I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2010/12/31(金)   CATEGORY: ぼくのえ
名古屋軟禁2日目③
椅子の上で涎を垂らしたまま
縄が解かれていくのを見ていた。

イキすぎてぼんやりとしている。



「凛、見てごらん。」


大きな鏡を見ると
目も虚ろな凛がそこにいる。



あまりにも恥ずかしい姿。
でも・・これが凛。飼い主様の穴家畜。肉人形の凛なのだ。




はぁ・・・ぅ・・・・はぁ・・・ぅ・・・・



胸の奥からこみ上げるものがあった。




飼い主様でなければ、こんな気持ちになる事もない。
ましてや、堕ちる為の軟禁生活なんて不可能だったと思う。

ただの肉穴。飼い主様専用の性処理肉穴便器。

今、思う。


もっともっと心から従いたい。
「中毒」になったぐらいじゃ手ぬるいとさえ思う。

飼育を経て知ったより深いところの家畜の自覚がチリチリと焦げ初めている。


はあぁ・・ぅ・・・・・・・飼い主・・・様ぁ・・・・・


フラフラと起ちあがって床に座り込んだ。



去年、このブログで何度も書いた「捨てられる」「嫌われる」そんな怖さはこの一年でほぼ完全に消えた。

家畜誓約書を書かせていただいて以降の恐怖は
飼い主様への過度の依存や傾注の制御が取り払われた事による「逃げられなさ」だ。

没頭、忘我・・・どんな言葉でもいいけれど凛がずっと凛でいること。それが当たり前で・・・
凛の毎日は「飼い主様」ではじまって「飼い主様」で終わっている。

「逃げられなさ」は強引な押し付けではなく、時間限定でもなく
こうして・・・日常にすっかり浸透し見えない檻となって凛を囲っている。


日常という飼育の檻。
凛は常にその中にいるのだ。



フニャフニャと飼い主様に手を伸ばすと
「本当に肉人形だねぇ」と凛を引き寄せてくれた。

飼い主様の足元からクンクンと匂いを嗅いでおチンポにありつきハフハフと夢中でしゃぶる。



飼っていただいている感謝をちょっとでも伝えたい。
ご奉仕でちょっとでも気持ちよくなっていただきたい。


フウウアフウウウウウ・・ジュル・・・

飼い主様の顔を見つめながら「こうですかぁ?」と幹をペロペロと舐め上げる。
クチュクチュと唇を擦る度に

どんどん


飼い主様好みの肉人形になっていく。










「昨日も肉穴だったんだが・・・」

飼い主様の呟きに首をかしげる肉人形。








飼い主様

凛をどうぞお好きに使ってください。








「よし。」



立ちあがった飼い主様は凛をベッドに上がるよう促した。
そして仰向けに寝転がるよう指示され、その通りにすると・・・



両足をぐいっとつかまれ大きく広げられる。

ー!!!!

息をする間もなく飼い主様のおチンポが凛の肉穴に刺さり、あっと言う間に子宮口に到達する。

「ひうううううううううう!!」

ビチャビチャの肉穴。
散々イかされた後の肉穴。

「なんだ・・ビチャビチャじゃないか。フフ・・」

笑いながらガシガシと腰を打ちつけられる凛。
あまりにも唐突な出来ごとに反応が遅れてしまう。

「あああ・・・○○様ぁ・・やあああひいいい・・」

乱暴におチンポを突き入れられても凛は受け入れる事しかできない・・・だって・・・・


「乱暴にされて嬉しいだろう?それとも優しい方がいいか?」

「いやああ・・・乱暴に・・・乱暴にしてくださああい・・」

「そうだな。昨日もレイプチンポを喜んでいたもんな。」


全てがバレている・・・


「はい・・あああああ・・・・はい!!!!」

身体をぐうっと折り曲げられ、深いところを容赦なく突かれる。
その無遠慮な飼い主様のストロークに性処理肉人形は肉穴をビクビク震わせて応える。


「フフ・・・」


飼い主様の声が

近い。


折り曲げられた身体に圧し掛かる体重。覗きこまれた顔。
タラリと落された飼い主様の唾液を必死で追う。

じわっと凛にしみこむ飼い主様の唾液は・・何物にも勝る宝。
凛にとっては1年に何滴かしか得られない貴重な貴重な栄養源且つ媚薬。

完全服従の証なのだ。




あ・・・・

胸がまた熱くなる。





その凛の胸元を
飼い主様の指が探っている。








「この服はボロボロにされる為に持ってきたんだろう?」






飼い主様が・・・
何が言いたいのかわかって

凛は大きく頷き、小さく「はい」と答えた。




次の瞬間




バリバリバリと音がして
ボタンが弾け飛んだ。



息を飲み
それから目を見開いて

身体を強張らせる。

そして、飼い主様が打ち込むおチンポの勢いが増したのを感じて

半分混乱


あ・・・・あ・・・・・・・・・


そして、糸を引くように叫ぶ。


ああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!




それと同時に

飼い主様のおチンポも肉穴の中で大きく脈打ち

精液噴出の手前で引きぬかれ
衣装を汚し・・そして太ももに塗りつけられる。









あ・・・・・
あ・・・・・・・・・

あ・・・・




nn23-1.jpg





しばらくこの格好のまま放心して動けなかった。
あまりにも嬉しかったのだ。

飼い主様専用のオナホール付き肉人形に慣れたのが
乱暴に使っていただけたのが

夏、未遂に終わった「レイプ」がこうして実現されたことが・・・



そしてなにより
用意した服をその手で破ってくださった事が・・・・!!!



実は上の写真がいつ撮られたのか思い出せない。
この写真は貴重だと思う。「生人形」「肉人形」そのものの写真だ。


飼い主様に作られた
幸せな凌辱肉人形凛・・そのものだ。






nn23-2.jpg





道具を片づけながら、弾け飛んだボタンを並べてみた。


ふと見上げると飼い主様にボロボロにされたのは服だけではなくて





nn23-3.jpg





凛自身もだった。








こうして名古屋軟禁生活はおしまいとなった。
いつの日かもっと長期で、もっと厳しい軟禁・・いや監禁の日々が来るだろう。








12月19日
午前10時ちょうどに凛は飼育部屋を出た。

そして午後12時30分。

飼い主様と名古屋駅で食事を終えた凛はいよいよ大阪へと戻る時刻を迎えていた。


先に駅のロッカーへ荷物を預けてきたから
最後にしっかり両手で飼い主様の手を握る事が出来た。



「次は来年だね。」

この時、来年の穴家畜凛に起こる素敵な事を宣言されて凛は両手を上げてバンザーイなんてしちゃった訳です。
何が起こるのかはお楽しみに。

あれから何日か経って今日は大晦日ですが
その間にも来年の計画もぼちぼち増えたりなんかして・・



そう来年も。
来年も・・来年も・・・・・・・




凛は飼い主様の家畜です!!







後数時間で今年も終わりですね。
いつもいつも読んでいただきまして、本当にありがとうございます。

生きているという実感が本当に薄くて
どうやったら現実にコミットできるのかとウロウロ迷ってきましたが

去年、飼い主様と出会い
今年、この出会いが必然である事を証明するかのように
飼い主様の性処理の為に生れてきたんだと自覚する出来ごとが山のようにありました。

そして生きているという実感があります。
生まれてきた理由を知ったのですから・・・



さあ、来年はどうなるのでしょうか?


きっと確実に言えるのは
ますます飼い主様の所有物として支配され使われて壊れていく事。



皆さんはその目撃者となってください。

一年間本当にありがとうございました。
来年も、どうぞよろしくお願いします!!!



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DATE: 2010/12/31(金)   CATEGORY: ぼくのえ
名古屋軟禁2日目②
今回は絵日記なのです。





はい。
これが今回の凛です。



nn22-1.jpg





ストレートの姫カットウィッグが素敵でしょ??
どうですか?



飼い主様の携帯オークションも無事に終わり
凛のお尻もいい具合に赤くなったところで・・





nn22-2.jpg






このように、椅子に縛りつけられます。


全く身動きが取れず、足も閉じる事ができません。
以前の記事にあった「椅子に縛られて正面からデカクリチンポ」に鞭を受けた時と同じ格好です。

まずは、スカートがぺろりと捲られ肉穴を下着の上からスパンです。

先ほど、椅子の準備をしている時も立ったまま肉穴にスパンを受け、思わず足を閉じてしまい叱られたばかりの家畜です。
でもこの格好では・・・足を閉じようにも身体を避けようにも動けません。


正に飼い主様のやりたい放題なのです。


肉穴をスパンされると、またもや下着を持ち上げてデカクリチンポが勃起を始めます。
飼い主様はそれを見つけると・・・

机の上にあった嘴形のヘアクリップを手にしました。



ーああああ・・・いや・・・


嘴の先が引っ掻くようにデカクリチンポを撫でていきます。

ーひっぅ・・・

怖いのにもっと酷くされたいと願い感じてしまう
金属の先が当たるともっと大きくなってしまう凛のマゾ突起。



nn22-3.jpg






馬鹿なマゾ豚のアヘ顔です。





そして・・とうとう


ーあひいいいいい!!!


