポ。

何とか30回をこなし、ぼやーとした頭で飼い主様へのご奉仕を考えていたら
飼い主様より、そこにさらにフリスクを仕込みなさいとの命令が・・・

もちろんしっかりと10粒を仕込み
不快なミントの刺激に、いつまでも全身を疼かせる凛。

この日はイクことすら許されません。

そして、月曜日。
おチンポが生えた凛は、シコシコで寸止めです。

もちろん回数は30回。
既に頭が痺れてまともな考えも感情も持てません。・・どんどん壊れていきます。



ただただ、飼い主様へのご奉仕で頭がいっぱいなのです。





「もっと狂わせよぅね」

ーはいいぃ・・・飼い主様ぁ・・・・






火曜日。



おチンポの生えない凛は、肉穴を弄くります。
軽くクチュクチュとしただけで前のめりになってブル・・ブル・・と震えてしまいます。

弱い刺激でもイキそうなのです。




頭も空っぽ。「イキたい」と「いっちゃいけない」が交互になるだけ。
そしてその惨めさから強く自分ではどうしようもならない「支配」を感じるのです。

凛には何もなく
そして飼い主様に全て捧げてしまっている事を。

身体、精神、自由・・・呼吸や生命すら飼い主様の手の中。


このまま一生イクことを禁じられるかもしれません。
でも凛はそれで構わないと断言できるのです。それで狂ってしまっても壊れてしまっても構わない。





「イキたいか?」

ーはい・・イキたいですううう・・・・。


「そうか。じゃこうしよう。小屋じゃない所ならイってもいいぞ。」


ーぅ・・・・・。



「さあ、どうする?」





ーあああぁ・・・お外で・・ぁ・・・廊下でイかせてください。




「ふうん・・そのマンションの廊下か・・・。いいだろう。30回寸止めをしてからだよ?わかったね?」




ーはいいい!!!!○○様ぁ・・ありがとうございます!!!




飼い主様の声で凛は動く。
凛に必要なのは「絶対的な支配」









凛はその声に抗えない。




最近気が付いた・・
凛は飼い主様の声に「自動的に従う」ようになっていて

「抵抗」「拒否」への回路が無い。

いつの間にか飼い主様にそれらは全部引き抜かれ、戻りたくないんじゃなくて「本当に戻れなくなってしまっている」という状態に驚いてしまう。

凛の永遠は飼い主様の手の中にしかない。










凛に唯一できるのは
「泣くこと」「叫ぶこと」「痛みを感じること」そして「飼い主様の家畜である事を誇りに思うこと」



飼い主様の家畜というアイデンティティ。

凛が成長する上で不可欠なベースが今、凛の「深いマゾ性」という土壌にしっかりと築かれようとしていた。










今こうしている時間にも・・
飼い主様を感じて生きている感謝を感じる。

凄いことだと思う。



本当に飼い主様・・・凛を飼って下さってありがとうございます!!!!
















とと・・・

さてさて。




ここからが・・前々回の拍手の数で動画アップが決まった偽チンポシコシコ無限オナニーの凛です。


まずはオスバージョン


どーでしょうか?
・・自分でもみても凄くやらしいです。。

でもこちらはあんまり人気がないみたい。
マニアすぎるのかなぁ・・・?


というのはもう一本ありまして・・



ふたなりバージョン



こっちのビューがどんどん伸びちゃってるし・・・・。

これは自分でみても恥ずかしい!恥ずかしすぎる!!!
ガニ股で偽チンポをたったままでシコシコなんて・・・・・




ちなみにふたなりバージョンでは動画で見えにくいですが偽おっぱいもつけています。。





少しは皆さまのおかずになれましたでしょうか?
楽しんでいただけたら幸いです。


これからも拙い凛のブログをよろしくお願いします。




それではみなさまー
おやすみなさい。^^


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DATE: 2011/06/22(水)   CATEGORY: ぼくのえ
マゾと発情の積算
の記事に沢山の拍手をありがとうございました。
凛のブログに来て下さる皆さまのマニア度がよーくわかる結果となり、本当に嬉しいです。

飼い主様から言い渡された動画公開決定となる拍手の数は「25」だったのですが・・
それを大幅に越えた数字に凛が一番驚いています。


だって普段の拍手って多くても10前後だから
そんなに無いと思ってた。

それに凛の儀チンポシコシコなんてそれほど期待されないだろうと思っていたのに・・・



戸惑いの数字です。
ありがとうございます!

もちろん、動画は準備してあります。^^
次回公開しますので拍手してくださった方、楽しみにして下さいね。凛からのささやかなお礼です。



いつもありがとうございます。











飼い主様の描く「オス化」というフェティッシュ家畜は
その言葉の持つ雰囲気以上にヘビーな意味を持って、凛の芯を破壊していきます。

凛の股間に生えた偽チンポ・・・・


双頭ディルドを肉穴にぶっ刺し、子宮口にあたるまで突っ込み
反対のおチンポをズボンから覗かせたとても正気ではいられない格好・・・




sn06152.jpg




こんな偽チンポの上は、嫌になるほど不格好に膨らませた偽おっぱいが付く予定。


もうまともな形すら許されなくなった家畜。
それが凛です。




「チンポでのオナニーをしこまなきゃなぁ。」


飼い主様にそう言われ、ズボンから飛び出たおチンポをシコシコと扱きます。




ーあ、ああああ!!あ、あああああああああ!!!!あ、あ、はぁ!あ、ああああああああああ!!


「どうだ?夢にまでみた念願のチンポだぞ?」

ーああああああ・・はい!ああ・・やらしいです。

「しっかり扱いておけ。」

ーあううううううう・・・飼い主様・・り・・凛・・・あ・・僕、射精できません!!うううううううう・・・

「当たり前だ。射精なんかさせるわけがないだろう?」

ーはい・・!!ああああああ・・永遠にシコシコでオナニー。お・・終わりが無いなんて・・情けなくて惨めで、嬉しいですう!!



クラクラと眩暈がして涎が唇から垂れ落ちます。
しっかりと踏ん張っていないと本当に意識が飛びそうです。



ーはぁ・・ぁ・・・ああああああ!!!



