I am not needed even tomorrow.
明日なんて来なくていい。…とある性処理奴隷の記録
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DATE: 2009/11/29(日)   CATEGORY: ぼくのうた
こ、これは・・・?~乳首復活に向けて~
今回はまずこの画像を見ていただきましょうか。



09112001_nipple_orgasm.jpg








えーっと、この胸なんですが・・・
乳房がないので一瞬「男性」かな?と思いきや、実は「女性」の方でありました。

超・微乳というのでしょうか?乳輪もほとんどなく、乳首のみがちょこんと。
可愛いですよね?

えーこの画像は「フェチコンプレックス」さんの動画で見つけたものであります。
乳娘美少女のフル勃起乳頭


勃起乳首をこねまわされ、弄りまわされ・・乳首だけどこまでも感じてしまう様子を「上半身」のみで撮影したものなんですが・・
動画で見ても一瞬「豊胸」していないニューハーフの子かな?と思ってしまいますよね?

当然、ここに来てらっしゃる方にはドンピシャかと。(笑)


ええ、実はね

僕の胸は今こんな状態です。


もちろん手術痕があるのでここまでストンと奇麗ではないんですが、ほぼこんな状態。

思えば4月の末に乳房切除の手術をして約半年。

直後は体を動かすのもままならないくらい痛くて、胸全体が腫れあがって、寝ても起きても痛い状態で・・・
そこから考えると、よくぞここまで復活した!!と関心します。

途中でね、傷の塞がりが悪くなったりしたんで、思ったよりも歪な胸になってしまったんですが
傷が完全に塞がった夏を越えたあたりからは、徐々に元の感覚を取り戻して、後1割弱の回復を待つのみとなりました。^^

しかし、本当に感覚の回復は徐々に・・・だったので、最初は服が当たっている感触も無い状態で焦りましたね。
摘んでも、つねっても全く感覚がないし・・・



でね!

早く回復したい!!乳首を責められたい!!っていう欲望は強くあるわけじゃないですか?
やっぱり元々は乳首を責められるのは大好きだし、僕の場合、それによって発情も大きくなる訳だしね。

でねでね!!

僕は考えた。


どうすれば乳首の感覚を早く回復させる事ができるか?



そこで思い出したのが、乳房の手術をした病院の看護師の一言。


手術後のケアで「高周波治療」というのがあるんです。
僕は、傷の治りが悪かったんで実際は受けていないんですが・・・

この「高周波治療」の目的は硬化(手術後に傷の所が硬くなってしまう事)してしまった部分を早くに柔らかくする事。
早くに柔らかくなれば、その分感覚の回復も早い。

金属の板を背中に敷いて、金属のコテでアイロンをかけるかの如く手術個所に「高周波」を充てるってものなんだけど・・・

その説明の時に看護師がコテを僕に見せながら


「高周波を充てると回復が本当に早いからねー。低周波だとこうは行かないんですよー。」


と自信満々に言っているのを思い出した。


むむ・・・


「低周波じゃここまでの効果はない」って事は・・・・・

少しは効果があるって事では???






何でこんな事思い出すんでしょうかね?

そういえば・・で思い出すのがこんな事ってね。マゾのなせる業です。汗




で!!

以前にも登場した事のある「低周波治療器」を引っ張りだしてきまして

乳首の部分を覆い隠すようにパッドを充ててテープで固定。



うーむ。どこかのアダルトサイトで見たぞ・・・こんな姿。(笑)


で、そのままスイッチをオン!!





し~ん・・・。





いや・・・あのね。
感覚が無いわけだから「ああ!」とか「いや!!」とかにはならない訳で・・

効いてるのか効いてないのかもイマイチ確信は持てませんが、とりあえずスイッチを入れたままで放置。


なんとなーく温かい気もするけど、よく見ると筋肉がピクピクしてるのも見えるけど

どうなんですかね?(笑)


なんせ「し~ん。」ですからね。全然わかんないです。

ただ、やはりスイッチが切れる頃には汗が流れてきました。
自覚はないんですが、無理やり筋肉を動かしているんだ!という証拠。

という事は、何もせんよりマシなのかな?
・・ってな考え方で、次の日もまた次の日もチャンスがある度に「低周波」を当て続けてみました。



そのお陰かどうかわかりませんが、硬化した所はかなり小さくなって部分的に数か所を残すのみとなりました。^^

心臓に近いので一日一回を限度としてますが、これからも暇があれば「低周波」で乳首復活を目指します。

上の動画のように、乳首を摘ままれただけで腰をくねらすような敏感乳首よ!再び!!