嘴の先がデカクリチンポを挟み込みます。


ーああ・・!!ああああ・・・!!

その刺激にますます大きくなってしまうデカクリチンポ。
そして少しでも暴れれば・・

バチン!!

デカクリチンポの先を挟んだ嘴は、耐えきれずに吹っ飛んでしまうのです。


ーひやああああああああああああああ!!!!


挟むよりも弾け飛ぶ時の方が痛みは大きい。
それが判っていて、あえて取れそうな部分に浅く噛ませる飼い主様。


「あああ・・いいいいい・・・痛いよおお」


でも、飼い主様の肉人形は足を閉じることも出来ずにまた嘴を受けれます。


「ひいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」


バチン!!


「あぐううううううううううううう!!!!!!」



痛めつけられる度に敏感になるデカクリチンポ。

そのデカクリチンポに・・・




nn22-4.jpg







電マが押し付けられました。


激しい振動にガクガクと腰を震わせる凛。
勃起したデカクリチンポに直にあたる電マ。

そうそう我慢できるものではありません。



「ひやあああああああああああああああああああああああああいいいい・・いぐううううううう!!!!!!」


ーいきなさい。


「やああ・・いいいいだあああもん・・どめてえええ・・ううううういいいいいぐいぐーーーーーーーーーーーーっ!!」


ーいけ!さあ、もっとだよ。


「あああああああああああああああーーーーーーいぐううううういぐううううううーーーーだめええええええええ!!!!」


ーふふ。どこまでいけるかな。



飼い主様は凛の下着に電マの先を押し込んで固定し、離れていきます。
凛はぎゃあぎゃあと暴れ、飼い主様が見つめる前で何度も何度もイク羽目になってしまいました。



「このまま放っておこうか。明日、誰かに助けてもらえばいいよ。」


あーーーーいやあああああああーーーーーーーーーうーーーーーーーーいやああああいぐうううううう


飼い主様の意地悪に首をふります。


意地悪を言われれば言われるほど、凛はどうしようもなく堕ちていくのです。
飼い主様の言葉通りになりたい。本気でそう願い、身体をビクンビクンさせて涎を垂らしてまた昇りつめます。


「はあああああああがががががーーーーーーーーーーーーーああああいぐうううううよおおお!!!!!」

やがて内腿が震えはじめ、頭がぼーっとしてきました。




nn22-5.jpg








「それにしてもうるさいなぁ家畜は・・・」


飼い主様が取り出したのは穴あきのボールギャグです。
もっともっと涎がたれてみっともなくなってしまう素敵なアイテムです。

それに家畜に言葉は要りませんし、こんな夜中に大声を出したりして近所迷惑になっても困ります。







nn22-6.jpg





ふぐうう・・・
頭がドロンドロンに溶けきった家畜は、されるがままです。










nn22-7.jpg








もう何度いったのかさっぱりわかりません。
数も数えられなくなって、本当に退化してしまってます。

電マはまだスイッチを切られていません。










nn22-8.jpg








いつになったら許していただけるのか。

でもこうして飼い主様に全てを委ね、飼い主様が思いつくままに凛を使っていただけるのが
家畜の一番の幸福。



気絶するまでこのままでもいい。

もちろん、今すぐ電源を切られてアヘ顔にビンタを食らうのもいい。


何もかもが飼い主様次第。
凛は飼い主様の肉人形。それだけ・・・


本当にそれだけだから。
家畜以外になれるはずがないから。

凛が生まれたのは飼い主様の性処理穴家畜になるため。精液便器になるため。

だから・・




だから・・・









もっと凛を壊してください。








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DATE: 2010/12/31(金)   CATEGORY: ぼくのえ
名古屋軟禁2日目①
軟禁生活もとうとう2日目。




しかし、本当にいい部屋だと思う。
インターネットも使える、洗濯機もある。掃除機もあるし、大きな冷蔵庫もあるし・・・

簡単な調理器具もあるから外食しなくても大丈夫そうだし。

ポットにレンジに・・・炊飯器もあったよ。^^;
お米を持って来る方が大変だろうけど。汗

でも、これだけそろってれば長期滞在に不自由しない。

今度から名古屋の飼育部屋といえばこの宿(マンションタイプ)になりそうだ。
ホテルだと何かと好き勝手に出来ないから・・ここだとフロントが無い分、飼い主様が24時間出入りが自由なのも魅力だし。


大きなベッドはセミダブルだし・・・飼い主様が広々寝ていただくのに丁度いい。
頑丈なベッドは凛を繋ぐ鎖も固定できる。


ほら・・前回の記事の写真のように・・・・・










飼育部屋に到着した飼い主様は、その大きなベッドに横になられて夕食後のくつろぎタイム。
凛は大きな鏡の前で使っていただく準備をする。

今回のもう一つのメイン衣装は黒ゴスメイド!基本は赤と黒で、フリフリたっぷりの衣装です。
下着はまたまたストライプ。

メイクから始まり、衣装を身につける時になって気がついた!!
ブラウスの上から着るコルセット型のビスチェがかなりきつい・・・

えっちらおっちら手をあちこちに回し、肉を押し込み無理やりにジッパーを締める。
内臓がぎゅうっと圧迫されるような感覚。かなり息苦しい。

でも・・飼い主様に喜んでいただく為の苦しさなら、喜んで受け入れる。もっともっとキツク締められてもいい。







凛をもっともっと苦しめて下さい・・。
息をするのが辛いぐらいに。








最後に

金髪ストレートのウイッグを装着して
2日目の「肉人形」が完成。


床に跪いて、飼い主様をゆっくりと揺り起こす。



「○○様、準備ができました!○○様・・・!!」


ーん・・どれどれ。


フカフカのお布団から顔を出した飼い主様が凛を見つめる。
飼い主様に見ていただくこの時が一番緊張する。





ーおいで。



徐に伸ばされた手が凛の首輪を掴んで、力まさせにぐうっと引き寄せる。

凛は慌てて膝立ちになり、引っ張られるままに飼い主様に近づく。
心臓が高鳴り、ピンと張った空気を感じる。


そのまま凛は身体を起こした飼い主様の両足の間にすっぽりと収まり、しばらくじっと見つめられた。




そして飼い主様の



ーいいねぇ。



という声。



その声にふっと空気が緩んで、思わず微笑んでしまった。
飼い主様から良い評価が得られない衣装など意味がない。

ましてや着衣緊縛がメインの我々とすれば「衣装」を選ぶところから既に飼い主様の支配は始まっており
飼い主様の意思がそして好みが反映された格好でなければ何の意味もないのだ。


しかし、今回はそれだけでは終わらなかった。

飼い主様は続ける。








「このまま飼ってやりたい。」














ー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!







「犯したい」「縛りたい」「調教したい」「泣かせたい」「叫ばせたい」


そのどの言葉も凛を囲って雁字搦め、飼い主様の家畜であることを一気に叩きつけられる素敵な言葉だけど・・

こんなに心に刺さる・・そしてじわっと嬉しくなる言葉は初めてだった。



今、この時がこの軟禁生活が・・
「飼育」という日常が飼い主様としっかり共有できている証。





「○○様あああああああああああああ!!!!!!!!!!!」



思わず手を伸ばして足にしがみついた。




ーどうした?家畜。







このまま、どうぞ飼ってください。
何もかも投げ打って・・・飼い主様に捧げて惜しいものなど何もないから。

世間から馬鹿にされてもいい。堕ちるところまで堕ちたい。




そんな思いが湧き出て止まらない。

どこかで「それは無理だ」と思ってきたから・・もっと堕ちたい。そう願っていいんだと知って
震えが止まらなくなっている。







「ずっと飼ってあげようね。逃げられないんだよ。もっと狂いなさい。」
「前にも言ったでしょ?壊れてもまだ使うよって・・永遠に家畜なんだよ?」




凛の言わんとしてしいる事がすべてバレてしまっている。



「馬鹿な家畜だね。」




うーうーうーうーうーーーーーーーーー・・



唸りを上げて床の上にある飼い主様の足に唇で触れる。
踏みつけて下さいのおねだりだ。


もちろん飼い主様は凛のそのしぐさにすぐに気が付いて、ゴッ、ゴッ・・と遠慮なく凛を踏みつける。
床にぐりぐりと押し付けられて、凛はやっと安心する。


はぁ・・・○○様ぁ・・・ああああ・・・凛をどうか・・・性処理に使って・・・・・







「おっと。」



凛を踏みつけていた飼い主様の足がふっと離れる。
後ろをみれば飼い主様は携帯を持って、何やらカチャカチャと操作をなさっている。


今、踏みつけられていた重さが無くなって「はひ?」と寂しくなる。でも凛は飼い主様を待つしか出来ない。
凛の相手なんかよりも「大事」な事があるのだから・・


それは・・


「あのね。今オークションの途中なんだよ。絶対落としてみせるから・・ええーっと」

ーはい!