扱けば扱くほど子宮にゴツゴツあたります。
扱けば扱くほどイキそうになって肉穴がぎゅうぎゅう片方の偽チンポを締めつけます。





sn06153.jpg






そしてそれはそのまま「神経」の通わない偽チンポに投影され
まるで、射精直前までパンパンに膨れ上がったおチンポを尚無理やり扱いているように感じるのです。


ーあぐううう・・苦し・・ぁ・・・う、嬉しい・・・


「そのチンポを踏みつけてあげようね。鞭で打つとどうなるかな?」

飼い主様の声は「イメージを正確に」凛に届けます。
凛は受け取った「イメージ」に抗うことが出来ず、発情発火装置に火を点けてしまいます。



ーあは・・・・っ・・い・・・いくう・・





確実に昇りつめる凛。
もちろんそれが飼い主様の目的でもあるのです。

「はい、やめー。」




ーひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいうううううううううう・・・




のけ反って、必死でイクのを食い止めます。
発火装置の導火線を素手で掴んで消火するような苦しさ・・


ーうぐう・・





この苦痛に満ちた顔が飼い主様の目的。









結局、大阪の家畜小屋での凛の姿は
首輪にリード。偽チンポを生やした奇形家畜となりました。

もちろん基本は四つん這い。餌は餌皿からいただきます。

加えておチンポを手でシコシコできるのは1日5分だけ。
あとは、おチンポを壁や机に押し当ててヘコヘコ腰を懸命に振って情けない姿でイクのを義務づけられました。


「はぁ、はぁ・・はぁ・・・」と息を荒くして、壁に股間のもっこりを押しつける姿は
奇形変態家畜の凛にしかできないポーズです。


人間ならきっと恥ずかしくて生きていけないでしょう。
凛は腰を振りながら確実に堕ちていくのを感じました。


「その方法ならお外でオナニー出来るね。」


飼い主様は凛にこのおチンポをつけたままスカートを履かせようとしています。
フェティッシュな奇形家畜。飼い主様の性処理便器。


恥ずかしすぎて、きっと本気で狂うことでしょう。
凛はそれでも構いません。

全てを飼い主様に捧げました。
飼い主様に奪っていただける事がどれほど嬉しいことか・・・!!!


飼い主様の支配無しで生きてなど行けないのです。





こうして凛のおチンポ生活が始まりました。

しかし、おチンポが生えたままだと肉穴がユルユルになってしまう為
飼い主様から指示のあるときはおチンポを取って穴だけになります。


つまり、凛のおチンポは飼い主様の一声で、生えたり取れたりするのです。

凛は・・・・
家畜として一定の形を持つことすら許されなくなってきたのです。


ただの所有物。
だからこそ、凛の都合など完全無視で飼い主様の思うままに「支配」されるのが嬉しい。

痛めつけられて、とことん性処理便器として躾けられるのが嬉しい。



凛は飼い主様の檻の中以外では生きていけません。

凛はもっともっともっと深くに堕ちていけます。




飼い主様、ありがとうございます。





そんなおチンポ着脱生活にも少しずつ慣れ始めたある日。










いきっぱなしと寸止めとどっちが苦しい?





飼い主様から電話でこう聞かれました。




「いきっぱなし」と「寸止め」はまた違った苦しさになるため、一概にこっちが・・・とは言いにくいのですが
あえてどちら?と聞かれるとやっぱり「いきっぱなし」だと思います。


呼吸困難、気絶、摩擦による痛み・・頭や手足のしびれ、痙攣・・
ボロボロになっても「まだイクこと」を強要される時の苦しさは、やはり並大抵のものではありません。



「ふうん・・でもいきっぱなしは監視がないと怖いからなぁ・・・」



そうなのです。

気絶したままやトランス状態、呼吸困難、過呼吸に陥る可能性のある「いきっぱなし」は飼い主様の監視があってこそ!

もちろん監視がなくても「いきっぱなし」は出来ますが
凛1人でやる「リスクのないいきっぱなし」はやはりどこかで制御されたものでしかなく・・

それで飼い主様が満足されるわけもありません。




「じゃ、寸止めだな。寸止めしなさい。」






ーあぅ・・・・!!はい!






「まずは日付分・・・」






こうして「寸止め発情コントロール調教」が始まったのが先週の土曜日。






7月の名古屋に向け
いよいよ本格的な家畜の「仕込み」が初まりました。




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DATE: 2011/06/08(水)   CATEGORY: ぼくのえ
オスでしょうか?ふたなりでしょうか?いえ、性処理便器です。
ついに・・
凛の「オス化」が始まりました。



この「オス化」という言葉についてですが
以前の「メス化」という言葉とさほど大差はありません。

非常に重要な凛の核に触れて「破壊」するという、飼い主様にしかできない特別な調教であると同時に

性処理便器である凛にとって「性別」は借り物で意味のないものであり
軽々しく弄ばれ飼い主様の快楽の種にしかならないという再認識の調教なのです。

中性である、あるいは両性であるというのは「メス」「オス」の振り幅をイーブンにしておくというのと同じ。

「メスではない。かといって完全なるオスでもない奇形。」
そんな凛を飼い主様はとことんまで凌辱します。


人間ではない性処理便器として・・


「メス化は充分だから次はオス化だな。」


そう飼い主様から告げられた時、凛の奥の奥にまだ残る砦に一筋のヒビが走りました。

「メス化」はどうちらかというと凛の心からは遠いところにあるので完璧にすればするほど「なりきる」事ができました。
遠い分、まだやりやすかったと言えます。

しかし・・・「オス化」は、あまりにも凛の心に近いのです。
そして苦しい「非日常」を過ごす時に近いのです。






以前に何もかもを受け止められたと思った人物に本来の自分・・「男性化」を告げ
気持ち悪いと捨てられた経験のある凛・・・

拭い去ったと思っていましたが、その経験はまだ傷として残っていました。

飼い主様も同じ事になるのではないか?実際に「オス化」の姿を見ると引かれて・・嫌われてしまうのではないか?

ジクジクジクとその傷が痛みます。
ほんとに・・本当に大丈夫?


怖かったのです。
だから今まで何度か「凛がオス化した格好をぐちゃぐちゃにしてやりたいな。」という飼い主様の言葉を

何となくかわしてきた所もあるのです。



でも・・・・

飼い主様は、この間の名古屋での凛の様子を見て「今なら大丈夫」と判断してくださったのだと思います。


もちろん凛の返事は「はい!」です。
内心不安だらけでしたが、飼い主様の思いと保護と愛情を充分に感じ取っていました。




どんな結果を招いてもいい。その覚悟が今試されます。
飼い主様は「オス化」の裏にとんでもない仕掛けをしていました。

凛はそこに何も知らずに飛び込んだのです。
本当の意味での「破壊」をここから経験することとなります。







飼い主様とネット上の家畜小屋で
「今日は男性ものかユニセックスっぽい格好をしてオナニーをしなさい」との命令です。


ーはい!