ハルの願いというよりも飼い主様に喜んでいただきたいから。

弄られて常に尖ってシャツの上からでもくっきりとわかるぐらいの恥ずかしい乳首で、飼い主様に笑われたいから。

どこまでも「飼い主様の為」なんです。
それが家畜の喜び。




あ、そうそう・・


前回の「君臨」の記事に拍手ならびにメッセージありがとうございました。
「彼女」の復活を一緒に心待ちにしていただける方々がこんなにも居るなんて、本人ではありませんが嬉しい限りです。




それでは、またまたー♪


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DATE: 2009/11/14(土)   CATEGORY: ぼくのうた
君臨
二日連続で飼い主様に捨てられる夢をみました。
本当になって欲しくないので、ここに書き記します。(誰かに言うと正夢にならないって言うし。)

飼い主様と僕は「支配と服従」で関係が成り立っています。
BDSMの中でも・・えーっと何だっけ?(笑)

Bボンテージ(拘束)
Dドミネーション(支配)
Sサブミッション(服従)
Mマニピュレーション(操作)

こっちの方に重きをおいている感じです。もちろんDにディシプリン(調教、躾)ってのが来てもいいんですが・・
それよりは関係性があってこその「調教、躾」なんで、まずはこっち!という感じです。

この関係について色々と思いを巡らせている時、どうしても思い出してしまう人物がいます。
僕の知り合いでも稀有な存在の女性。

今回は僕の記事にしては珍しく「女王様」の話なんですが・・・
(わくわくしている方居ますか?笑)



この「女王様」と僕はM男性の公開調教というショーで初めて出会いました。

どちらかというとキツイ感じというよりも可愛らしい感じの女王様で、喋り方もおっとりしていて今までの僕が知っている「女王様像」からは大きくはみ出た女性だったんです。

「えー?この人が??」という感じ。見た目はね、見た目は!!

で、公開調教が始まっても何かこう「ビシ」っとしない。(笑)
ショーをする気合いとか全く感じられない。縛るよ!という準備もないし、立ち上がりもしない。

ゆったりとソファに腰掛けて足を組んで、前にずらりとならんだM男性を眺めている。

それもただただ見てるとか、品定めをしてるとか、ニヤニヤ笑ってるんじゃなくて

ニコニコしてる。
ニコニコして飲み物か何か飲んでる。


ヒステリックな感じもなければ、暴力的な感じもない。


「今日は私の奴隷じゃないから楽しませてもらうね。」

そういって、一人のM男性の手を引っ張ると「椅子になりなさい。」とソファの腰かけ部分にM男性の頭を置いてその顔面に座り、他のM男性を手伝いとして連れてきたS女性に任せっきりで自分は全く動かない。

こちらから見ると座席に頭をひっかけて仰向けで手足を投げ出し、顔に女王様を乗せた椅子の出来上がりっていう感じかな。
で、女王様は椅子に座ったまま通常の「女王様ショー」を始めたS女性達を興味津々で眺めてる。