カチャカチャと携帯を操作なさるのを邪魔せず、凛は床の上で飼い主様を見つめる。



オークションの方が家畜の世話より大切。
そんなの当然の事だ。



「後少しだからな・・よーし!!」


一通りの操作を終えるとチラリと飼い主様はこちらを見て言い放つ。


「お尻をこっちに向けて。」


ーはい・・・


おずおずとスカートを捲って床の上で四つん這い、お尻を丸出しにしたまま凛はじっとしている。

部屋に響くのは飼い主様が携帯を弄る音。



うう・・こんなお尻丸出しのまま恥ずかしい・・っ!!しかも全然見られてないのに

・・と思いきや。





バチン!!


ーひうううう!!



お尻にスパンが飛びます。

そしてまた携帯の音。



間を空けられるとぶたれた所がじわっと熱くなります。それで次を待ってしまう。

でも凛からはまったく飼い主様が見えないのでいつ次が飛んでくるのか全くわかりません。

それでも家畜はお尻を丸出しにしたまま「待て」のポーズです。




ーあああ・・

携帯の音が止んだその瞬間に

バチン!バチン!!!バチン!!


左右の尻をぶたれ、皮膚の表面はヒリヒリと熱を持ち始め、衝撃に痺れたようになった凛。

また間を空けられて、ツツーと涎を垂らします。


ーああああ・・・ぶって・・・ぶって下さい・・

そう願って尻を振る家畜。
そこにバチバチバチとスパンの連打が飛びます。



何度もそれを繰り返された挙句、トロトロにとろけてしまった家畜。
ジワジワと痺れたようになったお尻に、ぶっとびそうな頭。四つん這いが崩れそうなのを必死で踏ん張ります。


そして丸出しお尻の下着の隙間から侵入する飼い主様の指。





nk9.jpg











クチュ・・・




「あああああああ!!」



肉穴に差し込まれる指。
無意識でビクビクと締め付ける家畜。


「何だ?指を入れただけでヒクヒクしているぞ?」

そういって笑われると、余計にビクンビクンしてしまうマゾ豚な凛。


さあ、この体勢で飼い主様の指を受け入れたという事は、指の本数当てゲームの開始です。
今回は「何本?」ではなく「何指を入れられているのか?」を当てなくてはなりません。

ところが馬鹿な家畜は「何本?」は判っても「何指?」ことごとく外し
結局、ぐりぐりと家畜の言った指全部をねじ込まれていきます。


「ああああ・・痛いですう!!いたああ・・」

凛の叫びも虚しく、ぐりぐりと突き入れられる飼い主様の指。

「かき混ぜてあげようね。」

子宮の口をこじ開けるように。肉穴をフィストが出来るまで拡がるように・・そして
飼い主様が好きな時に好きなだけ遊べるように


「ああああああああああああ・・・・!!!」


尻を振るとバチンとスパンが飛び、飼い主様の指をギュウギュウと締め付けていきます。


「ふふ。」



こうやって、飼い主様に弄ばれているのが・・・嬉しくて・・・・






チュプ。



すっと肉穴から抜かれた指。

また飼い主様は凛から離れて携帯を弄り始めます。








あ・・・





付き放されて
オロオロ迷う四つん這いの凛の背中に


ドス!!

今度は飼い主様の足が乗せられました。

オークションのタイムリミットはもうすぐ。
凛はそれまで飼い主様の足置きなのです。





「あー。これでオークション落とせなかったら、家畜は拷問な。」



そして、ピシピシとリードの紐が鞭代わりにお尻に飛びます。



ーは・・・はい!!



オークションで落とせなかったら拷問。あまりにも身勝手で、理不尽な発言です。

でも・・凛は・・・・・

それをも拒否することはできません。



当たり前なのです。
飼い主様の家畜なのですから。飼い主様の単なる所有物なのですから。





長い長い1分間でした。





そして・・・






落札できた!!と飼い主様の喜ぶ声が。








凛もよかった!!と思うと同時にその場に崩れました。

思ったよりも緊張していたのです。






ただ理不尽に・・拷問を受けて泣き叫ぶ凛をお見せできなかったのもちょっと残念だったなぁ・・と
今になって思うのです。


飼い主様の意地悪やわがままが凛に突き刺さって
どんな結果を招こうとも、凛は一切の拒否権がありません。

受け入れるのみ。




軟禁生活の中盤で、とても大切な事を再度教えていただいたような気がしていたのでした。
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DATE: 2010/12/30(木)   CATEGORY: ぼくのうた
Kinky..?
まだまだ軟禁生活のご報告の途中ですが・・
ここらでちょっとブレイク。


慌てなくていい。
これが今回のキーワードですからね。報告も慌てず・・・・

といきたい所なんですが・・
そうでなくてもかなりの遅筆なんで、これでも頑張ってる方なんですけど。。汗

あーいやいや、それでもこれがねー年末なんでねー
いつもみたいにゆったりーとかそういうわけにもいかず今日と明日でババーンと1日2本立て・・・・・

ぐらいの勢いで記事を書く予定にしております!!!あくまで予定では。www

今日はその為の写真加工をしたり、構成を練りつつ「飼い主様との日々」を思い出したり



思いだして発情したり(笑)
発情して悶絶して飼い主様の名前を繰り返してグズグズいったり・・(涙)




相変わらずの家畜凛です。



さてさて・・



今回は軟禁「生活」という事ですから
もちろん性処理の時だけでなく「生活」の部分もあるわけです。

生活においても常に「飼い主様の家畜」である凛は、決して椅子やソファやベッドを使いません。

飼い主様の膝よりも下にいるのが当たり前。
重い鎖もズルズル引き摺っての移動です。

飼い主様がパソコンをするその横で床に座って飼い主様が操作する画面を見つめる凛。

会話はいたってノーマル。
凛は人型の家畜なので「会話」スムーズですが、性処理に使用後の肉穴からは飼い主様の精液が滴っています。

いついかなる時でも凛は飼い主様の家畜なのです。
それに大阪の小屋とは違い「本来の姿のまま生活できる」ので安心しきって頭のネジも緩みっぱなしです。

緩みっぱなしで気を抜いているとますます「家畜」になるという。
家畜として生まれてきたんだからしょうがないんだけど、ワクワクして止まらない。


飼い主様の足元にいてとても幸せ。


飼い主様からすれば凛は人間ではありませんから、人間あつかいする必要も全くありません。
まるで人間同士の会話に聞こえますが、飼い主様は人間、凛は家畜・・身分の差ははっきりしています。

もちろん強要されているわけではありません。



これが自然だし
これが当たり前の世界。



飼い主様の家畜である凛。

もしこれが「家畜」を演じる「人」ならば、どこかで切り替えを必要として
今は「家畜」の時間ではない事をアピールしなければならないわけで

それは相手に対してでもあるし、自分の切り替えとしてもそうなんでしょうが・・・

凛は凛100%で家畜なので、そんな必要など全くないわけです。

それは飼い主様も同じで「わざわざ」切り替える必要などない。常に「凛は所有する家畜」として扱って下さる。
扱って下さる・・じゃないか。それが当然だと思っているから「わざわざ」扱ってるわけでもないんだよなー。

いついかなる時でも「飼い主と家畜」というブレない関係の中にいるで飼い主様はそのままで飼い主様なのです。

他の人が見ればここまで自然体でいいのか?と思われるかもしれないですが
だってそのままで「飼い主様」だし「家畜」なんだもん。気負いなし、演技なしそして当然「終わり」もなし。

時々、このブログでも書いてきたけど
我々のこの関係というかお互いに感じている「この感じ」は独特なんかもしれないねぇ。

それがまた嬉しかったりもするんだけど。^^



そうそう・・

そういえば、この後に名古屋軟禁の2日目の記録が綴られると思うんですが・・
日中は凛はフリーで、とある女装子さんと「うなき」を食べたり「ランの館」にいったりしてました。

そんな時も凛は飼い主様の家畜です。

女装子さんと別れた後は、飼い主様と中華屋でお食事です。

そんな時も凛は飼い主様の家畜です。


中華屋さんでは飼い主様が「食べたい」ものをさささっと注文なさいます。
飼い主様の食べたいものが「凛が美味しいと感じる」ものです。すごく不思議ですが、これが支配されたものの本来の姿なのです。


飼育部屋に戻った飼い主様は「したいようにして」くつろぎます。
凛は飼い主様がリラックスされている姿にいいようのない嬉しさを感じます。

「ああ~気持ちいい」とベッドに横になられて「今日はもう何もしないぞー!」と眠ってしまわれても
凛は目いっぱいに満たされます。

だって「生活」なのだから。何も慌てない。
たおやかに流れる時間全てが「飼い主様」と「凛」で結びついていて、不安になる要素などなにもない。

性処理は「生活」の一部であって全てではない。
でも凛はその飼い主様の性処理の為だけに生きているのです。

どれだけ下等な家畜かわかってもらえるかなぁ。

その為に何もかもを簡単に捧げてしまう。あ・・違うもともと凛もモノなどなかった
凛は飼い主様の所有する家畜として生まれたのだから、飼い主様の支配がないと生きていくことすら困難なんだよねぇ。






他の人が聞いたらきっと「歪んでいる」というだろう。
馬鹿げてる?理解できない?



