I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2011/02/20(日)   CATEGORY: ぼくのうた
3要素
来週の今頃は名古屋でどうしているんだろうか?





名古屋行き前日までは、オナ狂いの命令を受けています。
何もかもが飼い主様のコントロール下にある凛は、肉穴をびちゃびちゃにして従います。

ただひたすらに。

今日も朝から「スイッチ」を入れないままにローターを肉穴の奥に押し込んでおきなさいというご命令。

もちろん、凛はメールを頂いてすぐに実行。
発情汁を垂らしながら、「スイッチ」の入らないローターを肉穴の奥でギュウとしゃぶってます。

名古屋の準備は続きます。

今回の使命は飼い主様に長く快楽を味わっていただくためのトロトロのエロフェラの練習です。

美味しくって、愛おしくって、家畜にとって勿体ないほど大切な飼い主様のおチンポにご奉仕できる喜びを
とろけた表情でゆっくりねっとり長時間フェラをすることで伝えなければなりません。


はあ・・考えているだけで

肉穴がビクビク小さく痙攣しています。



スイッチを入れて震えて欲しいと思う反面
肉穴にある異物をウネウネ締め付けるだけで、凛の性処理便器としての役割をしみじみと思い知らされて

それがまた惨めでずっとこのままでもいいと思ったり。

肉穴の中のウネウネやビクビクの動きだけでこうやって飼い主様にご奉仕できたら・・
身動き取れないように縛られ、転がされて・・それでも性処理便器としての役目を果たせたなら・・・




完全に人間じゃなくなる。
ほんとに性処理肉便器。。



それが嬉しい。




凛は・・・最近、気が付いたけど本当に本当に
飼い主様に振り回されるのが好きなんだなぁ・・って。

根っからのマゾっていうのか・・その、変な話。
気まぐれ、理不尽、意地悪の3要素が身に降りかかってこそ嬉しいうか・・
その・・・

きっと人間的には許されない言動だと思うけど

例えば
誰かが稼いだお金をぶんどって、何だこれっぽっちか・・と足蹴にしてパチンコに出かけるとか
パチンコで負けて帰ってきて、気晴らしに殴るとか

そんな話を聞くと、昔からじわああああとゾクゾクとマゾの血が騒ぐものがあって。

人間的にね、そりゃ許せない!!と思うんだけど
その人間的に扱われていない事にどうにも止められない独特の「快感」を拾ってしまう。

変だよね?絶対??


でも・・きっと飼い主様に同じ事をされたらすごく嬉しくて嬉しくて仕方ないんじゃないかなー?って・・
惨めで、悔しくても反論も抵抗もできなくて従うしかなくて

それなのに肉穴をぐちゃぐちゃにして「何だ、こんな事で濡らしてるのか?変態!」と笑われて・・


そう・・家畜はただひたすらに従うしかないから。
それでしか生きていけないから。



同じ事をしてもある時は褒められて、ある時は叱られる。

「だって・・・」といえば
「何言い訳してるんだ?」と問い詰められる。


「ごめんなさい」といえば
「いつからそんな身の程知らずなったんだ?」とさらに問い詰められ


「うう・・」と口ごもれば
「まったく肉便器のくせに・・・」と呆れられる。


「いいぞ」と「ダメだ」という境目は曖昧で、

よかれと思ってした事もぴしゃりと叱られたり
反対にもっとだ!と叱られたり・・・

そんな気まぐれ、理不尽、意地悪の3要素が身に降りかかってこそ嬉しいマゾ豚な凛。
凛が困惑したり、驚きで動きが止まったり、絶望を味わっていると飼い主様は喜んでくださる。