縄で縛りあげられたM男性が宙づりになると手を叩いて喜ぶ女王様。


・・うーん。無邪気。


乳首を長い爪で摘ままれ「うう・・」と呻き声を洩らすM男性。
そのM男性とは別に女王様の下、椅子男も呻きをあげていたり・・


一瞬、腰を浮かした女王様。椅子男にぴしゃりと一言。

「あなたの息がかかって、私のお尻が熱いわ。息をしないでちょうだい!!しなくていいでしょ?」



そして、また顔面に座りなおす女王様。



そう。実はこれこそが正しい顔面騎乗というやつで
中には女王様の大切な所を舐めるのが顔面騎乗だと思っている人もいるようだけど、正しい顔面騎乗は「窒息」が目的で

女王様のお尻に潰されて「死」を迎えるというM男性にとってはもっとも嬉しい「死」を疑似体験させるのが目的というかなんというか・・

だから「息なんかしなくていい」わけ。


しかし、公開調教という名目で集められたそこいらのM男性にはこれが理解できない。
ただ、舞台にあがった以上「女王様」に恥はかかせられない。


必死で息を殺し、苦しさにもがく椅子男。


女王様はこの後絶妙なタイミングで姿勢を直す。その隙を見て椅子男は呼吸をしなければならない。
呼吸の管理。呼吸までをも管理される喜び。


それが伝わるのか、椅子男のパンツに覆われたペニスは布を持ち上げて徐々に膨らみ始める。

椅子男は、同じような責めを期待しているのだろうが・・・
一切は無視され、彼に与えられた自由は女王様の下で窒息死を恐れながらもがく事だけ。


さて・・・

宙づりのM男性にはS女性からのさらなる責めが加えられる。
蝋燭を垂らされ、洗濯バサミを敏感な部分に多数ぶら下げられ、鞭が飛ぶとM男性の「叫び」が会場に響く。

それは椅子男にも聞こえているはずで、ますます股間の膨らみは大きくなり
その顔面の上で、女王様は「歓喜の叫び」とリズミカルな鞭の音に耳を澄ます。



まるでクラシックの音楽でも聞いているような姿。




鞭の痕を無数に背負ったM男性は、ようやく宙づりから片足を下され、今度はバイブレーションで唸りを上げるS女性のペニスバンドの餌食になる。

大勢の中で犯されるという屈辱。前立腺をいやというほど突かれ、半起ちのペニスから垂れ落ちる透明な液体が床にまで達っする。

さんざん辱めを受けて、両足を下されたM男性は最終的にS女性の手で強制的に射精をさせられた。



その「音」全てを椅子男はどのように聞いていただろうか。

終盤、女王様はほとんど姿勢も直さずじっとしていたから
本当に生命の危機に陥っていたのかもしれない。

S女性の全ての責めが終わり、女王様が立ちあがった時、椅子男の目は虚ろで顔を真っ赤にして口から涎を垂らし・・
弱弱しい時に引きつったような呼吸をしていた。


その顔を見た女王様は満足げに頷いて
「今、お前の世界は何色?」と椅子男に尋ねる。


「・・・・・。」


あまりにも小さな声。

普通なら「もっと大きな声で言いなさい!」とかなんとか言うんだろうが・・

この女王様はしゃがみこんで椅子男の口元に耳を寄せ、その声を聞いている。



「そう。灰色なの?・・ふふ。灰色かぁ・白い世界まで行って欲しかったんだけど、しょうがないわね。」

にっこりと笑った女王様。

その言葉に感極まったのか、ボロボロ泣き始めた椅子男。



「みんなあなたの事を見ていたわよ。」


そう・・宙づりで責めをうけるM男性よりも、誰もが顔面に女王様を乗せた椅子男に注目していた。
どうなるんだろう?今、どんな状態なんだろう?

苦しいはずなのにチンポを起てて、やっぱり喜んでるんだ。



マゾなんだなぁ・・・って。



「さあ、みなさんにオナニーを見てもらいましょう。」





・・・・はい。




小さな声。

膝立ちの椅子男は大勢の前で、起ちあがったペニスを握ってしごきはじめる。



その姿は、見事な「女王様の奴隷」だった。

女王様は、本当に「公開調教」をやってみせたのだ。

だって自慰をする椅子男が、こんなにも哀れで惨めで、それでいてマゾとして羨ましい!とさえ思えるのだから
さすが!としか言いようがない。

自慰をする椅子男にスポットが浴びせられ、息が荒くなってきた所で照明は落とされた。
余韻を残してショーは終わる。この結末にも僕はぐっとくるものを感じた。




公開調教の後「お疲れ様でした」と声をかけると「うん。疲れたわ。」と女王様から返事があった。
その場では少ししかお話できなかったんだけど、後日、女王様はなぜかたこ焼きを持って、僕を尋ねにきてくれた。

たこ焼きを優雅につつきながら、彼女(失礼・・)はこう漏らした。

「この間は自分の奴隷じゃなかったからどうしようかと思ったわ。断ればよかったと後で後悔したけど、だって私の調教は派手

さがないでしょ?ショーとしてお見せできるようなものでもないし・・」

そっか。それはさぞかし疲れただろう・・と僕は公開調教の後の彼女を思い出してそう思った。

「私は奴隷が欲しいのよ。わかる?」

「私の好みを覚え、私の意地悪に全部付き合う。ほら、よく好きなプレイは・・っていうのがあるでしょ?あれが私は馴染めなくてね。」

実はこれが彼女の全てで、完全なる服従を誓った奴隷の上に「君臨」し続けるというのが彼女のスタイル。
「女王様」から決してブレない。それは日常からで、奴隷を奴隷として扱うのは天下一品だった。


「常に私が何を望んでるか考えて、私の好みを覚えて動く。奴隷に意思なんていらないのよ。」


支配と服従。
徹底した奴隷の操作。


「私の意地悪で性的な興奮をするならそれもいいんじゃない?」


彼女は絶対にプレイという言葉を使わない。
意地悪という言葉はどこか可愛らしい彼女にぴったりな言葉だと思った。

ただ、その意地悪という言葉の指し示す内容はずいぶんと度が過ぎたものもあったけれども。汗


「私が楽しく、そして快適にその時間を過ごせるならそれでいいの。その為の調教なのよ。」


しかし、この彼女の徹底した「君臨」が理解される事は稀で、彼女に対する「悪評」もかなり多かったことは事実だ。

『あの女王様は何もしない』
『勘違いしているただの馬鹿女だ』

「しょうがないわ。私は変態だもの。治らない不治の病よ。」




変態が不治の病。

時折、僕もこの表現を使うけど元祖は彼女だったりする。
(勝手に使ってこめんなさい。笑)

さて、何故彼女を最近になって思い出したか?というと
「支配と服従」という点において、彼女の言わんとしていた事を無理やり飼い主様と僕に置き換えると色々納得させられる事が