きっときっとそうなんだろうねぇ。
でも、これが残念ながら真実なんだよ。




気持ちよく眠った飼い主様が目覚めた時に「家畜おいで。」と凛を呼んで

おもむろに頭を撫でて
したいようにビンタをして

足で踏みつけて・・蹴飛ばして・・・・

凛が「痛い!」とでも言おうものならさらにエスカレートして笑って首を絞めて・・・

ああ、なんて素敵な生活。




軟禁と言っているけど
出歩けるから軟禁で

心は監禁、あるいは完全拘束となんら変わらない。




毎日が飼い主様でいっぱい。
他の事など入る隙間すらない。

ね・・これが当たり前で、何が普通じゃないの?




好き勝手に使っていただいて、理不尽に責められて
飼い主様の意地悪もいっぱい、わがままもいっぱいちりばめられた名古屋軟禁2日目は・・

凛に「飼育」という「日常」を叩き込む絶好の機会となりました。


そしてそれが最高に幸せであること。
その記録を少しでも綴っていければいいかなーと思っています。^^



今でも「飼育」という「日常」を思い出して、辛い「大阪の小屋」で仮の生活を乗り切っています。
日常に帰りたい・・日常に帰りたいよお・・


ううー。







またまた画像も貼り付けられますのでお楽しみに!!
ではでは、続きをお楽しみください。

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DATE: 2010/12/28(火)   CATEGORY: ぼくのえ
名古屋軟禁1日目③
さて

1日目の締めくくりはもちろん飼い主様と凛のフェティッシュワールドです。^^






白のフリルブラウスに
黒のジャンパースカート

赤の首輪に
白黒ニーソックス。

そんな凛は重い鎖に繋がれ・・・・
両手両足を閉じられないよう縛られて





nk8.jpg





凛は飼い主様の所有する肉人形となりました。



「あああぅ・・・・」


ペロリと捲られたスカート。
その下から・・あまりに可愛いストライプの綿パンツが見えます。

実はこれが今回用意したメイン衣装の一つ。



その下着の上から


「ああああ!!!!うういいいいい!!!」

バシバシ!!バシ!!!

肉穴めがけて飼い主様の容赦ないスパンキングが飛びます。



バシ!バシン!!


「うぐう・・・・」


叩かれる度に、凛のデカクリチンポが下着を押し上げぷっくりと飛び出して・・・

まるで飼い主様に「ここを摘まんで下さい!」と言わんばかりに主張を始めました。

もちろん、その期待に震える突起に飼い主様が気付かないはずはありません。
思いっきりギュウーっと摘まみあげぐりぐりと左右に捻ります。


「あがあああああ・・・ううう・・・・!!!!」

全身が震えて痛みと同時に快感が走ります。
あまつさえもっとひどく捻り潰されたい・・・などと願ってしまう始末。


「これは何だ?」


そんな凛の願いなど飼い主様はお見通しなのです。
コリコリと硬くなるデカクリチンポを、布の上から強く掴んで引っ張り上げていきます。


「ひあああああああああ!!!!り・・凛のデカクリ・・デカクリチンポ」

「え?あ?何だって??」

「デカクリチンポ!!!ああああ凛のデカクリチンポです!!!!」


ーフフ・・


ふいに指を離されるとじわーんという感覚が広がり、デカクリチンポは寂しがってもっともっとと大きさを増していきます。

ストライプの下着の上からまるわかりのデカクリマゾチンポ。





「まったく大きな声で恥ずかしいねぇ・・」



飼い主様に改めてそう言われて項垂れる家畜。その口からつつーっと涎が垂れ落ちます。
もう既にたらしないほどに発情してしまった肉人形の凛。

顔を上げるように促され上を向くと・・


「ふぐうううううう!!!!!」


ロープが顔面に巻きつき凛の口をふさぎます。






nk7.jpg






動きを封じられて、言葉も奪われた凛。


そこに・・・・








ー!!!!!!





冷たく硬い金属が・・・・
下着の上から肉穴を撫でていきます。





その感触に恐怖を感じる。



「うう・・・ぅ・・・・」







飼い主様の手に握られているもの
それは


鋏。








「ふ・・・・・・・ぐ、・・・ふ」



下着の部分にあてがわれているのは解るのですが、M字に足をひらいた凛がいくら首を捻じ曲げても肝心の部分はまったく見えないのです。



ツーと鋏が動く度に身体が硬くなってブルルっと震えます。


そしてやがて


ビッ!!!!


布の裂かれる瞬間。冷たい刃先が肌に当たりビクっとなる度に飼い主様が喜んでいるのがわかります。
鋏によってストライプの下着に開けられた小さな穴。



それは・・・




「ぐううううううううううああああああああああが!!!!!」


凛のデカクリチンポを出す穴だったのです。


「ひいいいぎいいいいひいいいい!!!!」


着衣のまま、そして下着も着けた状態なのに一番感じるデカクリチンポだけを外に飛びださせた馬鹿な発情家畜。
穴から摘まみだされたデカクリチンポは当然勃起し、より目立とうとしています。


「恥ずかしい格好だねぇ。デカクリチンポだけ飛び出して・・フフ。今度はこの格好を皆に見てもらおうね。」

ーふ、ふうううう、ぐううう・・・

イヤイヤと首を左右に振るとデカクリチンポを指で思いっきり弾かれます。


痛みで動く度に鎖がなって、拘束され動けない事を思い知らされる家畜。
こうやって痛みも何もかも・・飼い主様の全部を受け入れ、拒否など絶対に出来ないのです。



軟禁生活そのものがここにあります。




飼い主様だけが凛を動かして
飼い主様だけが凛を使う。

「家畜のご飯は今日は無しね。」と言われればいくらお腹がすいていても「無し」だし
「家畜のベッドは今日はベランダね。」と言われれば、寒くてもベランダで過ごす。

飼われるというのはそういう事なのです。

飼い主様の一言、飼い主様の一存で全てが決まってしまう。



それがどれだけ理不尽でも
非道くても

辛くても・・・










凛が飼い主様から二度と逃げられない。
この先・・辛くて逃げ出したいような目にあっても

おチンポを目の前に差し出されたら、中毒になった凛は自動的に必死にしゃぶりついて「使ってください」と身を震わせるのだ。








ー堕ちた。

それでも・・まだまだ堕ちる。


「飼育」という第一歩。




そんな軟禁生活が始まったのです。





ツーーーーー




見えない恐怖で、また震えます。


デカクリチンポは痛みにビンビンと大きさをまして
肉穴から汚い発情汁が滲みだしています。



下着越し・・その肉穴の真上を何度か行き来を繰り返す鋏。







「犯してあげようね。」




ジャギ・・・



「フフ・・身体が硬くなってるねぇ・・」




ジャギジャギ・・・




プツ・・






布が切り裂かれた音に呼吸が止まった気がしました。





アア・・・オカサレル・・・・・・・ヨ・・・



飼い主様が「着衣」という状態の凛に侵入を開始していきます。


布という一つの砦をあざ笑うかのように強引に押し込まれる肉棒。

それは中々肉穴に収まらず・・何度も何度も下着の穴から突き入れられ
その度に凛の中で「犯される」という恐怖が増していくのです。





ほぼ・・声もなかったと思います。






ニュプ・・




とうとう
飼い主様のおチンポの先が凛の肉穴を捕えました。









「ひいいいいいい・・・・・・」



ジュプ・・



揺らされる度に少しずつ侵入する飼い主様のおチンポ。

何の抵抗も出来ず恐怖の中、飼い主様を受け入れる家畜。


ズ、ズ、ズズズズズズ・・・




「入っていくねぇ・・フフ・・」




涙があふれました。
怖いのに拒めない。受け入れて・・さらに受け入れる度に濡れて

レイプチンポにこんなに感じているのです。



「あああ、いいねえ。記録も撮っておこうね。」





nk5.jpg







レイプチンポを受け入れた凛。
飼い主様からのどんな凌辱も凛は受け入れます。そう宣言している写真です。


買ったばかりのストライプの下着は穴を空けられボロボロです。

すごーく迷って、どれだったら飼い主様に喜んでもらえるか考えて考えて買ったのに・・・
結構お気に入りでワクワクしながら履いた下着だったのに


飼い主様の快楽の為に・・・あっという間にボロボロになって・・・・



あえてお気に入りの柄を選んでよかったと思う。

もっともっと踏みにじって欲しい。徹底的に凛が絶望に泣き叫ぶほどに・・
凛のお気に入りなんか全部飼い主様の一存で捨てられたり、弄ばれたり、塗り替えたりして欲しい。

「飼い主様の知らない凛」を全て握りつぶして下さい。









うううぐうううううううううううううううぐうう



ゴツゴツと子宮口を小突かれると、声の出せない凛は無意識のうちに肉穴でビクビクと快感を伝えてしまうのです。まったく馬鹿な家畜です。

これでは精液を欲しくてたまらなくなっているのがまるわかりなのです。


モガモガと首を動かすとチェーンが揺れています。


ロープをかまされた口からはくぐもった声が漏れ
涎がダラダラと流れだしました。




うぐーーーーーーーーーーーうぐうーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!