振り回され、弄ばれ・・・・
家畜は何をしても無駄、コントロールは全て飼い主様というこの状況が

本当に本当に嬉しくて仕方がない。



家畜にすれば懸命にご奉仕してトロトロのエロフェラが出来た!と思えても

「ふん。下手くそ。」
「オナホールの方がマシだな・・。」と言われるのか

「いいぞ。上手くなったね。」と言われるのかは飼い主様次第。

同じ分量で同じ事象が目の前にあっても、判断していいのは飼い主様だけで
凛はそこに何の権利も持たない。


だからひたすらに従うのみ・・なのだ。

きっと凛はこの3要素の中毒でもあると思う。
それも飼い主様の出す微妙に癖のある3要素の虜になっている。


最近、何故これを強く感じるのかといえば・・・
今までの主従関係のあった人は、この3要素の使い手がいなかったのだ!!という事に気が付いたから。


凛が屈辱、拘束、苦痛を今まで以上に受け入れたい!と願うその背景にある
飼い主様の魅力を中々言語化できずにもやもやしていたけど

あああ!こういう事なのか・・と最近・・本当に最近、思うようになったのです。


もちろん、飼い主様の精液、精子中毒は今さらだから書かないけどね。

本当に本当の意味で・・今、飼い主様を常に身近に感じていて
それはもちろんバーチャルだったり凛の幻覚、幻想なのは判っているけど

でもそんな風にならない「飼い主様」なんて従う意味なんてない!と思う。
「飼い主様」の姿が少しでも見えなくなって不安にならないなら・・・・

生きている意味さえ失ってしまうと思う。






文字で書くと強烈だね。
でもねー・・反対に本人たちはもっとさらっとしてるんだよ。


飼い主様と凛はわざとらしく置かれたものではないから。

その辺の言語化はまだ難しいな。
感覚の共有とシンクロニシティと・・


またピーンときたら
こうしてブログに残していこうと思ってます。






あああぅ・・・

今は「ローター」のスイッチを最強にしなさいとメールをいただき
肉穴を震わせて浅ましくヒクヒクと中を痙攣させています。

デカクリチンポはビンビンに勃起して少しでも刺激があるとあっと言う間にイッてしまいます。

あああ・・さらに

デカクリチンポをどこかに擦りつけなさいとの命令です!!!

勃起したデクリチンポを椅子に擦りつけると・・ゴリゴリと音がします。
凛の体重と椅子の間で潰されたデカクリチンポのゴリゴリがローターの振動を受けてもっともっと堅くなっていくのです。

この擦りつける格好が惨めです。
それでも恥辱がマゾ快感となり、もっと腰をふってしまう。

肉穴からあふれる発情汁でベチョベチョ・・ヌルヌル。
あは。どんどんおかしくなってるからあ・・

飼い主様が今回は躾けだ!って、もっと苦痛をあげようね・・って

それで名古屋の前日は寸止めの連続だって・・・
苦しいだろうなぁ・・辛いだろうなぁ。

うう・・

嬉しい・・あああああ・・・嬉しいよ・・・・・



凛は飼い主様の家畜です。
凛が飼い主様の所有物です。

最低で馬鹿でマゾな飼い主様専用の性処理肉穴便器です。






どうぞ、狂ってしまうまで凛を追い詰めて・・
それで、跡形もなく

壊して下さい。





来週の土曜日から、名古屋です。
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DATE: 2011/02/11(金)   CATEGORY: ぼくのうた
家畜小屋なう
飼い主様の精液が切れて2カ月が来ようとしている。
もちろん、もう飢えて干からびて・・カラカラの状態。

飼い主様からの一滴の精子の恵みを心の奥から欲する状態。


でも、以前と違うのは・・そこに余計な「不安」が入り込むことが無くなったこと。

飼い主様以外の事はボロボロの穴ボコだらけで、生きている価値など微塵も感じないけれども・・・
それは裏を返せば、飼い主様の家畜としてしか生きられないという証だから。

年末からお正月そして、2月になっても
飼い主様は常に凛の側にいて下さって・・物理的な距離など意味のない隔たりである事を少しずつ解り始めた。


今さら・・・?


うん。。だから飼い主様に馬鹿な家畜だと言われる。







この基本的な「関わり」のベースが「ちょっとやそっとじゃ無くならない」って事が
やっと腑に落ちた凛は・・・もっともっと本気で堕ちたいと思うし

泣き叫ぶような苦痛を受け入れる準備が出来たという事でもあるし。


ここ最近何回か小屋で「待て」ができないまま、グチュグチュ漏らして発情しておかしくなるのが
不安から来ているのではない!と馬鹿な家畜でも気付きはじめて

本当のスタートはここからじゃないかな・・ってどこかで思った。



そのせいなのか

飼い主様から「待て」が出来ないからお仕置きと言われた時に
本当に怖くて怖くて

だって多分、今までのレベルよりも数段厳しいお仕置きが・・

凛を待っているはずだから。





飼い主様はとっくに気が付いていると思う。

凛はどんなに飼い主様に痛めつけられても、呼ばれれば吸い寄せられるように飼い主様の元にひれ伏してしまう

完全な中毒者。


お前の身体は誰のもの?
「飼い主様のモノです」

お前の飼い主は誰だ?
「○○様です。」


じゃ、お前は私の何だ?
「家畜です。」


ふん・・家畜?待ても出来ないのに・・家畜以下だろう?
「・・・はい。」

虫ケラだな。踏みつぶしてやろう。
「あああ・・・・・はいい!!!」


お前は便器だ。性処理用の便器。
「あああああ・・・・ううううう・・・・」




はい!凛は飼い主様専用の性処理便器です!
性処理用の精液便器です!!!