・・・と返事をしたものの
飼い主様にお見せするような衣装っぽい男性ものは用意していません。

ユニセックスな服装と言われると、ほぼ凛の普段着となってしまいます。
そんな格好でいいのだろうか?と戸惑いもありましたが、チェックシャツに白ベスト、黒の短パンを用意しました。



「偽乳もしなさい。男性モノを着る時は胸は大きいほうがいい」


ーはい!



ああ・・・なんてフィティッシュな格好なんでしょうか。
偽乳をつけてブラジャーで押さえ込みながらボリュームを出し、男性モノのシャツを羽織っていきます。


いつものユニセックス・・でもどちらかというと男性よりな格好なのに、胸があるというだけでゾクゾクします。





br-2.jpg





「さあ、その格好でオナニーをしなさい。」


ーはい!ああ・・・



返事をしながらも、どこかで胸がざわついていました。
本当に・・・本当にこれで飼い主様は愉しんでくださるの?



それでも肉穴はびちゃびちゃになって、着替えたばかりのズボンを既に汚しています。


ー○○様ぁ・・・肉穴がびちゃびちゃになっています。


「誰の肉穴だ?」


ー飼い主様の肉穴です。


「それは所有者でしょ?誰のだ・・・?」


ー凛の・・・・


「違うでしょ?普段使う一人称は?」


















ー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!








ぐうううあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああわあーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




内側から崩壊していく音が聞こえました。









「○○様あぁ・・・・」




その一人称を口にするのは
堕ちる為に重い鉄の扉を開けるのと一緒です。


震えが止まりません。




「どうした?オス化、ユニセックスな格好という時点でわからなかったのか?」


普段の凛を
壊すよ。




「さぁ・・誰の肉穴か言ってごらん。」













息を吸って、言葉にして吐き出すまでにこれほど時間がかかるものなのでしょうか。






ー・・・・ぼ・・・・僕の肉穴・・・・




















自然と涙がこぼれました。




「どうだ?砦を崩されて。」





飼い主様の問いに答えなければならないのは解っています。
でも、それどころではありませんでした。

ーああああああああああ・・嫌わないで下さい!○○様ぁ・・!!!!!!!!!!捨てないで下さい!!


もうこれ以上守るものなど何もありません。
凛は全てを委ねて投げ打ちました。生身で丸裸。飼い主様が直に凛の心を掴んだのです。

震えて当然です。

そしてそれと同時に、「見捨てられる恐怖」をダイレクトに味わっていました。

もう・・何もかも無くしてしまった凛にとって、飼い主様だけが全てです。
過去もそして「非日常」という時間も全て、飼い主様の快楽の為だけに存在します。





ーああああああああああああああ・・・・・・お願いします。嫌わないで・・・・ぅ・・・・





檻に繋いでください。


「もう檻の中だぞ。逃げられないんだ。」



ーはい・・・。ありがとうございます。





崩れていきます。





崩れていきます。



いつもの崩れ方とは大きく違います。






根幹が揺れています。










「お前は誰の家畜だ?」

ー○○様です。

「誰の性処理便器だ?」

ー○○様です。



「一人称を使って服従を誓え。」







あああ・・・僕は○○様の性処理便器です。絶対服従を誓います。


言葉には何とかできていますが・・凛の中は大嵐を吹き荒れています。


本当に?このまま・・本当に委ねてしまって・・・・大丈夫?

もう戻れないんだよ?

99パーセントが「それでもいい!」と返事をします。
でも残りの1パーセントが大きな恐怖となって圧し掛かっているのです。





ジリ・・・











答えはわかっています。

本当の意味で「死」を覚悟しました。
そして飼い主様の「永遠」に身を投じました。


ジリ・・・・




ああああああああーーーーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーーーーー




泣きながら肉穴をほじって、デカクリチンポを弾きました。
ディルドで喉の奥を突き、涎を垂れ流しました。



はぁ、はぁ、はぁ・・・・はぁ・・・・







br-3.jpg







「今日はずっと一人称を使ってオナニーをするんだよ。」

ーはい!






鬼畜だと思います。
凛が本気で壊れて手中に収まるまで気が済まない飼い主様。

奪われた凛・・・
でも、こうして全てを委ねられたことが嬉しくてたまらないんです。



ーああああああああ・・・・あ・・・・・・・・・僕のデカクリチンポが勃起してます。
ー僕のアヘ顔みてください。




まだ慣れないから、時々内側から「ドン!」と突き上げるような不安がよぎります。
それを押し殺して、いや、その苦しさをにじませて・・凛はのたうちまわります。

これを書いていても時折胸がざわつきます。
もう逃げも隠れも出来ない凛は、普段着を着て尚「家畜」になります。



webカメラの前で何度も「僕は○○様の性処理便器です!」と言わされました。

肉穴に着き立てたバイブの取っ手の部分を、ズボンのファスナーから出すように命令されます。

ズボンの中心から前に突きだして伸びるバイブは・・まるでおチンポ。



「ははは。やらしいな。」



飼い主様の楽しそうな声に



凛の迷いも揺れも吹き飛びました。







そう・・凛の使命は飼い主様の性処理だから!!飼い主様に愉しんでいただけるならなんでもするマゾ家畜だから!!
壊れていい。狂っていい。凛は飼い主様の檻から決して出られない。