多いからだ。


「飼い主様の好みを覚え、飼い主様のなさりたい事に拒否権がない。」
「飼い主様が何を考えているかを常に考えて、飼い主様の思い通りに動く。家畜に意思はない。」

「飼い主様の”意地悪”で家畜が発情するのは勝手。」

「飼い主様が楽しく、気持ちよく、性処理をなさる為に家畜は躾けられる。」


心から服従を誓い、飼い主様の好みに変えられ、飼い主様の思い全てを受け入れ、命令通りに動き、管理され支配される。
また、それが家畜の喜びだったりするから僕も不治の病だ。

そして、願わくば僕を踏みつけてその上に「君臨」し続けていただきたい。




たこ焼きを食べ終わった彼女を玄関まで送りにいき
「今日はありがとうございました。また遊びにきてください。」と僕が挨拶をすると

彼女は笑ってこういった。

「またどこかで会いましょう。」




しかし、彼女はこの一年後に大きく体調を崩しいまだに復帰の目途が立たない。

変態は治らなくてもいいけど、体を蝕む病はそうはいかない。是非、治って欲しい。

僕は待っている。彼女のファンの一人として。
そして、彼女の奴隷も彼女の帰りを待っているのではないだろうか?

奴隷は全員解放したわ。と言っていたけど、それが「彼女の本心でない」事は彼女の奴隷ならわかるだろう。


彼らとともに、僕も彼女の回復を祈っている。

再び、あの気品あふれる優雅で可愛らしい女王様が、再び「君臨」する姿を見たいと
ずっとずっと願っている。






治ったらまた一緒にたこ焼きを食べましょう!
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DATE: 2009/11/12(木)   CATEGORY: ぼくのうた
フラグメンツ1
バラバラに浮かんでくるもの。
一つ一つの欠片。




二回ほど一緒にライブにいった年上の友達は
工場勤めで

半年後には他府県の工場へ移るんだと聞かされていた。

リミットが近づいたある日、彼と食事に出かけ、京都の鴨川の河原で日か沈むまで彼と過ごした後
四条駅で彼と別れた。

乗り込む電車はそれぞれ違う。

僕は特急。
彼は急行。


ホームで別れて、彼のの後姿を見ながらこれが最後だろうな・・とどこかで思った。

別に悲しくもない。特別な感情もないし、同じ趣味の友達が一人減るだけ。
本当にただそれだけだった。




京阪電車の特急は京都のいくつかの駅を停車すると、次は大阪の京橋に到着するまで何所にも止まらない。

僕は、たぶん眠りこけていたんだと思う。
丁度、人に会うのがしんどくなってきて精神安定剤を服用しはじめた時期だったから。





京橋で電車を降り、改札を通り抜けて自転車置き場に到着する。

いつものようにチェーンの鍵を外し、ハンドルを握った・・その時だ。

何やら後ろから視線を感じる。



妙な感じはしたが、勘違いだろうと自転車をバックさせる為に振り向くと・・・そこに

四条で別れたはずの彼が突っ立っていた。



「・・・・。」



何か嫌な予感はした。
でも、僕は「どしたん?」と尋ねてしまった。

もっと大騒ぎをして彼を拒絶すればよかったと今なら思う。


しかし、昔の僕は無防備すぎた。


「家・・・行ってもいいかな?」


一度遊びに行くよ。・・かなり前に彼に言われた台詞がよりによってこんな時に蘇る。
どうするか?一瞬悩んだが、断れない体質なのは昔からだ。


「ええよ。」




自転車を押して歩く僕の横を彼は付いてくる。
自転車で5分ほどの道のりは歩くと20分ほどかかる。

その間、さして会話もなく・・・途中で飲み物だけを買って僕の家に辿りついた。



家についてもあまり会話はなかった。

彼は煙草を吸って、買ってきた缶ビールを飲んで、僕の部屋にあった雑誌を読みふけっていたし
僕はシャワーを浴びたり、明日の用意でガサガサと動き回っていてそれほど彼を構う余裕がなかった。


ベッドはシングル。
僕が高校から愛用していた狭い狭い安物の金色パイプベッドで、二人が並んで横になればぎゅうぎゅうでいっぱいになった。

『家に行っていいかな?』

彼の吐いたセリフの意味するものが何かは・・・それとなくわかっていて、何となく覚悟していたから
電気を消してからも少し緊張して寝付きは悪かったように思う。





しかし






その夜は何も起きなかった。


彼は早朝に起きだし、今日の夜も来ていいか?と僕に確認してから工場へと出かけていった。





「何だったんだろう?」



意に介せぬままに、僕は僕でその日の予定をこなした。



夜になり、一人で食事をしていると彼は前日以上に暗い面持ちで僕の前に現れた。
確かに、それは珍しい事ではなかったが(どちらかというと僕は弾けた感じの人より静かな感じの人を好むので)

それでもどこかその日は違っていたように思う。


「俺も飯食っていい?」


広げた弁当と缶ビール。彼の行動はそれほど前日と変わりもせず、黙々と煙草を吸い、そして多分並んでビデオか何かを見た。

前日の事があったからちょっと安心した部分もあったんだと思う。
電気を消して真っ暗な中ベッドに入ると・・・僕はあっという間に寝てしまった。






彼は僕が寝るのをずっと待っていたんだろうか?
それとも途中でトイレか何かに起きたんだろうか?