不自由な身体で腰を突きだします。
ここに来てはしたない家畜は飼い主様のいつもより大きく堅いレイプチンポに媚びを売っているのです。








ぐううううううううううーーーーーーーーーーーー!!!




ビクンビクンビクン!!!




子宮めがけてビュービューと飼い主様の子種汁が放出されると
凛の身体も同時にいってしまいました。






nk6.jpg








よーく見て下さい。
穴の開いた下着の下のところに肉穴から流れ出した精液の溜まりが見えます。


ぱっくりと開いた肉穴からまだまだ飼い主様の精液が流れ出します。

これが飼い主様専用の性処理肉穴便器の正しい姿です。
精液便器のあるべき姿です!











皆さんもそう思いませんか?






こうして軟禁生活1日目が終了しました。

何の不安もなくすーっと当たり前のように始まった飼育の日々。
きっと飼い主様の「飼育」が本来の凛の生活なのです。



大阪の小屋が仮の生活。



この日の夜は
飼い主様が「家畜は馬鹿だからすぐに飼い主を探すして不安になるからな。」としっかりと匂い付けしてくださったベッドで

ぐっくりスヤスヤ安眠する事ができました。




そして無事に
名古屋軟禁生活2日目に突入です・・・


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DATE: 2010/12/27(月)   CATEGORY: ぼくのなみだ
名古屋軟禁1日目②
床の上で鏡に向かいメイクする。
飼い主様に喉奥まで使っていただいた後で、すでに目は少し充血して赤くなり潤んでいる。

唇も摩擦で皮膚が余計に薄くなってしまったようだ。指で触れるだけでも仰け反りそうな快感が全身を巡る。


家畜の顔。
飼い主様にぐちゃぐちゃにしていただく為のメイク。

滲んで、ボロボロになって・・
飼い主様の精液がよく似合う顔になっておかなくちゃ・・・


「あああ・・」



メイクをするのが目的ではなく
飼い主様がぐちゃぐちゃにしたくなるそんな家畜の顔をつくるのが役目。

凛は鏡に向かう。

しばらくは静かな時間。飼い主様はベッドに横たわり・・・

マンションで飼育されているという状況にどっぷりとつかる。

時間を気にしない、この感覚は
きっとこの場でなければ感じられなかった事だ。



ー慌てなくていい。



それは今回、どんな場面においてもあてはまるキーワードとなった。





たっぷりのグロスで唇をテカテカに光らせた凛が
飼い主様の横たわるベッドのそばに座り込み、飼い主様を見上げた。


ぴったりとした黒のロングTシャツ風のワンピースとボロボロレギンス。
部屋着に・・と思って持ってきた服だったけど、赤の首輪にもすっかり馴染んで・・・

こうして部屋着でいる方がかえって飼育されている感が増す。



「飼い主様、準備が出来ました。」




どれどれ。
ふーん。ああ・・いいね。



顔を覗き込まれて
全体を眺められて

飼い主様が使う価値があると判断されてこそ、初めて凛は今ココに「性処理用肉穴」として存在できる。




奉仕しなさい。



頭の上から降り注ぐ飼い主様の言葉を
凛は床の上でぼんやりと受け止める。

やっとやっとやっとやっと・・・・・

飼い主様の足元に帰ってくる事ができた。こうして無事にご奉仕する時を迎えられた。


やっと・・・やっと・・・・・・・





「はい。○○様・・」




ねっとりと飼い主様のおチンポに舌を絡める。
いくらご奉仕してもしきれない感がある。虜になっている。もう・・・おチンポ以外何もいらない。

飼い主様のおチンポにご奉仕できるなら、凛は何でもする。




何もかもを飼い主様に捧げ尽くして
何もかもを飼い主様に破壊されて

「ただの穴」として繋がれていたい。


大袈裟なように聞こえるだろう。
でも、凛がどれほど本気でそう思っているか。

どこまで下品でどうしようもない・・性処理用の家畜としてしか価値のない存在か・・・・・

飼い主様だけが知っている。



舌で触れられる全部を何度も何度も舐めまわす。
舌を動かして口におチンポをずっぽりと納め、口いっぱいを圧迫するおチンポに心から感謝する。

「あふうう・・」

首をひねって何度も往復でぐるんぐるんと口の中で舌を絡ませ
首を上下に振ってピストン運動を繰り返す。


「うぐうじゅるう・・ううう・・・うぐうううう」


穴・・凛は・・穴家畜・・・飼い主様専用の性処理・・肉穴・・・凛は飼い主様の家畜・・絶対服従・・・・






壊れたい。苦しみたい。
もっと狂いたい。

狂ってしまいたい。



じわっと滲みはじめた涙の向こうに飼い主様を見る。




「ふん。口だけでいかせられないなんて。・・イマラチオに頼らなければやっぱり無理か?」



あーーーうーーーーうう・・・・


おチンポを咥えたままブルブルと首を左右に振って、もっともっと熱を込めて丁寧にしゃぶる。


「全くだめだ。精子はいらないんだな。」


うううううううーうーーーーううーー

もっと激しく首を左右に振る。


必死で・・もっと必死で・・・・
おチンポに吸いついて、震わせて、舌を絡ませてしゃぶってしゃぶって。


夢中でしゃぶる度に何も考えられなくなる。
しゃぶるだけが凛になってしまう。




ああーーーーーあーーーーーーーーーーあああーーーーーーーーー



「ふふ。やっと家畜らしい顔になったじゃないか。」






飼い主様が笑う。




「大好きな精子が出て来ているか?グロスにして唇に塗ってごらん。」


透明な飼い主様の滴を唇に乗せる。テカテカと精子で光る唇で



ーえ・・へへ・・・

凛が笑う。





ベッドの脇で、両腕を後ろへと束ねられた凛は
尚も飼い主様に口を犯され続けた。

喉奥を抉るように・・何度も何度もえづいて吐きだし涎を垂らす。
それでも自動的にまたしゃぶりつく凛の頭は、飼い主様にがっしりと固定され激しいピストンでオナホールとなる。


げはああああああごほおおごほおおお・・・うじゅうううううううう・・・


涙があふれ、涎がヌルヌルと口元を垂れ意識がどこかへ行ってしまいそうだ。



「ふふ。」

飼い主様の冷たい笑いが耳に刺さり、両手がすーっと離されると
家畜の頭は、ボンボンとベッドの上で軽く跳ねゴロリと転がってしまう。




「うぐうう・・・ぅ・・」


それでもまだ尚、飼い主様のおチンポを探って首を動かす。


「あああ・・・ぅ・・・・あああ・・・」








ーパニックになったのは精子が切れたからでしょ?

はいぃ・・うう・・


ー完全に中毒だねぇ。

はいいいぃ・・!!!


ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!







恐れていた事だった。いや、それだからこそ望んでいた。
心の底から「飼い主様に依存して飼い主様の精液でしか生きられないようになりたい」

身も心も魂も・・全部飼い主様のもの。

だからこの身に注入されて然るべき「精子」を切らして凛は・・
どう生きていけばいいのか、本当にわからなくなってしまったのだ。昨日まで・・・

真の中毒者と何処かで認めたくなかったのに
今はっきりと「確信」してしまった。





ー全く・・精子切れで「あんなに」パニックになるなんて。

はい・・・



確信したから少し嬉しかった。
だから素直な笑顔がこぼれて泣き笑いのようになってしまった。



パシン!



そんな凛の頬に飼い主様のビンタが飛ぶ。


「それにビンタの度に嬉しそうな顔をして。」


バシン!!


「変態!!」


バシン!!


ベッドに頭だけを乗せて、両手を後ろに縛られ床の上
凛は悶えていた。



バシン!


涎を垂らして、飼い主様を虚ろに見つめたまま悶えていた。



バシン!