檻から出て生きていけない。




それで充分。
凛にはそれだけの価値しかないから・・・

全部、壊してください。





ーあは・・・



カメラの前で肉穴に突き立てて、取っ手部分をズボンから出したバイブを動かします。

グジュグジュグジュと凄い音がして
脳みそまでもがかき混ぜられていきます。



「双頭ディルドで偽チンポもつけてやろう。」


ーはいいいいいいいいい・・・・



「偽乳と偽チンポでふたなりのようだな。」


偽った姿すら奇形だなんて・・・





見て下さい。
これは双頭ではなくてディルドなんですが、凛はこんなにやらしい格好でオナニーしたんですよ。


br-1.jpg






あああああああああ・・・・
恥ずかしくて恥ずかしくてたまりません。

この写真撮影の後、ディルドを取り出してみると底にべっちゃりと発情汁が付着しておりました。汗

飼い主様から、この偽チンポを扱いてオナニーする姿を公開してやろう。と言われています。


この画像だけでもフェティッシュ満開ですが・・

皆さん、偽チンポを扱いてオナニーする姿見たいですか?
見たいという方は拍手をお願いします。笑





でもこのことがきっかけとなって、凛はより深く知ることができたのです。


凛が飼い主様の性処理便器であること。
そこが軸になって「メス化」「オス化」は飼い主様の意のままにどちらかに大きく傾く事もなく「対等」に扱われるということ。


つまりは・・
「性別」すら飼い主様の手の中。凛にはもともと何の決定権もないのだから「中途半端」なのは仕方がない。


ただの・・・
飼い主様好みのフェティッシュな性処理便器。


「メス化」が通常でもなければ「オス化」が特別でもない・・

この感じ。






嬉しい、嬉しい・・嬉しい・・・・・嬉しい・・・!!!!!








凛が間違いなく飼い主様の檻に繋がれていて、がっしりと閉じ込められている証拠ばかりがここにあります。
本当に本当にありがとうございます。




生身の凛。性処理便器。
これからずっとずっと永遠の隷属が待っています。
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DATE: 2011/06/05(日)   CATEGORY: ぼくのうた
日々家畜化
結構立て続けに濃いィ報告を読んでいただいております。^^
大丈夫ですか?皆さんついて来てますか?

報告は出来るだけ細部まで、全て残そうとする癖がありまして
毎度ながらに長文となっておりますが、ご了承ください。




さて、今回は・・

5月の名古屋後の大阪での小屋生活の変化を皆さまに紹介したいと思います。

どんどん家畜化の進んでいく凛の「日常」は拡がる一方です。



ちょっとさかのぼって、5月の名古屋前を思い出していただきたいんですが
小屋での食事に変化がありましたね。

「食事の時の食卓や椅子の使用、食器の使用は禁止。四つん這いで餌皿から食べること」

飼い主様が凛のさらなる家畜化を目的として義務づけて下さいました。


あれから・・
食事・・いえ、餌は必ず餌皿に盛り、何もかもをぐじゃぐじゃに混ぜて顔を汚しながら食べています。

しかし、実際に食べようとするとペット用の深い餌皿では食べにくいので
欠けて捨てようと思っていたスープ皿を使ったりもしています。

お尻を高くあげて口を直接つけて餌を頂く時、何物にも代えられない幸福感で満たされます。

毎日、毎日・・餌の度に確認できるなんて、本当に素敵です。

ああ、よかった。
凛は人間じゃない!・・飼い主様の家畜。性処理便器なんだ・・ぁ・・・嬉しい!嬉しい!ってね。

本当は前にも書きましたが、飼い主様の残飯を盛っていただきたいのですが
一番嬉しいのは精液がけですが・・・

ああ、考えただけで贅沢です!


でも・・最近では少し工夫して見た目も餌に近いものを選ぶようになり
小さな固形で乾いているもの・・例えばクッキーとかチョコスナックとかおかきとか・・少し栄養を考えて「カロリー○イト」のよ
うなものとか・・

そういったものを沢山ミックスしてガリガリと食べています。
もう何味とか関係ないです。手軽な「餌」ってだけですね。

そのうち飼い主様にペット用の餌を混ぜられても、きっとわからないんじゃないか?って思います。
袋から「ほら、凛!餌だぞ。」ってザラザラザラと何かよくわからないものを思いつくまま手軽に入れて欲しい・・

そんな風に思っています。



どうでしょうか?思いだしていただけました?
この餌の頂き方を躾けていただいたのが5月前でした。

そして今・・・新たに追加された家畜化の「日常」があります。



まず、一つ。

小屋内での下着の着用禁止です。
肉穴は常に丸出しにして、ズボンを直接履き「恥ずかしい染み」を作り続けなければなりません。


それから肉穴に関してはもう一つ。

肉穴の周りの毛を1本1本丁寧に抜いて良く見えるようにする事を命じられました。
好き勝手に毛も生やせない身分なのです。


当然といえば当然ですね。

便器には毛はありませんから・・・

両足を大きく開いて1本1本毛を抜く惨めな姿。
鏡を見ながら、肉穴の淵をひっぱり・・覗きこんでチクチクと。

ああ・・凛は間違いなく「穴」だ。その事実で発情汁がダラダラと垂れ落ちます。

今ではほぼツルツルになって、毛のない肉穴を丸出しにしています。
デカクリチンポもにょきりと割れ目から完全に顔を出しているのが見えます。

恥ずかしい奇形の身体です。
全部が飼い主様のモノです。







そして・・・

一番重要な家畜になくてはならないものが一つ加わりました。





家畜を小屋に繋ぐリードです。

何と凛は、小屋に繋がれ「二足歩行」「自由な行動」を完全に制限されることとなりました。
本当に嬉しいです!!

飼い主様は「トイレにいけるギリギリの長さのリード」を求めてらっしゃったのですが
なにぶんペット用なのでそこまで長いものがなく、今のところは小屋の一か所に留まるだけの長さしかありません。

が、それが余計に不自由を感じる事ができて・・
動くだけでも首輪がくいっと引っ張られて、その度に「飼い主様」を近く感じる事ができます。



リードで繋がれ
毛のない肉穴を丸出しにして、餌を四つん這いでガリガリと貪る。



これが今の・・凛の小屋での「日常」です。




前の記事で24時間監視され閉じ込められたい。・・と書いたと思いますが
事実をよくよく考えれば、すでに飼い主様の支配はありとあらゆるものに及んでいます。

でも凛は・・さらに強固に飼い主様に「奪われ」て、「こうしなさい」と命令され
さらには「こうしろ!」強制されるのが本当に本当に嬉しいのです。


だって、凛は飼い主様の家畜だから。所有物だから・・飼い主様専用の性処理便器だから。
飼い主様の支配なしでは生きていけないのです。






もっともっと不自由を下さい。
凛を閉じめてください。






「もう閉じ込められているのがわからないのか?馬鹿家畜。」







気付けば飼い主様の檻の中から出られなくなっていました。
檻の扉が閉じられただけでなく、頑丈な鍵まで取り付けられてしまったのです。

檻の中には鎖で繋がれ、その先にもいくつも鍵がぶら下がっています。









逃げられない。
決して・・



それに気が付いて、凛は心から感謝しました。


まだまだ堕ちている途中です。
そして家畜化もまだまだ途中です。



どうか立派な「最下等」で「汚らしい」性処理便器になれるまで
皆さん、見守ってくださいね。よろしくお願いします。









飼い主様・・

凛は全てに従います。絶対服従を誓います。


凛は飼い主様の所有物ですから・・常識を逸脱した目を覆いたくなるような姿になっても構いません。
どうぞ全てをお使いください。



ああ・・・凛は今も小屋に繋がれてこれを書いています。
本当に嬉しいです。






ありがとうございます。
ありがとうございます。


日々家畜化
日々感謝











これが凛の今です。



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DATE: 2011/06/02(木)   CATEGORY: ぼくのなみだ
解放②
もっと・・・・