重く何かが圧し掛かった衝撃で、僕はふと目を覚ました。

僕が見たのは黒い影。僕に馬乗りになる彼の姿だった。
真っ暗であるのと、彼の伸ばした前髪が顔を隠して表情は見えない。

だが、これが普通の状態でない事だけはっきりしていた。

慌てて起き上がろうと暴れる僕と彼の手がぶつかり合う。低いうなり声を上げる彼が怖くてたまらない。
尚も暴れる僕に止めをさそうと言うのか、彼の両手は僕の首に巻きついて

本気で殺されると思った。


『死にたい』

確かに何度か彼にもらした事はあるが、こんな形で死にたくはない!


彼の腕を必死に掴んだその瞬間・・

空気を求めたのか、声を出そうと思ったのか
大きく開いたままの口に彼の勃起したペニスがねじ込まれた。




「!!!!!」


これほど驚いたことはない。

殺されるんじゃない。という事は分かったが、彼のしたいことが全く見えない。


しかし冷静に話せるような状態でもない。

ぐいぐいと喉の奥に侵入するペニス。口を閉じようにも開ききった口では上手くはいかない。
首から離れた彼の両手は僕の髪の毛を掴み、頭部をガツンガツンと枕に叩きつけるように揺さぶり始める。

それに合わせて動く彼の腰。


何とか下半身でもがいて逃れようとするのだが、僕の足はベッドをバタバタと踏みつけるだけ。


「はーはーはーはーーーーぁああああ」


聞いた事もない彼の声。
激しくなる腰の動き。

喉を塞ぐ彼のペニス。粘りが強くなる僕の唾液。








・・・・・犯されている。




喉の奥を好き放題に突かれまくっている。






じゅわ・・



嫌なのに。



じゅわ・・じゅわ・・・



こんなの望んでないのに。



じゅわ・・・・じゅわ・・・・



好き放題に性処理に使われているこの状況が・・
何でこんなに「虚しく」て「嬉しい」んだろう・・・・






僕は泣いていた。

生理的な涙と自発的な涙でぐしゃぐしゃだった。




そして、僕はこの後の展開を覚悟した。

当然、この後ズボンとパンツを脱がされ、彼のペニスを股間にある穴で受け止めなくてはならないんだろう・・と。





だが、彼は・・・

そのまま喉の奥で射精をした。





レイプ以上のレイプをされた気分。
本当に彼の性欲だけの為に凌辱された。




「はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」


ドプドプと食道に直接流れ込む彼の精液。
長い長い射精だった。


僕は唖然としたまま彼の精を飲みこんだ。



「はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」



僕の口から引き抜かれた彼のペニスは糸を引き、その透明な液体だけが暗闇で光っていた。




「はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・」



それから、彼は僕から降り・・ズボンを直すとフラフラと部屋から無言で出て行った。








バタン







ベッドの上で僕は唖然としたまま扉が閉まる音を聞いた。

そして、とても静かなのに気が付いて・・・そっと股間に手を伸ばした。

そこは、びちゃびちゃに濡れていて、とても嫌な気持ちになった。
嫌で嫌でどうしようもなくて、僕はオナニーを始めた。


何度も何度もついさっきの出来事を思い出しながら、オナニーをし続けた。


一番はじめのイラマチオ体験。
強烈すぎる過去の記憶。



これも一つの欠片。






フラグメンツ

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DATE: 2009/11/09(月)   CATEGORY: ぼくのきもち
穴に蓋
遅れましたが、輪姦の記事に沢山の拍手ならびにコメント、メッセ、ありがとうございました。
参加したかったとか見学したかったとか。そんなに誰かに求められた事がない僕はもうどうしていいやら・・・

本当にありがとうございます!!

特に動画は3日ほどで2000hitをいただきまして、僕が一番びっくりしている次第です。

明るい電灯の下とはいえ、どうしても野外なので暗い動画なのに・・みなさん画面に貼りついて見ていただいたんですかね?
携帯からの人は携帯片手に・・・見ながらオナニーとかしていただけたんですかね?