痛みからではない。






はぁ・・・・はぁ・・・・ああああああ・・・・・あああああ・・・・・はぁ・・・


イキそうなのだ。


飼い主様のビンタを受けて、イキそうになっているのだ。


はぁ・・・・ぁ・・・・・・○○・・さまあああああああ・・・凛・・・いきそおお・・ですうう・・・



「ふん。ビンタでイクのか?変態!!ほらイケ!!イケ!!!」


バシ!バシン!バシ!!



連続して頬をぶたれ、身体をくねらせて震える。

ああ!!!ああああああああああ!!!!やああああいいいいいいいっちゃううううううーーーーいぐうううううう!!!!!!!















あ・・











とうとう
飼い主様のビンタでイクようになってしまった。



ああ・・


その衝撃的な事実にぼんやりとしていると、後ろに回った飼い主様が凛のロングTシャツの裾をめくった。



「さあ、こっちの肉穴でも奉仕してもらおうか。」



ああああ・・・!!!!




ジュプジュプジュプ・・

「凛は穴」
飼い主様専用の性処理肉穴。

だから、休みなくとことん使われ犯される。


ジュジュジュプジュプジュプ!!!


後ろからならもっと犯されやすいようにお尻を高くあげなきゃ
肉穴でギュギュってご奉仕しなくちゃ・・

子宮の口を開いて精子が欲しいってアピールしなくちゃ。
凛の子宮は飼い主様の精液便器なんだから・・しっかり使っていただいて・・ギュギュって・・ああああああ!!


後ろからの突き上げにガクンガクンと腰が揺れる。
脳天まで響くおチンポの威力に、真っ白になって涎を垂らす。


「凛は穴」


ただの性処理肉穴。


これからもずっとずっと飼い主様の穴家畜。











ー慌てなくていい。



そのキーワードの通り家畜は途中でシャワーを許可された。

一度シャワーで流して綺麗にして今度は肉穴からフェティッシュな「肉人形」になるのだ。




隅々まで洗い流しながら
次の衣装を飼い主様が喜んで下さるかなぁ・・とぼんやり思う。



まだまだ時間はある。
飼育されているのだから。




ー慌てなくていい。





ガチャ・・



その時、お風呂場のドアが空いて飼い主様が現れた。



ー!!!!!


驚いたのは、今までお風呂場で飼い主様と一緒になるというのは無かったから・・

ずっと一緒に入っちゃいけないんだろうと思っていたし
何より・・時間がない時は帰る前にささっと浴びるというのが常になっていたから



いや、違う・・きっと飼育生活のこれは一部で凛の場所などどこにもなく
全てが飼い主様の場所で・・・

こうして凛が何処で何をしていても飼い主様にはそれを犯す権利があり、凛はそれを拒否する権利を持たない。


「しゃがんでみて。」


だから・・



「しゃぶれ。」


空のバスタブにしゃがんで目の前に差し出されたおチンポを
口に入れる事だけが凛の役目。


んんんんんっぶううううううううぅ・・・


鼻を鳴らして奥まで咥え込んで、喉を開いてチュパクパとご奉仕をする。





その凛の顔面に








んーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!んんんん!!!!!



勢いのあるシャワーが・・・



んんんんーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!






鼻から流れ込んだ水が呼吸を困難にし
刺しこまれたおチンポが喉を塞いで窒息。

このままだったら本当に窒息。


でも口を離したくない。






もがく指先。

「しゃぶれ!しゃぶれ!!!!しゃぶれ!!!」





凛は穴。ただの穴。
飼い主様専用の性処理肉穴。

そして拷問用の肉人形。

まだ、その時の飼い主様の声が凛の頭の中で響き


大きな力を持って
凛を支配し続けている。








軟禁生活。
飼い主様の意のままに扱われる生活。


この時
やっとそれがどういうものなのかわかり始めた気がした。
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DATE: 2010/12/26(日)   CATEGORY: ぼくのなみだ
名古屋軟禁1日目①
到着は午後6時。
パンパンに詰め込んだ中型キャリーバックは、いつもの荷物の1.5倍。

今回はホテルではなく、ウィークリーマンションタイプの宿泊施設。


しっかりと飼い主様に飼っていただく為に
家具も家電も調理器具も何もかもが準備された・・・その部屋を見つけた時「これだ!」とほぼ即決した。

見た目はしっかり賃貸マンション。駅から徒歩10分弱。本当に住宅地。


見つけた時にも手ごたえがあったが
こうして実際に足を運ぶとなおさら感じる納得感。



部屋に入って外を眺める。カーテンを開けてベランダに出てみる。





うわ・・・・すごい。






凛はここで飼い主様に飼われるんだ。


思うと・・
前日からは触れてはいけない肉穴からジュワっと発情汁が染み出す。


風が冷たい。でも家畜は物凄く熱い。
飼い主様を求めて・・・・求め過ぎて、頭がぼんやりしている。





ス・・・スススウ・・・・ウウ・・・・・

ハア・・アアアアアア・・・フウウ・・・




落ち着かせようと繰り返してみる深呼吸すら、へたくそに引っかかって
胸はチリチリする。



「○○様・・・・」

飼い主様の名前を呼べば余計に苦しくなる。


わかっているから・・・ついつい呼んで
締めつけられる胸に足を擦り合わせ身震いする。


変態でどうしようもないところまで堕ちた家畜。
でも、まだこの先は長い。

その長い道のりの途中に「大切な記録」を刻もう。








名古屋軟禁1日目。





午後7時すぎ。

凛は餌を求めて、マンションの近くを散策する。

スーパーもコンビニも徒歩5分以上歩かなければ到達しない。
しかし、その不便さがかえって「生活している感」を盛り上げる。


餌と飲物を調達して戻ると午後8時すぎ。

餌を詰め込んで着替えを始めると飼い主様からの到着の電話。


・・着替えもまだ。メイクもまだ。の中途半端な凛が大慌てで飼い主様のお迎えに飛び出る。

何よりも・・・・





早く!早く!!早く!!!!!


「○○様あ!!!!」


車に駆け寄って、駐車場への誘導。それから下りてこられるのを待ってお部屋にご案内。

飼い主様もこのタイプの宿泊施設を気に入って下さったよう。


「へー。いいねぇ。」



部屋へと上がるエレベーターの中で

「いよいよ飼われるんだね。」

と飼い主様に囁かれ、その場で崩れてしまいそうになる。






檻。

飼い主様の檻。


いつもは見えない檻。でも確実に凛が囚われた檻。
二度と出られない飼い主様の檻。


その一部がこうして立ちあがって目の前に現れたような感覚。
凛を閉じ込める空間の主が・・・が訪れる。



凛は震える手で、そのドアを開けた。









「どうぞ。」




部屋を見渡しながらズンズンと進んでいかれる飼い主様にヨロヨロと付いていく。


「あの・・まだ着替えの途中で・・・」


ーいいよ。慌てなくて。


言いながら
カーテンを開けてベランダから外を眺める飼い主様。








ー!!






全く同じ行動を・・・・

凛がここに足を踏み入れた時と、全く一緒の行動に一瞬真っ白になる。

シンクロニシティ。
偶然なのだろうが・・

支配されたものが取る無意識の主と同じ行動は、コントロールを失った凛にとってとても重要な意味があって
つまり・・全てが飼い主様の「意志」をベースにした凛への無意識の指令で

凛はそれをいつの間にか受け取っていて、従順にやりこなしている。



少し怖いほどに・・
自分で考え行動する「人間凛」はどんどん失われる。




今回はそこかしこでそれを強く感じた。








「慌てなくていいよ。ゆっくり準備しなさい。凛、おいで。」





ソファの上の飼い主様が鞄から取り出したのは「赤い首輪」

それを見て、凛は床に這いつくばり
吸い寄せられるように飼い主様のひざ元まで歩いていく。



あーあーああああああああああーーーーーあああああああああああーーーーーーーーーーーーーー



多分、意思とかは全くどこかに飛んでしまっている。
飼い主様の差し出す「首輪」を見るだけで、自分が本来「何」であったかを思い出し

それに飲みこまれて逆らえない。


カチャカチャ・・・


首輪の金具の音がこんなにも心地いい。
飼い主様の檻に繋がれる時。






カチャ・・




「出来たね。よく似合う。」


飼い主様の言葉で、そっと首輪に触れてみる。
ゴツゴツとした太めの赤い首輪。飼い主様がして下さった首輪。

飼い主様の家畜である証の一つ。


「さ、準備の続きをしなさい。」


飼い主様にそう促されているのに


ううーーーーーーーーーーーーーーーーうううううううううううーーーううううーーーー


発情して見境のなくなった家畜は、すぐ鼻の先にある飼い主様のおチンポの匂いにくぎ付けになってしまう。


ううう・・・・うううううううーーーーーーーーーーうううーーーーーーーーー


鼻を擦り寄せて飼い主様を見上げる。

「こら。まだ準備が終わってないでしょ?」


ふううーーあああああああああああーーーーーーーーーーううーーーーーーーーーー


それでも止まらない家畜は飼い主様のおチンポの匂いに頬ずりを始める。


「はしたない。」



バシッ!!!