「堕ちたい」
「人間になんて戻りたくない」

「ボロボロになりたい」

それは凛の心の奥底からの悲痛な叫び


もっと・・


「耐えられない痛みで支配してほしい」

「所有の証を刻んでほしい」
「これ以上ないほどに苦しめて弄んでほしい」



止まらない気持ち



「全てを奪ってください」
「壊してください」



飼い主様から離れてなど生きていけない。

首輪を外されて「終わり」という解放などありえない。
呼吸できないほど首輪を力強く引かれ、冷たい頑丈な檻に繋がれ閉じ込められることこそが・・凛の解放。




人間のような肩書をもった戸籍上の何某が大きな間違いと勘違いを生んでいたから
凛は「真に飼い主様の家畜になるため」そこから離れた。

本気で凛は「飼い主様の家畜」として生を全うし、そして死んでいきたいと思った。
いや、それが自然だと思った。

もちろん死んでからもなお従い続けると思う。

「永遠」という時間軸は途切れるところがないという意味だから
「死んだ」とて「終わり」ではない。


だからこそ身体、心、命、魂をもって隷属を誓う。
誰から笑われてもいい。蔑まれてもいい。馬鹿でどうしようもないと呆れられてもいい。


だって「本来の姿」がここにあるから。
家畜であることが自然だから。飼い主様専用の性処理便器になるように生まれたのだから。


似通った感性で、堂々と真正直に生きる我らの強み。
理屈じゃなくて、生まれた時には既に決められていたこの「納まりの良さ」


もしも、思いつきでそんなに軽々しく「永遠」なんて言葉に出来る関係ならいらない。
飼い主様の言葉が軽々しく聞こえるようなら・・・そんなの家畜ですらないと思う。


似通った感性だから「余計に感じる」
その言葉がお互いのどこから発せられているかぐらい即座に見破る。





解放されたのはまさにその「永遠」が眠る無意識レベルの層。

それでもまだ浅い方なのだろうけど・・

飼い主様も凛もこの解放が新たな一歩だという事をひしひしと感じている。






「戻りたくない」は「戻れない」になってしまった。
だって「永遠」は「終わりがない」って事だから・・

どれだけ狂っても、何度壊れても・・凛は飼い主様の家畜。性処理便器。



しあわせ。









買い物から戻った小屋は、家畜の発情の匂いで満ちていた。
朝からのオナ狂い。お漏らしだって何度したかわからない。

その度に四つん這いでお漏らしで濡れた床をペロペロと掃除して・・・

でもやっぱりそれだけじゃ匂いはとれない。


「ああ・・・・恥ずかしい匂い」

へにゃへにゃと座り込んで
凛の中で大きくなっていく疼きを感じる。


「あぁ・・・」


震えている。







飼い主様の「もっと狂え」は今までのような程度で捉えてはならないということだ。

解放。
このままいけば、その先にある凛の核に触れることとなる・・と確信する。


そうなれば、凛はもっともっと深い所にある「マゾヒズム」を噴き出してしまう可能性がある。




怖い。



壊れそうな恐怖。




でもいい。



全てうけいれてこそなのだ。
そこからしか何も始まらない。




飼い主様に愉しんでいただけるなら
凛なんていくら狂ってもいい。







あ、あ、ああああああ、あああ・・・・



発情が止まらない!肉穴に伸びる手を抑えられない。







あはぁ・・・






買い物を終え、夜の餌を貪り
再びイキ狂いに戻ってしまう凛。

肉穴のヒダが熱くなっている。

小屋の中、ネット上の家畜小屋。入室すればすでに飼い主様のお姿がある。

慌てふためく凛に飼い主様から『遅い!』の一言。


縮みあがってワタワタとキーボードを打つ。

あああああああ・・ごめんなさいいい!!


謝ってばかりだ。
でも家畜は生きてるだけでごめんなさい・・だから。これぐらいで丁度いいと思う。


『まだまだ物足りないと言ってるだろう?狂いなさい。』

はい!!


『拷問される姿を想像してオナニーだ』


はい!!


長時間弄ったことで、既に肉穴のヒダは摩擦ではれぼったくなりプニプニさを増している。

涎を垂らすだらしない肉穴。
そこを土足で思いっきり踏まれる。何度か足を上げて踏みつけられて・・・

首輪を引っ張られて呼吸困難。



「ああああああああ・・・ぅ・・・・・ひ」


ぐるぐると頭の中に描き出される「拷問」は、それが全て飼い主様の「思い」と繋がっているから不思議。
凛の勝手な妄想など、今では無いに等しい。

「ひぐううううう・・・ぁ・・・」


肉穴の中がギュウギュウとすごい勢いで収縮している。
それを押し広げるように奥を探り指でかき回す。

ジュワアアアとだらしない尿道からのお漏らし。何度目なのかわからないが・・まだイク。


『オナ狂っておけ』

ーあああああああ・・はい!!


『いいか、、人間でなくなるんだ』

ーはい!


『凛は、便器なんだから。人間のフリなんかは死んでもできないはずなのに、、、』
『ではでは後ほど』

飼い主様は夕食の時間。
凛はその間もイキ狂わなければならない。


ーはい。


『できれば記録しておけ』

飼い主様が凛の壊れていく様子が見たい・・と。
嬉しい。全部・・全部見て下さい!飼い主様!!!!