もし、そうだとしたらめちゃくちゃ嬉しいです!
是非、精液は僕にぶっかけて下さいね。遠慮なしに・・僕は精液便器ですから。


それともう一つ嬉しいのは、同じマゾ傾向を持った方からのメッセージです。
応援していただいたり、励ましていただいたり・・・申し訳ないほどの嬉しい言葉の数々を頂いて

今日も首輪が誇らしく思えます。


それからそれから、下の記事にもコメント&拍手ありがとうございます!!
紹介し忘れたんですが、リンク箇所にある「フェチコンプレックス」様は無料でいろんなフェチ動画を配信されております。
ぶっかけ(精液)関係は少ないんですが、イラマチオ、アナル拡張、連続絶頂、イキ顔、ピアス等、シーメール等々がお好きな方はかなり楽しめるかと。

是非、リンクをクリックで訪問してみてください。





それで・・


そんな精液便器の肉穴はいつも飼い主様のおチンポ様を思って涎を垂らして、ヒクヒク発情している。
飼い主様がいつも「はしたない」と呆れる肉穴。


「チンポなら誰でもいいんだろう?」
「穴をかき混ぜられるなら何でもいいんだろう?」


そんな・・嫌です!飼い主様のおチンポ様じゃなきゃ・・嫌です!!
ハルは飼い主様専用の性処理肉穴です。どうかハルを飼い主様の性処理に使って下さい!お願いします!!

僕は必死で訴えるのですが、その間も肉穴は相変わらず涎をだらだら
おまけにクリペニもビンビンに勃起。

自分でも呆れるほどの発情。


「だらしない家畜だ。勝手に発情するな。」


はいい!!


返事は勢いがいいのですが、発情すら管理されるなんて・・と思うとまた発情。
全くもって「だらしがない」


実は、この頃に僕がずっと憧れていた言葉をやっと使えるようになっていた・・・

それまで、僕が口にしていいかどうか迷ってきた言葉。



それは「僕は飼い主様の所有物です。」という言葉。


「家畜」も「所有物」もさして変わりない。
だが、「家畜」は飼われている間は「家畜」として存在していると実感できるが、檻の外に逃げてしまえばそれまで。
ところが「所有物」は、檻の中でも外でも「飼い主様に所有されている家畜」から逃げることができない。


何をしていても「飼い主様の家畜」
どこに居ても「飼い主様の家畜」


僕は「飼い主様の所有物」



何度か、このブログでは似たような表現はあったかもしれないが、それは僕が勝手に思っていただけの事。
飼い主様に対して宣言できるほどの「自信」もなく

「ええ?」と驚かれるかもしれないが、ずっとずっと言葉にしないままここまで来た。
いや、とてもではないが口に出来なかった。

僕の自信のなさは相当なもので・・・
メールを毎日交わし、ネットで喋り電話もあり、ここまでの飼い主様とのしっかりしたプロセスがあるのにもかかわらず
メールを送った、メッセージを書き込んだ電話を切った次の瞬間には「ああ、これが最後かな・・」とどこかで思ってしまう始末。

僕には何の魅力もないし、性別のややこしさがこじれて厄介なだけだし
誇れるような資質も、自慢できる容姿も

何もない。いつ捨てられても当然。

というネガティブ装置が備わっており、常時フル稼働のそれはスイッチを切る場所すらどこだったかわからなくなってしまった。

だから飼い主様の「また明日」という一言で舞い上がったし
「次はこうしてやろう・・」という飼い主様の言葉に「次があるんだ・・・」と嬉しさでうずくまったり。


ただ、ここまで来て「充分に飼っていただいている」という実感は持てるようになった。
肉穴の使用、支配、管理、飼い主様の思うように使用出来る肉穴になる為の躾。

飼い主様の好みにカスタマイズされる容姿。
鍵付きの首輪、特に髪の毛を飼い主様の好みに整えたあたりから「所有物から逃げられなくなる」喜びがじわじわと僕に浸透し

思わず言葉にした・・何となく言葉にして大丈夫かな?と思った「僕は飼い主様の所有物です。」という宣言は

飼い主様の「そうだね。」という言葉と共にあっさりと受諾され

ようやく本当になった。


飼うから所有するへの移行は、飼い主様からのさらなる「不自由」を全て受け入れる覚悟。

いくら苦しくても、それすら受け入れて心から従いたいという気持ち。



その意味でも「発情のコントロール」は飼い主様の「所有物」としては重要な使命で
望まれない発情は飼い主様以外を欲していると思われても仕方がない。




「そんないつも発情しているような肉穴は飼い主のチンポを与える必要もないな。・・そこで空き缶を拾ってきてやるから、それを突っ込めば充分だろう。」

いやあ・・・・!!!ごめんなさい!!