飼い主様からのビンタで凛は少しだけ身体を引く。
でも堪え性のない家畜はすぐにまた身を乗り出して・・・


「誰がいいと言ったんだ?」

あああああ・・・・ううううううううぐううううう・・・・・・

「いいと言ってないぞ?」

あううううう○○様・・・・ご、ご奉仕させて・・・・下さい!!!


ズリズリと頬ずりをする。
匂いで全身の力が抜けぼーっと上気してしまう。


「だめだ。」


ああああああああああああーーーーーーーーーーーーうううううーーーーーーーーーーー




床の上でお座りの状態。飼い主様をチラチラと上目づかいで見ながら欲しくて欲しくてたまらないおチンポに涎を垂らす。



ううう・・・


「家畜が欲しいのはこれだな。」

目の前でズボンが開かれ、蒸れたおチンポが凛の前に飛び出した。


うあああああああああああああああああああああああああああああ!!!

目の色を変えて飛びつこうとする凛に飼い主様のビンタが飛ぶ。

「だめだと言っているだろう?匂いを嗅ぐだけ。」


はっ、はっ・・・はっ、はっ、はっ、・・・ああはっ・・・スウウ・・・あはっ、っは・・・・スウ・・あはぁ・・はっ、


鼻を近づけて嗅ぐと待ち焦がれた飼い主様の匂いに脳天まで衝撃が走る。
カクカクと不自然な痙攣をおこして、またおチンポにぐんと引き寄せられる。

ああ・・・・へ・・・あああああ・・・・

唇で触れて、舌を出す。

と、飼い主様はさっとおチンポを鼻先から離して、われを忘れている家畜へビンタを食らわせた。


「いいと言ってないでしょ?」

そう言いながら、また家畜の鼻先におチンポを持ってくるのだ。


はっ、うう・・・はっ、スウウウウ・・は、はっ、あああああ・・・スウウウウウ・・・うううはっ、あはっ・・・


右へ振られれば、右へ移動し
左へ振られれば、左へ移動し

おチンポだけを追いかけて凛は床の上で右往左往。
ご奉仕もさせてもらえず、匂いだけで弄ばれ・・・意地悪されて意地悪されて

それでも夢中でおチンポを追いかける本当に馬鹿な穴家畜の凛。



もう人間の尊厳すら微塵もない。



「まだメイクも途中なんでしょう?やり直しになっちゃうよ。」


そんな飼い主様の言葉も耳に入らない。
完全なおチンポ中毒の凛。


「ご・・ご奉仕させて下さい!!!お願いします!!!一生懸命ご奉仕しますから!!○○様ああああ!!ご奉仕させて下さい!」

チンポ・・チンポ・・・・チンポ!!!!!チンポ!!!!チンポ・・・・


頭の中はそれだけだ。
このおチンポ。飼い主様のおチンポ。


「よし。ご奉仕させてやろう。どのくらい上手になったかな??」

ーはい!!練習いっぱいしてきました。


いっぱいいっぱい・・
飼い主様に気持ち良くなっていただく為に。それが凛の存在の理由だから。





舌を伸ばす。触れる。飼い主様の体温。
プリプリとした弾力のある肉の棒。とろけるようなこの味。首を捻じ曲げて隅々まで舌で触れてまずはしっかりとお掃除。

しっかりと丁寧に舐めて、舐めて・・・舐めて・・

それから唇で家畜の唾液をズズズズと吸いこみながら上下上下と移動。
また舌で触れて、ジュルジュルと音を立てながらゆっくりと飼い主様のおチンポを咥えていく。


その肉棒と唇の摩擦でゾクゾクと全身を震わせる。
唇を擦られ、口粘膜を削がれる事にこんなにも発情する身体になってしまった。


「ふん。それで本当に練習してきたのか?イラマチオじゃなけりゃ駄目なんじゃないか?」


がっしりと頭を掴まれて硬さの増した飼い主様のおチンポが喉奥まで侵入する。



うぐうう・・・・・・・!!!!!!!!!

目を白黒させて藻掻くのだが、次の瞬間には飼い主様の激しいストロークで呼吸を完全に支配されてしまう。

ふごおおおおおおおふごおおおおおお!!!!

必死で口をすぼませて、舌を動かし家畜を使っていただいている感謝を伝える。
苦しいのがとても嬉しい。飼い主様を見上げて「もっと使って下さい」と媚びを売る。


ごおおおおおおおおおおおおあああああああああおおおおおおおおおおおおぐうううおおおおおおおおおおお!!!!!


飼い主様は凛の視線だけで家畜が何を考えているか理解してしまう。
だから、今度は喉奥を突きまわすようなさっきより激しいストロークを・・・


ぐはあああああああああああああああああああああああああああああげえええ・・・・・・・!!!!
あがああああああああああああ・・うえええええええおえええええええええええ


おチンポが引き抜かれた凛の口から粘った唾液が糸をひく。呼吸の度に音が漏れ、食道がヒクつく。


あーーーーーーーーーーーーあああああ・・・・・・ひいいい・・・・・・・・・・・・ああああ・・・・


イラマチオの快感に呆けていると飼い主様のビンタが飛ぶ。


ーはひいいいいいいい!!!


飼い主様の快楽でなく、自分の快楽に浸った事がバレているのだ。



ゴ、フォ、ゴ、ゴゴゴゴゴ・・・ゴフォ・・・ゴ!!!

喉奥から頭がい骨に響く飼い主様のリズム。
垂れ落ちる唾液でだらしなく濡れていく口元。

溢れだす涙。震えだす身体。


ただひたすらに、喉を犯されていく家畜。
性処理の穴として飼われる家畜の日常風景。






ゴボオオオ・・





これからどんな軟禁生活になるのか。


目の前にあるのは

引きぬかれた飼い主様のおチンポに絡む凛の唾液。

「家畜の唾液だ。綺麗にしなさい。」



ーはああああああああああい。




髪の毛を引っ掴まれて頭ごと操作される。
唇を外れて顔面に唾液が擦りつけられ、びちゃあああびちゃあああと顔面が濡れていく。

それでも全く構わない。
凛の顔面など、雑巾と同じなのだ。


その痛みと全く人間扱いされないその乱暴さに・・

またじんわりと





飼い主様の家畜に堕ちた嬉しさを心の底から感じていた。



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DATE: 2010/12/21(火)   CATEGORY: ぼくのなみだ
禁断症状
幻聴、幻覚
消えては現れ、現れてもなおそこにある

なのに触れられない飼い主様に・・

枯渇した凛が崩れていく。



歯ぎしりをして泡立った涎をたらし

崩れた凛は、その度に欠片をかき集めてまた形をつくってみるけど
歪に組み合わさり、一方は大きく膨れ、一方は隙間だらけで

こんなにバランスが悪ければまっすぐ歩くのもままならない。




「言っておくぞ。家畜、飼い主は私だけだという事を忘れるな。」
「今のうちに苦しみなさい。その方が壊れやすいでしょ?」




わーわーわーわーわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!




飼い主様からメールをもらっては少し立て直し
飼い主様からの電話で声を聞けば少し進んで

それでもどうにもならないほどの大きな「何か」に迫られ
凛はそれから逃げ惑うように飼い主様を求める。

それまでに体験したことのない「何か」は確実に凛を飲みこんでいく。
思考停止。自律神経さえその機能を低下させ、発汗、震え・・・そして嘔吐。




うーうーーーーうーーーーーーーーーーーーーーーーうーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!



こんな状態では飼い主様に迷惑をかけてしまう。しかし、それを抑えようとすると余計におかしな方向へねじ曲がってしまう。
上手くいかない負のスパイラル。それでも求めずにいられない・・

何も

コントロールできない。

何一つコントロールできない。






飼い主様に全部捧げた。



ね・・こんなにアンバランスになって。
醜く歪な形になって。


生きてていいかどうかもわからなくなる。




でも凛は自らの意思で生きているわけではない。

ただ一つの真実は凛の目の前に「家畜誓約書」があってそして・・・
飼い主様の家畜であることが生きている証だから


もう多分・・そんな事何千回とメールにもブログにも日記にも書いたけど。

「飼い主様の家畜」

凛にとってそれが全て。




ね・・・・







ううううううううううーーーーーーーあああーーーーーーーうううううううあああああああああーーーーーーーーー






ね・・・だから・・・・・






ひいいいいいいいいいいいいいぎいいいいいいいいいいいいいいいいあああああああああああああああああああううううううううううう





こんなに苦しくても


何度崩れても


凛は飼い主様の声で「歪んだ醜い形のまま」蘇る。







「家畜!」






えへええ・・・ああああ飼い主様ぁ・・あは・・おちゅかれ様ですう




「全く、またパニックになって」



ごおおおめんんなさいいいいい・・・・えぐううううう・・ひうううううううううう・・・




「お仕置きだな。家畜の一番嫌いなお仕置き。」


やだああああああああああああ・・・やだyyyyっよおおごめmっまさいいいい



「放置だよ。何もしない。」



いやああああああああああああああああああああああああああ・・・・・・
いいいいいい・・・いっしょおおおけんめい
ごほおしいいしまううからあああ、やだああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



「お仕置きだもん。縛って眺めるだけだよ。」



いやあいやあああああああいやあああああああああああああちゃんとご奉仕しますから!!
どうか、凛を使って下さい!!!!