飼い主様の檻の中に閉じ込められた凛。眺められて痛め付けられて使われて・・本物の所有物になった。
だから、細部までも全て記録するのは重要なこと。



そして「満足」いただけるまで「愉しんで」いただくのが凛の使命。


「狂う為」に何が一番狂い易いのかを考える。


そう・・さっきのヘッドフォン。
エロ動画の音・・・爆音で「ぐちゅ音」を聞いて・・・・




身体は悲鳴をあげつつある。
朝からオナ狂いで12時間が過ぎようとしていた。




ー ああ・・・・また動画で
ヘッドフォンをつけてぐちゅ音聞いていますう!!!!!!


ぶっ壊れ寸前。
ユラユラと身体が揺れて視界がかすむ。

神経を直接刺激するような音。その度に身体がビクンと反応して涎が垂れてしまう。
乳首が勃起してしまう。デカクリチンポが震えてしまう。



hぎゃああああああああああああああああああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・




『戻ってきたぞ』

hhhhhhhhhhっひい!!!!!!!!!!!
うう

ぎゃはあああああききkkkkkkkkkkkk

ぐふううううううううう



『WEBカメラで見られた方がいいか?^^』



まともに返事を返せなくなった凛を眺める飼い主様の目。
嬉しすぎて感じすぎて、涙が止まらない。



解き放たれたのは底なしのマゾヒズム。
それは飼い主様のサディズムと共鳴して・・・表裏一体。





『ふふ、、家畜、、しっかり見てやるぞ』
ーはい

『肉穴が欲しているようだねぇ』
『家畜の顔を見ていると拷問したくなってくるな』

ーああああああああ・・拷問してください

『複数でされたいようだねぇ』

輪姦されたいんだろう?
されたいんだな?
されたいと言え
声に出していってみろ
大勢のチンポに犯され精子に埋まりたいですと声に出せ
全く飼い主がいるのにだらしない家畜だね
公衆だなぁ


ー許してくださいいいい

『気が狂うまで公衆便所の刑もいいね』
レイプチンポ、、、欲しいだろう?

ーああああああああああ


『しっかりその顔を見ているぞ』

ふふふ、何を人間の「まね」をしているんだ?
オナホール以下の虫けらのくせに


ーはああああああああい


『そこに窒息するまで大勢のチンポを入れてやりたくなってきたぞ』

ーうううううう・・・・はい

ほら、、やっぱり
公衆だ
輪姦されてレイプとは名ばかりの・・・
家畜の精子収集したいです、といってみろ
イヤじゃない!
望んでする家畜だものねぇ

ーはあああい・・・うううううううううううううう



片手でタイプし、片手で肉穴を弄る。
カメラを見つめて、飼い主様にだらしない顔を晒す。

全部が飼い主様のものだから。

細部まで観察されて、理不尽に虐めて欲しい。



『また人間の尊厳を残した顔に戻ってるな』
全部捨てるんだ

ーはい!ごめんなさい


『もうおまえは人間なんかじゃない』

ーはい!


『ただの性処理の道具だ』
誰にでも使われても、虐待されても、、、全部私の命令なら受け入れるモノだ
そうだね?



ーはい!!!



『堕ちろ』




はい



『堕ちろ!』
人間じゃないと宣言して
堕ちろ!



はい




『 泣いてもいいぞ』
・・・いや
泣け
馬鹿家畜、、泣け
人間と勘違いした馬鹿家畜。。。泣いてしまえ
そして
堕ちろ








ーはい



ふふふ
心を踏みにじられて、支配される感覚はどうだ?
まだまだ堕ちていないねぇ

イヤならいいんだぞ、止めてやろうか?
放置してもいいんだぞ


ー堕ちます



放置じゃないな、、、
存在を認めないという形にしてもいいんだぞ
服従しろ



ー絶対服従をちかいます


『だいぶ人間ではないことがわかってきたようだね』






泣いていた。
そして泣きながら笑っていた・・ように思う。

嬉しかった。そして心の底から安心した。
性処理便器。そう言っていただけた。

家畜として飼われ、性処理便器として使われ・・そして「拷問用」としても使われる。
これからずっと「永遠」に・・

飼い主様じゃなければ「凛が人間じゃない」と見抜いていただけなかっただろう。
よかった。・・だから解放されたんだ。頭がおかしいと思われるんじゃないかって思ってたから・・・