「だらだら涎ばかり垂らして発情して・・・飼い主以外は使えないと教えてやらなきゃわからないようだな。」


うう・・・


「ローターを入れなさい。スイッチは切ったままだぞ。」

はい・・・




「そしてそのままそのだらしない肉穴に蓋をしなさい。」






飼い主の命令や使用時以外に発情しなくなるまで、そのだらしない穴を塞いでおきなさい。
立派な貞操帯なんて家畜には勿体ない。ガムテープで充分だ。







はい!!!




無造作に肉穴に貼られたガムテープ。飼い主様からいただいた素敵な蓋だ。
そう思うと・・またもや余計に発情し、震えてもいないローターを肉穴は必死で締め付ける。

あいかわらずあふれ出る涎が徐々にガムテープの粘着部分に付着し、気が付くとガムテープは剥がれそうになっている。

その間ものの5分。


「飼い主様ぁ・・ガムテープがすぐに剥がれてしまいます。」




家畜のだらしなさを自ら報告する惨めさに発情・・・・だが、飼い主様はぴしゃりと僕を突き離す。







「ガムテープが剥がれたら、そこで家畜は終わりだ。好きにすればいい。」









ー!!!!




必死でガムテープを両手で抑え込む。

弱くなった粘着でも何とかならないかと何度も何度も押さえこみながら・・半泣きになる。


飼い主様ぁ・・凄いびちゃびちゃでくっつかないよぅ・・
ああ、飼い主様・・ごめんなさい。もう勝手に発情しないようにします!!ああ・・やだぁ・・剥がれるよう・・うう・・



「ふん。惨めだな。」


ああ・・ぅ・・・ごめんなさい・・・



「まあいいだろう。一度剥がして、新しいガムテープで蓋をしなさい。今日は一日そのままだ。」



はい!!




穴に蓋。
ガムテープで蓋。動かないローター。






そんな惨めな姿も拒否できない飼い主様の所有物。
発情すら許されない僕にできるのは飼い主様を待つ事だけ。




飼い主様の精液を思い、おチンポ様を思い・・ガムテープを剥がれされ、使っていただける事だけを夢みてひたすら待つだけ。



でも待つことが出来るのは「飼い主様の所有物」だから。
逃げようなどと微塵も思わないのは・・それが僕の存在そのものだから。



確かに、ただひたすら飼い主様を待つという行為は苦しい。
飼い主様を盲目的に信じる力がなければ、待つなんてとてもではないが出来ない。

だって僕にはネガティブ装置がついているから、次から次に最悪の事態「飼い主様がいなくなる」「僕は捨てられる」という場面とその理由を僕の頭の中に送りこんでくる。

息が苦しくなって、呼吸困難になる。吐き気がしてトイレに駆け込む。
ゲーゲー吐きまくってパニックになって・・・そんな風に、ちょっと前の僕だったら正気でいられなかっただろう。

でも「所有物」になった今、その苦しみを受け入れると決めた。
息が苦しくなっても大丈夫。吐き気がしても大丈夫。きっと胃に穴があいたって飼い主様の前では笑っていられると思う。

ただネガティブ装置は相変わらずなので、時々、そうは言っても心配で不安でバタバタ暴れたり、どうしようもなく涙が流れたりする事もある。


それでも僕は「所有物」だから逃げようと思わない。
いや、到底「逃げられる」ものではない。




ガムテープはチープでもしっかりとした所有の証。

飼い主様が使いたいと思われた時に剥がしていただければ・・それでいい。




そんなそんな大事な蓋。





剥がしていただいたのは8時間後。
なんとガムテープとローターの蓋を取ると奥に溜まって発情の合図をまっていたドロドロの汁が

一気に流れ出して床にたれ落ちた。






穴に蓋。

この時はガムテープという実際の蓋があったが、普段は透明で見えもしない蓋。
それを肉穴に張りつけ発情を押さえ込む。

しかし、「ただの家畜」だった僕にとって発情を押さえ込むのはそれほど容易い事ではない。

例え発情を抑えられなくても
飼い主様の為に抑えようと思う心が服従の証。






それは・・・言いかえれば強い自己暗示。
そして「ただの家畜」から「飼い主様の家畜」へと変わる大いなる可能性。

全ては飼い主様のお気に入りになる為。

本物の所有物になる為。
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DATE: 2009/11/03(火)   CATEGORY: まなびや
何かスキ
強制連続アクメというジャンル。
失神・痙攣・失禁・絶叫・白目・・・イってもイっても逝かされる逝き地獄。



・・ってもう最近ではすっかりジャンルの一つになっているようで
色んなメーカーから色んな強制連続アクメものが出ているようですね。

もちろん、僕も「なんか好き」なジャンルで、以前の記事の「自分を壊すオナニー」でも書きましたが
自分の意思とは関係なく何度も逝かされ続けるというのは苦痛だし、屈辱だし凌辱の一種でもありますね。