待てが出来ずウロウロする家畜ではなく
今度からは口をあけてただひたすらおチンポに使っていただくのを待つ「性処理便器」


柱にでも身動きが取れないように縛りつけられて
目隠しに開口器で意志を伝えられるもの全てを封じられて

ただただ道具として使われる・・生きたオナホール。
それでも飽きられないよう必死で舌を動かし口をすぼめてしゃぶりついて・・

惨めで情けない姿。


ああ・・でも凛はそれを心から望んでいる。





それが済めば、外へ放り出してボロボロになるまでレイプ。
肉穴がめくれて、デカクリチンポが腫れあがってもそこをさらに踏まれ、お尻を蹴飛ばされ

無理やり犯してもらいやすいポーズを取らされて
精液やら発情汁やらでドロドロになった肉穴の醜さを笑われて

まだまだ犯される。



だって・・凛は道具だから。。精液便器だから。




そして・・これが家畜小屋のリアル。
正真正銘、今の今。家畜小屋の会話。


「ただの性処理に使われるために生きているのだねえ」

はい!
しかも、ビンタだけでいったりスパンだけでいったりする変態ですう。


「そうだねぇ、、苦痛で喜ぶ変態マゾ家畜だね」


はい!○○様の全てを受け入れます。
ううううううううううううう・・・・


「まったく・・人間のフリをして、、本当に勘違いも甚だしい家畜だ」


あ・・う・・・・ごめんなさいいいいいいい!!!!!!!!!
もう二度と人間のフリをしようと思わないぐらい
徹底的に叩きのめしてくださいい。


「人間じゃないです、と何回も必死に叫ばせてやるか」


はい!


「今度、人間のフリをしたら、、痛めつけてやろう」


はい!
容赦なく痛めつけてください。





2月の末には・・
名古屋のどこかのマンションの一室から「凛は人間ではありません!!」という叫び声が聞こえるかも。


飼い主様の言われる事は凛にとって絶対だから。

今日の餌(人間で言う夕食)も餌皿に入れて四つん這いで、口の周りベタベタにして食べました。
何故かその時に肉穴もビチャビチャにさせていました。

もう・・頭のどこかが確実におかしくなっているんだと思います。

「確かにおかしくなってるね。」
と飼い主様からも言われています。

凄く嬉しい。

どんどん堕ちていけます。



飼い主様の声に従うだけで肉穴がウネウネ、ビクビク。
性処理道具ですう・・と全身でアピールしているようで、情けなくなります。



が・・
これが凛の本来の姿なんです。

飼い主様だけが凛の全てを受け止めてくださったから
凛は全てをかけて従い仕え、何もかもを捧げます。


そして飼い主様の快楽の為だけに存在し、生きることを誓います。









名古屋まで
後2週間です。

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DATE: 2011/02/06(日)   CATEGORY: ぼくのうた
フェイク
最近の飼い主様とのフィティッシュキーワードは「フェイク」です。




凛の手術した後の胸は
クレーターのように乳輪のところがくぼんで

小さくなってしまった乳首が懸命に主張しようと勃起で前に突き出るけれども
それほど目立たない存在になってしまっていて

感度は戻っても、人によっては歪さに嫌悪を抱くかもしれないという代物となっています。


このクレーターのようにボコンと凹んだところに、少し何か注入していい具合に周りを高さを合わせれば見た目の異様さからは逃れられるでしょうが・・

この間の手術後の経過の悪さを思えば、手術に踏み切る勇気が持てないのが現状。
それに手術をすれば、当然治るまでは触ることもできず飼い主様にこのマゾ乳首で遊んでいただけないし。

何よりも

凛の身体については凛にその所有権はなく、飼い主様の望まない改造は意味がないので。



そんなほぼ平ら・・・どころかくぼんだ凛の奇形胸に・・
「フェイク」なヌーブラが貼りつく予定なのです。

それをパッドが2重に入ったブラで押さえつけて。

服を着てしまえば、凛には立派な「フェイクバスト」が出来上る・・という計画。
さあ、どんな姿になるんでしょ??

もちろん飼い主様には、服どころかその「フェイクなバスト」もボロボロにする対象で・・・

「フェイクバスト」を着けた凛を
「無い胸に付け乳までしてチンポを誘う馬鹿な家畜行為」としてあざ笑っていただきます。

決して凛を「女性」に仕立てたいわけではありません。
心底バカにして嘲り笑って、ボロボロにする為だけの「フェイクバスト」



・・・が、しかし

夏の時はヌーブラがちゃんとくっつかなくて一度失敗に終わっているので
凛の中では夏のリベンジに燃えているといった感じ。

今度はブラがあるから大丈夫だよね・・・??前は本当に貼り付けただけだったからね。どおかな??