どうか、飼い主様の穴家畜を使って下さい!!お願いしますっ!!!







意地悪をされ、家畜である誓いを立て、
理不尽な責めで胸を潰され、それでも尚飼い主様に媚びて酷く扱われるのを望む。




それが・・・・


電話の後半「まとも」になった凛は
電話が切れて数時間後には・・・もう崩れる。



その時間がどんどん短くなっている。








コントロールを失った凛は
どうやら「禁断症状」の海を渡っている。



大荒れの波に揺られて凛は凄い勢いで抗えない流れに飲み込まれていく。


真っ暗闇で地図ももたない凛は、飼い主様の声だけが頼り。





こっちだぞ・・





そこかしこで幻覚、幻聴・・・飼い主様が消えては現れ凛を呼ぶ。



こっちだぞ・・・



禁断症状。
気付かぬうちに中毒は進行していた。

今回それがはっきりとわかった。

凛は完璧な精子中毒。飼い主様の精子中毒。







「ふん。全く精子切れであんなにパニックになるなんて。」

最下等だねぇ。













もう・・こんなところまで堕ちてしまっている。
ほら。もうこんな戻れないところまで。


このまま凛は家畜としてしか生きる道がない。

今回のこの激しい禁断症状で自覚する。

飼い主様の永遠の家畜として
飼い主様の精液をいただかないと死んでしまう・・・そんな家畜に



本当に本当になってしまった。




ーはい。





12月17日。
名古屋市内某所。

ベッドに横たわる飼い主様を見上げて
嬉しそうにそう返事をしたら

飼い主様からのビンタが飛び、凛の頬を鳴らしていった。







12月17日より2泊3日で
名古屋に軟禁されておりました。

これより数回、その名古屋軟禁生活の内容を記事として書いていきます。

動画はありませんが・・・汗
フェティッシュな写真は満載でお送りしていきます。

どうか皆さま年末までごゆるりとお付き合いくださいませ。

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DATE: 2010/12/06(月)   CATEGORY: ぼくのうた
干乾びる
凛は飼い主様から離れては生きられない。
でも、物質的な距離は縮まらないから・・どうしても「餌」が貰えない日々が続く。

餌の貰えない家畜は1日で飢える。


3日で空っぽになって
どんどんペッチャンコになる。


それでも「餌」が貰えないと・・・
凛はどんどん軽くなる。干からびる。


カラカラに乾いた北風にゆれるスルメのように
ピラピラになって茶色くなって




生きているって事をすっかり忘れる。








飼い主様はそれを見ていて幻となって凛の前に現れた。
幻覚、幻聴・・・

でもそれはすべて「体験」してきた場面で

昨日は

今年の夏にこの大阪の小屋での出来事が目の前で再生されていく。







飼い主様の言葉ひとつひとつ。

干からびた凛の見る幻。
干からびているから・・凛は手も足もでない。


声すら・・









届かない?



干からびてるのに涙だけ出るなんておかしいね。

大丈夫。よくある不安。そう思えばやり過ごすのは簡単なのに
今度は大丈夫じゃないかもしれない。なんて勝手に思う。


それでも飼い主様から離れてなんて生きていけない現実。







幻を現実を繋ぐのは「家畜誓約書」










この前
名古屋での飼い主様との別れの時

手が離れた瞬間に飼い主様の言った言葉が

凛をゆらす。






「我々はお互いが・・・・・・・・・だから」






何と言われたかは秘密。

干からびた凛を再び飼い主様の元へ運んでくれるとても素敵な言葉。


はい!と大きく頷いて返事をしてもう一度触れた。














後にも先にも・・・この人以外に凛の飼い主様はいない。
断言していい。











だからこんなに干からびて
馬鹿な家畜は生きているって事を忘れても、飼い主様が「生かしている」んだから

殺したって死なない。






ああ、干からびた凛は
今度の名古屋での衣装を決めていました。(干からびてるのに・・笑)

下着も買いました。

すごい荷物になりそうです。
そしてほどんどを捨てていく予定です。(ボロボロになる予定)



早くその日が来ないかなー。


干からびた凛が




北風にピラピラ。



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DATE: 2010/12/04(土)   CATEGORY: ぼくのうた
「飼育」に近づく12月
前の記事にコメントや拍手、メッセージを意外に沢山いただきましてありがとうございました!!

でもやっぱり精液マニアは少数です。(笑)
あ・・凛のブログを読んでいただいている時点で相当のマニアだと思いますが・・

みなさん、堂々と「マニアです!!」と胸を張ってくださいね。




寒さが増せば
飼い主様にお会いできる日が近づいていきます。

前回の名古屋から帰ってきて芽生えた小さな不安は、少し前に大きくなりすぎて
こうして「もうすぐ」と実感できる頃になると弾け飛びます。

12月になりました。
今日からまた少し寒くなるかも。

自転車をこぎながら、飼い主様に叱られて、この寒空の中裸で外に放り出される想像をして
肉穴を疼かせていた凛です。


何もかもを支配される。思うように使っていただく。

「凛は穴家畜でしょう?」

飼い主様にそう言っていただけて心の底から嬉しいと感じています。



次の名古屋は「飼育」への一歩なのです。


今回、通常のホテルではなくマンションの一室にような場所に宿をとりました。
凛はここで飼い主様に「飼育」していただく為の訓練を受けます。


鎖に繋がれた凛は飼い主様の快楽の為だけに存在する肉人形です。

もし途中で逃げ出したくなっても
「無意識レベル」にまで刷り込まれた絶対的な支配から凛は逃げる事ができません。




そこまで堕ちたい。




壊れて狂いたい。



何もかも奪われて人間廃業したい。







凛は永遠に飼い主様の所有物、飼い主様専用の性処理穴家畜なのです。






あああ・・・早く繋がれたい。

ビンタされ、踏みつけられ、理不尽に振り回されたい。



そして、今回は記録も・・・
フェティッシュな飼い主様と凛の共通マニア世界観の中で、もっともっと興奮したい。

そこにはもちろん精液画像も。
今回は必須!!!・・・・って飼い主様と凛で決意してる。

出来るなら・・・
殴られて、蹴られて、わんわん泣いているところを、首を絞められながら犯されたいです。


ああ、色々望んでぜいたく。




だよね。

家畜なのに・・・






こうしてお会いする日が近づく中で
凛は飼い主様へのご奉仕の練習を日々重ねています。

この間はウェブカメラを通して、その必死なフェラ顔を見ていただきました。

もちろん、命令一つでディルドで喉の奥を突く「イラマチオ」練習も行います。


机は涎でべちゃべちゃになり、目がトローンと蕩け、頭の奥が痺れます。
喉の奥を本気で突くので次の日に多少喉に痛みが残りますが・・

そんなのおかまいましです。

当たり前ですが、凛の都合なんて無視です。飼い主様の快楽優先。
いつだってどこだって、その優先順位が入れ替わる事は絶対にない。





それを本当に心の底から感謝できるんです。
不思議だけど・・

飼い主様に酷く扱われる度に凛は安定していきます。
凛が生きていること。凛が息をしてこの世に存在している事。その意味の全てを実感できるんです。






ある時

真夜中に飼い主様から電話がありました。


凛は当然寝ていましたが
そうやって飼い主様の都合でたたき起こしていただいた事に感謝してもしきれませんでした。

嬉しくてしょうがなくて、手が震えていました。


考えて下さい。
飼い主様はこんな夜中にも凛の事を思いだして下さったんです!!!!

それだけで、凛は勿体ないほどの思いを飼い主様に注いでいただいているんです。



夜中に起こされて、激しいオナニー命令。
飼育していただいたら、性処理の為にたたき起こされて無遠慮に犯されるのでしょう。







ああああああああ・・・

本当に飼い主様に日々感謝するしかない、凛です。



12月になりました。本当にもうすぐです。






ボロボロになるまで
意識がなくなるまで使っていただきたい。

腫れあがって、噛み痕やアザでいっぱいに・・・・


・・なんて


やっぱり贅沢な望みばかり。





飼い主様・・
こんな馬鹿な家畜でごめんなさい。

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