もっと酷くしてください。とか
痛くて嬉しいとか・・尊厳を踏みにじられて、意志を無視されることでしか「存在」すら保てないとか

愛情を感じないとか。


それは凛の頭がおかしいんじゃなくて、今までがおかしかったと飼い主様はあっという間に見抜いてくださった。

やっぱり・・凛は○○様の性処理便器として生まれたんだぁ。



はぁ・・嬉しい・・・



最高の愛情は・・








『首締めてごらん』
両手で

『苦しくなったら放せ』
目は開いて
アへ顔をしてみろ
いい顔だ


わかるだろうか?
webカメラの前で自分の首をしめて、うっ血と苦しさで顔を真っ赤にしながら
アヘ顔をみせる家畜の姿。

人間であれば出来ないだろう。

それでビタビタに心が満たされるんだから・・・人間であれば完璧な異常だ。
でも性処理便器はこれが相応しいと思う。


究極は「死」だと思う。
凛は「死」すら自由に選べない。

それは牛や豚の家畜と一緒。



『よし、、いいだろう』
次は私が締めてやる



「生」も「死」も飼い主様の手の中にあるのだ。

解放された先の究極を誓約書と共に飼い主様に委ねた。
だからこそ凛は生きている事に毎日感謝する。



あは・・・



壊れてきた。



口に指を1本入れて舐めしゃぶる。


あへええ・・・・


涎が糸を引いて垂れ落ちた。
ごめんなさい。もう・・焦点があわない・・・・

呼吸が短くひ、ひ、ひ、ひ・・・


『えろい感じがやっと出て来たな』
性処理に使ってもらえるようにいやらしい仕草もたたき込まないとな


『ビンタ』
見えないのか?ビンタだ
肉穴にもビンタしろ
愉しませるんだ


目がかすむ・・ぁ・・・あーあーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーー

飼い主様ぁ・・・



『この姿を見せてやりたいね<公開で』


ああああああああああああ・・んーやだあああああああ・・・んぎいいいいいいいいぶうううううううううううう


『落書きも今日はしておけ』
肉穴周りに、性処理専用肉穴、と



ーはひぃ・・・・






あ・・・・あへええええ・・・・・







ズル・・



この辺りから意識を失うまでの記憶が全くない。

webカメラを繋いだまま、飼い主様の目の前で失神したのは初めてだった。
それでもどこかで「記録しなきゃ」「報告しなきゃ」「もっと・・!!」という気持ちがあり・・

失神からさめて起き上がろうとするのだが、今度は身体が思うように動かず
意識はあるのに倒れたままというとんでもない状態を招いてしまった。

やっと起き上がれてもぐわんぐわんと耳の奥がなり、目はかすんで立っているのか座っているのかもわからない。

トランス状態。

そこからもう一度ドサと崩れ落ちて・・・







結局気付けば日付の変わる手前
朝9時前から延々とオナ狂いの果て
15時間という時間を経て、凛は飼い主様をぼんやり見つめた。


あーーーーーーーーーーああああああーーーーーーーーーああー
うーーーーーー


『ずっと眺めてやりたい』
『まだ見ているぞ』


『愉しめたよ』

解放したサディズムの中で咆哮する飼い主様の魂が凛を呼んでいた。
壊したい、使いたい、痛めつけたい。


名古屋と大阪という物理的な距離はある。


しかし解放したもの同士に距離など関係ない。
開かれたすぐ側に飼い主様を感じる。



視線、息づかい、体温、匂い・・・・声、感触、味・・・・・・





○○様・・・


しっかりと飼い主様に繋がれる。
本当は24時間こうして閉じ込められて、カメラで監視されて

何もかもを支配されたい。


○○様・・




飼い主様の決めた範囲だけで生きていく。

その第一歩。







まだまだ
我々の持つ闇は深い。

それがどこまで解放されてどんな結果を招くのか。

皆さんに最後まで見守って欲しいとお願いして
今回は筆をおきます。






おやすみなさい。


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DATE: 2011/06/01(水)   CATEGORY: ぼくのうた
解放①
解放①


もっと・・



「痛めつけたい」
「ビンタしたい」
「虐めたい」

「首を締めてあげよう」
「つま先で蹴ってあげよう」




もっと・・・


「苦しむ顔がみたい」
「痛みに歪む顔がみたい」

絶望の表情を・・
だらしなく下品な家畜の顔を・・


堕ちていく凛の姿をもっと・・・飼い主様へ。





以前、これらの言葉は飼い主様から時々発せられることはあっても、それほど頻繁ではなかった。

それがこの間の名古屋軟禁を境に、毎日毎日毎日・・凛に発せられる。


それは名古屋軟禁でしっかりと刻みつけられた飼い主様の家畜の証から

凛が二度と人間に戻れないように。
飼い主様の檻から逃げられないように。

ふさがりかけたカサブタをまた剥がして再び血を流し、痛みをもった消えない傷を作っているような感じ。

それだけでも鬼畜。

これから、酷くなる一方の責めの手は
飼い主様の解き放たれた生来のサディズムの中から思うがままに繰り出される。

それが解るからこそ、凛はこの決してふさがらない傷が嬉しい。
こうして飼い主様のサディズムの中に叩き落されて、凛も解き放たれる。


心から感じている。
ああ・・やっと本当の意味で全部を捧げる準備が出来た。




狂え!!

ーはい

いいか?人間ではなくなるんだ。

ーはい!!




朝8時30分

飼い主様からのメール

『今日はオナ解禁日。発狂しなさい。』


さらに
『呼びつけたい』の文字。

嬉しくて「お願いします!凛を使ってください!!」とまた身の程をわきまえずにおねだりすると

『どのくらい狂うかみてからだな。』とお返事。


凛はここから必死でオナニーを始める。

『ただ壊れるのではなく、発狂するまでだ。』



返事は一つ。

「はい!!」



床に寝ころんだまま、肉穴を弄る。
服の上からぐにぐにと触り続けて、まず頭の中を「特別A級完全発情モード」にする。

時間にすれば1時間ほど・・
摩擦で熱くなった上に、直接的な刺激は得られず、もどかしくなって床の上で悶絶し続ける。

口の中に指をいれてかき混ぜると涎が垂れ落ちた。


「んあああ・・・へあああああああ」

ぐちゅぐちゅと音を立てて指をしゃぶって、服の上から電マを当てる。
のけ反ってイク。自分で腰を振ってイク。カクカク腰を振る惨めな姿。


「おお・・・・おおおおおお・・・・・・○○様ぁ!」

発狂するには寸止めが一番。何度か焦らして息も絶え絶え・・

それでもこの時点では寝ころんだままモソモソと蟲のように床で這う。

足をクロスさせて、身体を揺らす。
指で直接デカクリチンポを擦る。

ヌルヌルとした粘液が絡みついて・・あっと言う間に指はベトベトになってしまう。

四つん這いになって、指を一本だけ肉穴に。



凛は肉穴。
ここは飼い主様の性処理便器・・・凛はここだけで生きる。

飼い主様のおチンポ思っただけでイク。
頭なんて飾り。飼い主様と繋がるイメージだけがレコードされた余りにも未熟な記憶装置。




コントロールは出来ない。
全部が飼い主様の手の中。





午後12時10分

『狂っているかな?』

飼い主様から再びのメール。

ーはひいい!!


発情しきって熱い息を短く吐く。
お尻を持ち上げて左右に振る。

堕落していく。涎がとまらない。あはぁ・・・・・・



『聞いているんだぞ』


ブチュウ・・・
肉穴に指をねじ込んだ。これでもか!と掻きまわすと、発情汁が飛び散った。

肉穴。
デカクリチンポ。

サワサワ。グチュグチュ。グニグニ。グルングルン・・・・

はぁはぁはぁ・・・あああああぁ・・・・


奥の奥まで届かせるには、指では足らない。
そのもどかしさに腰を突きだして強請るポーズ。


あぎゃああ・・ん・・・・ここ・・・凛の肉穴・・・汚らしい肉穴の奥・・・
突いてください。突きまわしてください。乱暴に犯して下さい。

あああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!