立派な「フェイクバスト」が出来るかな?ドキドキ・・



こうして凛がドキドキしているという事が
飼い主様も同じように楽しみになさっているという事なのです。

だって、今・・凛がこの記事を書いてから
先ほどあった電話の内容が「ブラまだ届かない?」っていうものだったし!!

うおー。マジでびっくりしました。

そういえば、この今回注文したブラを選定中の時も
物凄い品数の中から(ピー○ジョンのネット通販・・汗)まったく同じものを候補に上げるという・・・


いやぁ・・これにもびっくり。
そしてジーンと熱くなりました。

飼い主様と凛はどこまでシンクロしてるんでしょうね。。


そしてまた強く思う。やっぱり凛は飼い主様の家畜として生まれ、飼い主様の家畜としてしか生きていけない。
ひとつひとつの些細な・・・そして非常に奇跡的な出来事がその証拠をして積み重なっていく。


よーし、家畜をやるぞー!という変な気負いが全くない。
自然でいて、当たり前で・・息しているだけで「家畜」。

何をしていてもどんな時でも、凛が「家畜」からはみ出すことなんてない。



だから・・・・





家畜の2月3日は小屋で恵方巻きの日でした。


関西では節分には巻きずしのすこし太いバージョンを
その年の恵方(今年は南南東だったっけな。。)の方を向いて「無言」で食べるのです。

凛もセブンイ○ブンで買ってきた太巻きをいただきます。
頂く前には飼い主様にメールでご報告。


すると・・・




「恵方巻きで何をするかわかっているよね。」


ーっう・・・・・。


恵方巻きは本当に太いんです。片手で握るとはみ出してしまうから、両手ではさみこみこむように持っているのに・・

一瞬これが肉穴に入り込むのを想像してゾクゾクとしました。


ーふ・・太いです。


凛が何を考えているか、飼い主様は知っています。
馬鹿な家畜がオロオロしているのもお見通しでしょう。


「しゃぶれ」

ーは・・はい!!


セロファンを剥がす前でよかったです。
小屋の畳に膝立ちになって南南東を向きました。

そして恵方巻きにジュルジュルとしゃぶりつきます。
口に入りきらない太さなので必死で舌で舐め、唇でご奉仕です。



グジュ・・グジュ・・・・・ジュルウ・・・



恵方巻きを頂く間は無言です。飼い主様と凛はメールでやり取りをしているので言葉を発する必要はありません。
太い恵方巻きにしゃぶりつく卑猥な音だけが小屋に響きます。

そのうち畳にポタポタと涎が垂れ落ちます。


「ちゃんと奉仕しないと、その恵方巻きを肉穴に突っ込むぞ!」

ーひああああああああ・・はい!!ごめんなさい。もっと一生懸命しますう。



フェイク。

この恵方巻きはディルドみたいにおチンポを模ったものではない。
でも飼い主様がしゃぶりなさいと命ずれば、それが何であろうと「飼い主様のおチンポ」と同様の意味をもつ。


人間にとっては恵方巻きであっても、凛にとっては「おチンポ」と同様になってしまった目の前の太巻き。
たまらずに腰を振って発情しながら、懸命に恵方巻きをしゃぶっていると肉穴の奥から発情汁が溢れだします。

美味しそう・・早く食べたいよお。
はうう・・・

ペロ・・グジュ・・・・・ペロペロ・・


でも凛にとってのご馳走は、もっと別のもの。


ー○○様ぁ・・凛の恵方巻きに・・せ・・精液をかけて下さい。




そうすれば・・もっと美味しくなる。
飼い主様の精液で、もっともっと美味しくなる。

ドロドロに精液のかかった美味しい美味しい恵方巻き。


あーあーあーーーーーーあああああああああああああああああ・・・・!!!!!



はぁ・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・





「かけてやろう」


飼い主様からのお返事のメールを見て、ビクンビクンと痙攣してしまいました。
辛うじてイク手前で踏ん張りましたが、その為に姿勢を崩して畳に這いつくばってしまいました。


最後は涎でベトベトになったセロファンを剥がして、四つん這いのまま恵方巻きを食べます。

無言でフンフンと鼻を鳴らして、肉穴をグジュグジュに濡らして。


これできっと凛にも
いいことがわんさかやってきます。



今年はこんな風に年中行事の度に「家畜」の年中行事の過ごし方をお伝えできればいいなぁ・・と思っています。

ではでは、またね。
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