ギャー!っと叫んで逃げようと思っても縛られて逃げられない。
大勢に囲まれて「へー、まだ逝くんだ。」なんて笑われながら、涎を垂らして白目をむいて「イクーーーーーッ!!!!」



まぁ、だいたいどこも同じような展開なんですが(笑)



でも「なんか好き」なんです。
経験はありませんけどね。大勢に過剰な絶頂を与えられる経験。

限界を超えてみたいという欲求はあります。いつでも・・・




で、そんな僕の欲求はこの際といいとしてですね。
この強制連続アクメのジャンルで僕が一番好きなメーカーさんってのがありまして・・

それが「ベイビーエンターテイメント」さんです。
はい。有名ですね・・このジャンルが好きな人はきっと知ってるでしょう。

僕も新作が出る日にちまで知ってるほどはまってるメーカーさんなんです。(笑)

一番最初に知ったのは多分「達磨アクメ」シリーズだったと思うんで、かなり前になりますが
その時は「ふーん」ぐらいであんまり関心もなかったのが正直なところです。


それが何故ハマる事になったのか?


理由はね・・

もちろん、徹底した逝かせもあるし
ジャンルからブレない強みもあるし

道具の使い方も、縛り方も、女優の反応も、見せ方も一定のクオリティ以上のものがあって総合判定かなり高めなのは大事なポイントなんですが

それはメーカーとして当然といえば当然でね。

んじゃ、何が僕を刺激しているか?
「なんか好き」「なんか気になる」「なんか味がある」



それはね
非常にマニアックなもので(笑)


えーっとね・・・

ちょっと前に出たベイビーさんのシリーズ総集編で「女体拷問研究所」ってのがあるんですよ。

女性を拉致して絶頂拷問にかける犯罪組織ってのがあって、それを女性捜査官が暴こうと次々潜入捜査をしようとするんだけど
お決まりのように失敗して捕まって絶頂拷問にかけられるっていう

文字で見ると「なーんだ」ってストーリーだよね。(笑)

でもさ、この作りが・・なんちゅーのか「自主映画」っぽい!!

武器とかアクションとかちょっとしたエピソードとか、まんま「自主映画」・・ええ、もちろん褒めてるんだよ?ほんといい味だしてる。


演技なんて全然下手だし、ストーリーもびっくりするようなものでもないけど
多分「編集」とか「演出」が上手いんだよね?予告編だけでちゃんとドキドキするように作られてる。

ベイビーさんはこの辺りほんと上手い!それはこのシリーズに限らずなんだけど予告にもちゃんと演出があるっていう。
ダイジェストだけじゃないっていう・・立派だよね?

エロに演出も何も・・・って思うかもしれないけど、こういうストーリーもんには要るでしょ?
ましてやシリーズだよ??

シリーズが続くにしたがって犯罪組織のトップの異様さと女性捜査官の執念のようなものがぶつかりあってさ

それがまた拷問の激しさを煽ったりして・・どうなるんだ?どうなるんだ?っていう。

エロはエロで堪能させてもらいながら、いつのまにかストーリーにも乗せられてるという。
で、最終的には・・・


うーん、やっぱり結末はベイビーさんでシリーズの総集編を買って確かめてもらおう!
別に僕はベイビーさんから宣伝費をもらってるわけでもないけど「なんか好き」だからしょうがない。


応援しちゃおう。


実は、僕も長く「自主映画」に携わってきた人間で
多分こんな風に撮ってるんだろうなぁ?っていう現場の雰囲気までなんとなく想像できてしまうあたりが、またくすぐられる所でもあるんだけどさ。


えーちなみにここまで書いておきながら、ベイビーさんの動画はいつもDUGAで購入させていただいております。
(直接買えよ!!笑)

そうでなくとも、僕は気に入った動画サイトさんは・・もちろん内容と金額は吟味しますが
結構サクっと有料会員になったりします。

ベイビーさんと同じ強制連続アクメ拷問「問答無用」から始まり
ぶっかけに突出した「MilkyCat」は今でも会員だし

制服輪姦凌辱SM「HappyFish」や中出し無修正なら絶対ココ!「東京熱」も以前は会員でした。

お得で内容も充実だったのは「HappyFish」さんかなー?
「東京熱」さんは高いし「MilkyCat」さんはなんせ動画が少ない。汗

その他もろもろ単発でいいものはDUGAで購入したりもしますが・・・

それでももっと他にどこかいい有料動画サイトさんはありませんかねぇ?
色々物色はしてますが・・みなさんのお勧めも聞きたいな。

SMよりはぶっかけとかレイプとかイラマチオとか・・凌辱系性処理肉便器よりな動画サイト。
あ、もっとマニアックでもいいんですけどね。





そんなわけで
飼い主様から肉穴弄りの許可もなく、動画でさらに悶々としている状態が「なんか好き」なハルでした。

ではまた~♪


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