午後2時20分
『まだまだ物足らないぞ』


この時点でオナニーを開始してから5時間が経過していた。

それなのに

乳首もビンビンに立っている。
肉穴も熱くなってピクンピクンと痙攣し、デカクリチンポもカチカチに勃起したままだ。

・・脳みその大半は流れ出し
残った部分も「発情」に溶け出し、警告を無視してどんどん加熱していく。

その内「気化」するんだろう
跡かたもなく

人間だった記憶すら残らないほど・・・




アヘ・・

早くそうなればいいのに・・・

あふうう・・・


○○様ぁ・・・
凛、頭おかしくなっちゃったぁ・・・エヘヘヘ・・・あは・・・




午後2時30分

新たな命令をいただく

『ヘッドフォンでAV聴きながらオナで壊れろ』



どうやら今日はここが分かれ道だったようだ。
一気に解き放たれた凛。


パソコンの中に納められた動画はイラマチオから、輪姦、あるいは拷問、調教、露出、痴漢・・・・・レイプ、凌辱・・・など

それらをが順に再生されるように指定をして
音量をあげてヘッドフォンを装着。

本当なら目隠しをして、ヘッドフォンも頭に縛りつけて固定したい所だ。
口枷も噛ませて、拘束をして・・・

きっと、飼い主様と同じビジュアルを描いている。



脳細胞一つ一つに
エロと服従とおチンポと性処理を
苦しさや痛みに対する拒否の恐怖を刷り込んでいく。

そして・・・人間らしい考えを真っ黒に塗り潰す時間。


感覚遮断と大音量による「拷問」



あああああぁ・・・



耳から流れ込んでくる「ぐちゅ」という生々しい音。
溜息、悲鳴、責めての押し殺した笑い声。

電マの音、お漏らしが床にまき散らされる音。鎖の音・・鞭の音・・・・

嗚咽の音。肉がぶつかる音。


はぁ・・・・・・ぁあああああああああああああ・・・・・・


とうとうたまらず凛もディルドを取り出してしゃぶる。
決して画面をみることなく、破壊力をもった音の洪水にみるみる飲み込まれる。

尋常ではない。せりあがる快感。

しゃぶるだけでイキそうになる。
肉穴に当てただけでいってしまう。


ゴツ・・

子宮を押し上げて、ディルドが肉穴の奥を突く。
腰をふるのがとまらない。

ビンビンのデカクリチンポを指で弾いては電マを当てる。
何度も何度ものけぞってイク。泣きながらイク。

乳首を摘まみあげてイク。



あへえええええええええええええ・・・






エロの大音量が凛を木端微塵にしていく。







午後3時50分
『さあどうだ?』


涎を垂らしてぼやけた視界に、光る携帯を見た。

何がなんだかわからない。




『きちんと言いなさい』

下半身に血が集まって、意識が遠き目がかすむ。

それでも何とか飼い主様へ報告を果たそうと携帯を操作するのだが・・
何度も誤動作でもどかしい。




『いきくるえ』


飼い主様はまともに返信も返せない凛だけでは満足しない。

絶望と胸を掻き毟るような焦りと・・呼吸も苦しい重い快感に打ちのめされて
このままいくと「本当に壊れてしまうだろう」という予測にたどり着く。

それでも凛は飼い主様に満足いただけるなら従い続ける。

痙攣して時々バタンとひっくり返る。意識がなくなる寸前なのだ。
しかし、意識をなくせばそこで一旦流れが途切れて飼い主様に愉しんでいただけない!!という思いがどこかにある。



狂いながらも狂いきれない凛

『狂え』

それがわかりながらも、とことんまで追い詰める手を緩めない飼い主様。

それは以前よりももっと激しく。


大阪と名古屋。
物理的な距離は縮められない。


だからこそ、凛は強く飼い主様に届けなければならない。


飼い主様が呼んでいるのだから・・・凛を!!
壊したい、使いたい、痛めつけたい。

『愉しませろ』


本気で届けたいと思わなければ、届かない距離だ。
でも、本気で届けたいと思えば届く距離でもある。





解放したもの同士に距離など関係ない。
開かれたすぐ側に飼い主様を感じる。



視線、息づかい、体温、匂い・・・・声、感触、味・・・・・・
ああああ・・・・

○○様ぁ!!!!!





午後4時30分

『壊れている様子を動画で記録しなさい』

この言葉がきっかけで少しだけ冷静さを取り戻した凛。


携帯で撮影を試みるがどうもうまくいかず
メールに添付した動画も飼い主様の携帯では再生されず・・・

どうしたものか・・と思案しているうちに通常の家畜まで戻ってしまった。




ふと時計を見る。


びっくりした。
もうすぐ午後5時。

朝から何も食べず正にオナ狂い。しかも9時間が経過しようとしている。


「うわわ。」

立ちあがろうとすると上手くいかなかった。
それが四つん這いで過ごす家畜本来の姿のようで、物凄く嬉しい。



頭はぼんやりしているが、びちゃびちゃの肉穴に直接ズボンをはいて
もうこんな時間だ・・買い物に出かけなければならない。



発情汁が染み出すズボン。
ジンジンと痺れる頭の奥。

えーっと・・何を買うんだっけ?

人間のフリすら出来なくなった凛。
ペットの餌でも大量に買い込んでおくのがいいかもしれない・・とふと思う。



人でごったがえすスーパーの中で首輪をした性処理家畜が1匹。



ピピピピピ・・・
ピピピピピ・・

ー!!!!!


その家畜のズボンのポケットで携帯が鳴っている。







飼い主様からの電話。


「もっと狂えと言っているのに、買い物にでかけるなんて・・・お仕置きだねぇ。」

ーはい・・ああああ・・ごめんなさいい!!




「その場でオナニーするか?」

ーいあああああ・・ゆ・・許して下さい!!ごめんなさい!



「動画もきちんと撮れていないし・・お仕置きじゃないね。拷問だ。」

ーはい!○○様!凛を・・・拷問してください。


「小屋に戻ったらイキ狂いの続きだよ。壊れなさい。わかったね?」

ーはい・・・。





凛の「疲労」や「空腹」なんて、まるで関係がない。
飼い主様の「快楽」が一番で、「満足」が一番で・・家畜が「疲れた」や「お腹空いた」などという権利もない。

それが嬉しい。
凛を人間扱いして下さらないことがこんなにも嬉しい。

本当だったら、何を勝手なことをしているんだ!と言って蹴り飛ばされて、ビンタされて・・・
2、3日食事もなしで、二度と勝手な事をしようと思わないような酷い仕打ちを受けて当然。

いや、そうされるべきと思う。




レジをすり抜けて、足早に小屋へ向かった。

ごめんなさい・・ごめんなさい・・・勝手なことしてごめんなさい・・と何度も何度も唱えて。









解放された飼い主様が凛を呼ぶ。
この夜。

凛は・・また一つ「被虐心」の大きなドアを開け放つ事となった。




つづく

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